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クリスタルチルドレンたちのための教育

今日は、こどもの、ネイティブキッズ向けの英語学校のプレゼンテーションデーでした。3ヶ月に一度、子どもたちが自分の考えをまとめ、意見を発表する日です。これまでの自分なら、お付き合い感覚でどこか心あらずなままの参加だったのですが、今日は子供やパートナーとの間にかかっていた厚いヴェールが外れたせいか、ワクワクして参加したし、子どもの発するすべてが愛おしくてたまりませんでした。世界の見え方が違う。そして、今は差し出してくる愛を受け取れる自分がいる。応援してね、と人にお願いできる自分がいる。 世界から隔絶されているという幻想世界をみせつづけてきた存在たちが、その正体をついに私に見破られて、然るべき対処で去ったので、やっとその外へ出ることができたのです。(※このときの話は、かなり怖いお話なので、眠れなくならないように有料ブログで別にシェアします。)やっと無限列車から出られた。 そしてマスターからは、これまで私が経験させられたこと、勉強させられた分野の道筋の総括講義を教わり始めています。 ああそうだったのか、これがあっちにつながっていて、あれがこっちにつながっていて....と一見関連性のない分野が頭の中で一本に繋がりつつあります。 同時にこの分野の専門の大学や日本国内で人脈を持っている友人から、急に連絡が来たりもして、自分の身に起きたことなどを含め、自分が果たすべき仕事のことをお話したら、必要ならば引き合わせてあげるし、語学を勉強する上で必要になる心構えなども含め、いろいろと具体的に考えてくれました。さすが、優秀な秘書役、実務能力を備える午未天中殺です。 彼はイギリスの大学を出て、イギリスで
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中国輸入業者必見!経済産業省によるPSE認証取り調べの実態と対策

【第1ブロック】PSE認証とは?経産省が厳しく監督する理由PSEマークとは、「電気用品安全法」に基づいて、製品が安全基準を満たしていることを示す表示です。 日本で電気製品を販売する場合、このPSE認証がないと販売することはできません。 この制度を管轄しているのが経済産業省(METI)です。 経産省が厳しく監督するのは、感電・発火・過熱などの電気事故を未然に防ぐため。 特にここ数年、海外製品や中国OEM商品の流入が増え、無認証製品の流通が問題視されています。 こうした背景から、経産省は2024年以降、PSEマークの取り締まりや調査を強化。 「安いから」と安易に輸入販売する事業者へのチェックが、これまで以上に厳しくなっているのです。 【第2ブロック】経産省がPSE取り締まりを強化した背景と最新動向2024年以降、経済産業省はPSE認証の違反取締りを全国的に強化しています。 その背景には、ネット販売を中心にPSEマークのない製品や偽表示商品が急増していることがあります。 特に、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングといった大手ECモールでは、経産省の指導により、PSEマークの表示確認や販売者情報の審査が厳格化。 違反が疑われる商品は、即座に販売停止・削除の対象となっています。 重点的に調査されているのは、 ・モバイルバッテリー ・LED照明 ・ACアダプター など、発火や感電リスクの高い電気用品です。 さらに2025年には、地方の経済産業局による抜き打ち検査やモニタリング購入調査が拡大。 PSE違反が確認された場合は、販売停止命令・罰則・再発防止報告書の提出を求められるケース
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