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話せる人がいるってとっても心強いことを実感した話

こんにちは(*^^*)今日の埼玉は朝は晴れていたのですが、その後、急にザッと雨が降ったりして変わりやすい天気です。特に今年は夏の暑さも厳しかったので疲れが溜まっているのか、体調も崩しやすい気がします。40歳を超えて風邪以外にも体調がわるいところがちょこちょこ出てくるのですがそのうちのひとつが「まぶた」。1か月くらい前から、まぶたが腫れて痛痒くて( ;∀;)歳のせいで乾燥してるだけかな?とも思ったのですが近くに皮膚科ができたので診てもらったところなんと「化粧(アイライン)による金属アレルギー」でした。アイライン塗っただけなのに?化粧なのに金属アレルギー?と思ったのですがお医者さんいわく、アイラインやアイシャドウの黒色には黒くするために小さな金属が入っているんだそう。それに反応して腫れたりかゆくなったりしてるんだそうです。薬を処方してもらい、アイラインは控えてね!と言われ帰ってきました。年を取ってきて、化粧という最後の砦というか悪あがきまでできなくなって、どうしよう…と思い友だちに話したところ、金属成分の入っていない化粧品メーカーがあることを教えてくれました。そうなんだ!それなら化粧できる!と安心したのとともに、そんな情報を見つけてくれて、ありがとう!!と友達に感謝の気持ちでいっぱいになりました。私にとってはちょっとして愚痴だったりつぶやきだったりしても、心配してくれて、私のことを考えてくれる人がいる。それって心強いなぁって思いました。私もココナラで、かつて私が経験した離婚やシングルマザーについてのお悩みを聞くことを始めましたが、人に話すことで気持ちが軽くなったり、新しい解決策を思
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1034.原因不明の湿疹、慢性疲労…実は“金属製の詰め物”が原因!?

原因不明の湿疹、慢性疲労…実は“金属製の詰め物”が原因!?  歯科医師に聞く「アレルギー」発症のメカニズム 人によっては、あるときから湿疹やアトピー性皮膚炎、慢性疲労などさまざまな症状に悩まされるようになり、医療機関を受診してもなかなか治らなかったり、原因不明と診断されたりすることがあるようです。吉川歯科医院(神戸市東灘区)・顧問で歯科医師の吉川涼一さんによると、この場合、金属製の歯の詰め物や入れ歯などを原因とした「歯科金属アレルギー」の可能性が疑われるということです。歯科金属アレルギーとはどのような病気なのでしょうか。吉川さんに聞きました。 「金属イオン」が溶出することでさまざまな症状を引き起こすことも Q.そもそも、口内に金属製の詰め物や入れ歯を入れた場合、体にどのような影響を及ぼす可能性があるのでしょうか。生じる可能性のある症状も含めて、教えてください。 吉川さん「金属は水分に触れると、金属イオンを溶出します。口内にある金属製の詰め物や入れ歯は唾液や飲食物によって絶えず水分にさらされています。つまり四六時中、金属イオンが溶出していることになります。 この金属イオンは血管に侵入するか、もしくは飲食物と一緒に飲み込まれて吸収されると全身に運ばれます。そして口とは全く違う場所の臓器に蓄積し、思いもよらない症状を引き起こします。これがいわゆる『歯科金属アレルギー』で、本人も医師もその原因に気付きにくいのが特徴です。 症状としては湿疹やアトピー性皮膚炎、慢性疲労、掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)、自律神経失調症、不眠、イライラ、肛門周囲皮膚炎、微熱、脱毛など多岐にわた
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アレルギーとは?

 今現在、「国民の3人に1人」レベルの'国民病'がアレルギーです。 一口にアレルギーと言いましても、障がい特性同様「人それぞれ」です。 それのみならず、「見た目での判断(第一印象)が分からない」という厄介さもあります。 ほとんどは乳幼児期のような幼い頃に発症することが多く、人によっては周りの環境や成長過程でアレルギー対象物が変異したり、大人になっても長引くこともあります。また、複数のアレルギー対象物を抱えることもあります。【食物アレルギー】 「アレルギー」と聞いてまず思い浮かぶのがこれです。 食物の成分などによりアレルギー反応を起こすものです。・卵→卵黄や卵白に含まれるたんぱく質などに反応することが多いです。いわゆる「生ワクチン」による予防注射の場合、卵を原料としていることが多いためお医者さんなどとよく相談をお願いします。・乳(ミルク)→特に、牛乳に含まれるたんぱく質などに反応することが多いです。粉ミルクでも成分によっては要注意です。・粉(小麦粉)→グルテンというたんぱく質に反応することが多いです。お菓子や麺類、パン類なども要注意です。・そば→そばの実などに含まれるたんぱく質に反応することが多いです。また、そばの花から生成されたはちみつも要注意です。・米→米に含まれるでんぷん質などに反応することが多いです。・甲殻類(エビ、カニなど)→身や殻に含まれる繊維質やたんぱく質などに反応することが多いです。出汁として提供されているものもありますので、要注意です。・アニサキス(魚介類)→寄生虫、アニサキスによる'後遺症'としてアレルギー反応が残ります。生魚はもちろん、加熱済みのもの、そして
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