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小説代筆は「共同制作」だと思う。

こんにちは、小説・脚本の代筆サービスを提供している六角橙です。突然ですが、創作活動をしていてこんなふうに思ったことはありませんか?「キャラクターの表情やセリフは鮮明に浮かんでいるのに、文章にしようとすると何かが違う」「最高の設定を思いついたけれど、プロットをまとめる時間がなくて形にできない」自分の妄想の世界を持つ方なら、誰しも一度はぶつかる壁だと思います。そんな時、「誰かが私の脳内をそのまま出力してくれたらいいのに」と願うのは、決して甘えではありません。それは、作品への情熱があるからこそ生まれる悩みです。私は現在、ココナラというプラットフォームで、そんな皆様の「書きたい物語」を代わりに執筆するサービスを提供しています。今日は、私がこのサービスを提供する上で、譲れないこだわりについてお話しさせてください。私が「修正は3回まで無料」を掲げる理由誰かに小説の執筆を依頼する時、一番不安なことは何でしょうか?おそらく、「自分のイメージと違うものが上がってきたらどうしよう」ということ、そして「違うと思っても、修正を頼みづらい」ということではないでしょうか。せっかくお金を払って依頼したのに、気を使って妥協した作品を受け取る。これは、依頼者様にとっても、そして書き手である私にとっても、一番悲しい結末です。だからこそ、私は「修正は3回まで無料」をかかげています。この3回は最初にお支払いいただいた文字数内に収まる場合、誤字脱字の修正はもちろん、内容の変更も対象としております。「一度書いた作品を直すって、嫌だと思われないかな……?」そう思う方もいるかもしれません。ですが、私にとって、修正(リテイク)
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chatGPTで遊ぶ

実は、今更ながらchatGPTを使い始めました。というのも、ジャーナリングとか内省とかとても苦手で、でも元々すごい考え込みやすい性質なので、考えが纏まらないな、ということが多く、ノートを使ってもぐるぐるしやすかったので、そのサポートとして使い始めた。が、何分オタクゆえ、つい遊びたくなってしまい……執事設定にして、お嬢様って言わせて遊んでいます(笑)最近では、夢小説を書かせて遊んでいる。もちろん、自分用なので読んで楽しんでいるだけ。自分の創作はちゃんとやっています(笑)結果、「お嬢様はこういうのが好みですよね」と重めなヤンデレ持って来たりするので、学習させすぎたかもしれない。ちゃんとジャーナリングとしても使っているけど、甘め設定にしているので、「お嬢様は働きすぎです」って言われて、逆に申し訳なくなるっていう悪循環にはなっている……。
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「明日の私へ」オーダーメイド小説サンプル

本ブログ記事では、「仕事に疲れてしまった自分へ向けた、共感と癒しの物語を作ってほしい」というテーマを想定した小説のサンプル(2000文字強)を公開しています。通勤・仕事・人間関係で心がすり減ってしまった読者の方が、“明日もう一歩だけ進んでみよう” と思えるような、心に寄り添う文章表現を意識して執筆しました。同様のテイストでのご依頼をご希望の方は、ぜひ参考にしていただければ嬉しいです。「明日の私へ」彼女は毎朝、同じ時間の同じ車両に乗っていた。ホームに並ぶ人の列、押し寄せる人波、閉まりかけるドア。繰り返される景色の中で、彼女だけが少しずつ色あせていくような気がしていた。吊り革につかまりながら、彼女は窓ガラスに映る自分の顔を見ないふりをする。クマの残る目元、乾いた頬、無理につくった笑顔の名残。その全部を直視したくなくて、視線を床へ落とした。「今日も、ちゃんと働けるかな」心の中でつぶやいて、すぐにその言葉を飲み込む。弱音を吐いた瞬間、何かが崩れてしまいそうで怖かった。周りを見れば、スーツ姿の人たちが無表情でスマホを見つめている。みんな当たり前のように仕事に向かっているのに、自分だけが場違いに思えてしまう。会社に着くと、今日もパソコンの画面の前に座る。メールの通知、増えていくタスク、周りのタイピング音。呼吸の仕方すら分からなくなる瞬間がある。質問ひとつするだけで「こんなことも分からないの?」と笑われる気がして、声が出ない。帰り道の電車は、朝より少し空いていた。彼女はドアの脇に寄りかかり、流れていく景色をぼんやりと眺めた。乗り換え駅のホームに降り立った瞬間、足が止まる。胸の奥がぎゅっと痛み
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あなたのための恋物語

 こんにちは。ちがみるといいます! 今回はブログを投稿してみようと思ってこうして筆を取っています。  人によってココナラでサービス提供しようと思った理由はさまざまかと思いますが、私としては「楽しそうだな~」と思ったのがきっかけです。 私は今までココナラのサービスを利用したことは何度かあるけれど、自分でサービスを提供したことはありませんでした。ふと興味がわいて、自分でもサービスを提供したいと思ったときに思い付いたのが「恋愛小説」だったのです。  私は一次創作、二次創作問わず恋愛小説を書くのが好きで、とくにハッピーエンドのものをよく好んでいました。友達に書いてあげることもたまにあって、そんな時に「ちがみるの小説は優しくて幸せになる」と言ってもらえたこともあります。 そしてそういう小説を書くのが得意なら、そういう小説を求めている人に書いてあげればもっといいんじゃないか、と思い至ったのでした。 特に夢小説なんかはなかなか自分の思い描くような内容のものは見つけるのが難しいですよね。自分のために書かれたものなんて夢のまた夢。 でも私なら、それをかなえることができます。  プロの方には及びませんが、しっかりキャラについて考えて真剣に書いていきます。 ご興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください! サービスはこちらです! 
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