絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「”ストレッチ”というものについて!💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓⛳😎😍

私は、65歳です。突然、私を襲ったことについて!左足の腰から下が”ズキン”とするようになり、歩くと左腿に痛みが起こり、筋肉がパンパンに張った状態になり、歩くのが困難になり、整形外科へ行くことにしました。レントゲンを撮ってもらい、腰の軟骨のすり減りでの痛みという診察内容でした。年を取ると起こる現象の一つと言われました。それと、「下半身は、しびれますか!」と聞かれたので、「それは、ありませんと答えました。」神経性ではないとも言われました。つまり、ヘルニアではないと!飲み薬と温熱療法とシップで痛みを緩和し治療方法として、コルセットつけと、姿勢を本来の正しい姿勢にする必要があるといわれました。コルセットをつけると、体全体がきついと感じました。という事は、正しい姿勢ではないということがわかりました。装着して、二三日後、違和感がなくなり、装着していると、全身の筋肉の伸びを感じるようになりました。さらに、身体の方から、ストレッチの要求があるようになりました。そのストレッチも自然と身体が動く姿勢をもとるようになった次第です。下半身がフニャフニャの状態になり、よく伸びるのを感じるようになりました。そして、腰のコリの部分がわかるようになりました。つまり、肩こりの時、まず、痛みの部分はわからず、もみほぐしているうちにわかるようになり、そこにシップ薬を張っておくというパターンをとることにしました。しかし、身体のどこもかしこも痛みを感じるようになり、さらにストレッチも体からの要求があり、いつの間にかほっかりする時間が無くなっていることに気づきこういう時は、私には、”焼酎”が欠かせないことを知り飲むことを
0
カバー画像

オペ

2024年 6月25日 火曜日 チャンチャカ チャ~ン! チャ チャ チャ  チャンチャカ チャ~ン! 今日は お昼前に行って オペを受けま~す。 展開としては急なんですけれど、 以前から困っていた事なんですよ。 いつからだったかは はっきりと憶えていないんですが、 派遣先での作業中に いきなり? 右足の膝(皿辺り)に かなりの痛みが走りました。 ひょっとしたら 当時のブログに書いたかも? それが何年前だったかは 今となっては わかりません。 それからは、 まともには 膝立ちが出来ない訳で 誤魔化し 誤魔化しな膝立ちで 勤務先に於いても 実際には痛みが走る瞬間があって 「なんだかなぁ・・。」と。 でぇ、 昨日ね、 女性ホルモン治療の為に クリニックへ行った際、 思い切って先生に聞きました。 普段のホルモン接種は 看護婦さんが単独でします。 数ヶ月に一度 血液検査の為の採血があって、 その検査結果は 先生が直接 告げて下さいます。 昨日は その日だったので そのついでに聞いたんですよ。 「これ 痛いんです。」って。 私は 膝を何処かに ぶつけたか何かで 血の塊が皿の上に乗って 膝立ちをしたら そこが圧迫されて 痛みが走るのかと 素人考えで思っていました。 「軟骨の一部が 千切れて 浮遊して来たのかも?」 実際の事は わかりませんよ。 先生 その小さな塊を 「むにゅっ。」と掴むから 「痛い、痛い、先生 痛い。」と 椅子のコロコロを使って逃げたら 先生 追い掛けるように・・、 あ すみません いつもの癖で 今のは「盛り」ました。 先生は そんな事 しませんよ。 普段 盛って 書いてい
0
2 件中 1 - 2