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英検合格者多数!オンライン英語教室で英検対策!

Happy English Kでは、多くの生徒様が英検合格という大きな目標を達成しています。小学生から英語学習を始めた生徒様たちが、順調にステップアップし、小学生で英検5級・4級・3級を突破。中学生では3級・準2級・2級、そして高校生では2級・準1級に合格するなど、着実に成果を出しています!  英検準2級・2級・準1級の合格実績 例えば、中学1年生で英検2級に挑戦したLさんは、短期間でライティングとリスニング力を大きく向上させ、見事に合格。高校受験と並行して英語力を高めることができました。また、高校生では準1級にも合格し、英語学習への自信をさらに深めました。少人数制・個別指導で確実に伸ばす! 生徒一人ひとりの目標に合わせたオーダーメイドのカリキュラムを提供しています。プライベートレッスンだからこそ、学習ペースに合わせて効率よく進められます。部活や他の習い事で忙しい生徒も、スケジュールに合わせたレッスン調整が可能です。 英検合格が目標ではなく通過点!お教室の目標は、英検合格だけではありません。英語を通じて、発表や意見を述べる力、自信をつけるプロセスを大切にしています。将来の大学受験や共通テストにも役立つ総合的な英語力を育成し、生徒一人ひとりの未来への扉を開くお手伝いをします。今が始めるチャンスです!レッスンも随時受付中ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。英語のスキルアップと自信を手に入れましょう! 
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【海外勤務、外資系】”それっぽい”英語表現5選

はじめに 外資系企業で働く際には、英語表現が重要な役割を果たします。特に、ビジネスシーンで頻繁に使用される表現を理解し、適切に使用することは、コミュニケーションを円滑に進めるために不可欠です。この記事では、外資系企業で働く際に覚えておきたい英語表現を5つ紹介します。これらの表現をマスターすることで、あなたのビジネスコミュニケーションスキルを一段と向上させることができるでしょう。 英語表現1:「Let's touch base」 「Let's touch base」は、「連絡を取り合う」や「状況を確認する」という意味を持つ表現です。ビジネスのコンテクストでは、プロジェクトの進行状況を確認したり、次のミーティングの日程を調整したりする際によく使用されます。例えば、「Let's touch base next week to discuss the project progress.」(来週、プロジェクトの進行状況について連絡を取り合いましょう)という具体的な文脈で使用することができます。 英語表現2:「I'll loop you in」 「I'll loop you in」は、「あなたを情報共有に含める」という意味を持つ表現です。これは、新しい情報や更新がある場合に、その情報を共有することを約束する際に使用されます。例えば、「I'll loop you in once I get the update from the client.」(クライアントから更新情報を得たら、あなたに連絡します)という具体的な文脈で使用することができます。 英語表現3:「Could you walk m
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1学期中間テスト・50点の壁を超える最初の一歩

 1学期中間テストの英語で「つまづく子」と「伸びる子」の決定的な違い「中学生になったし、塾に行かせたほうがいいかしら」「でも本人はやる気なさそうだし……」と、お母さんの悩みは尽きませんよね。実は、最初のテストで結果を出せる子と、残念ながら出せない子には、能力の差ではなく「4月の過ごし方」に決定的な違いがあります。 中学生の英語は「4月の復習」がすべて英語は「積み上げの教科」です。4月の授業で習うアルファベット、ヘボン式ローマ字、そして「I am...」「You are...」といった基本中の基本。ここを「簡単すぎる」と甘く見て、なんとなくやり過ごしてしまった子が、5月の中間テストで手痛い洗礼を受けます。「わかっている」と「(テストで制限時間内に)書ける」は別物です。4月の内容が完璧に定着しているかどうかが、最初の50点の壁を越えるための絶対条件です。学校のワーク、ただ「埋めるだけ」になっていませんか?多くのお子さんが、テスト直前に必死に学校のワークを埋めています。しかし、答えを写して赤ペンで直しただけのワークは、残念ながら「勉強した」とは言えません。伸びる子は、ワークを「自分の弱点を見つけるためのツール」として使っています。逆に、埋めること自体が目的になっている子は、テスト本番で「ワークではできたのに、テストだと書けない」という事態に陥りやすいのです。元中学講師が教える、英語で50点を超えるための「3ステップ戦略」数千人の生徒を見てきた経験から断言できるのは、中学1年生(あるいは英語が苦手な2・3年生)が50点の壁を突破するために、難しいテクニックは不要だということです。まずは
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