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OpenAI Whisper

昼の情報番組をスマホで1分程録音して、その音声データの文字起こしをWhisperで行ったら、2時間半かかった。PCが「うーんうーん」って固まりまくり。古い記憶で、Windows95で重いソフトを動かした時の、あの反サクサク感を思い出させてくれた。勘弁してよ。とほほほ。。。で、出力された文字データが、下記「いないのはあらまん。不公平。全国的例。国民の訴えを返し出す。国民訴訟。裁判記録によると、来年7月の参院選に立候補しようとするも、非選挙権、えー、その立候補できる権利、満たしてない。強奪金300万円が用意できない。えー、立候補できず、と、いうことになった。立候補できなかった、木村佑美子は、選挙制度、合理的な理由なく差別だ。えー、憲法に違反している、と主張し、本人訴訟で、公別債に提出。本人訴訟、これ何なのか、この後聞きますが、まずその、非選挙権、えー、それから強奪金、えー、というのはこちらです。はい、仕組みこちらにまとめました。衆議院と参議院で、違っているんですけれども、非選挙権は、衆議院の場合、満25歳以上、そして参議院の場合、満30歳以上となっています。今回の場合、参議院ですから、あー、すいません、そうですね。30歳。参議院は30歳以上でないとダメだ。20代だった、君らより先。」首相襲撃事件を解説するコーナーでした。(ゴゴスマだったと思う。)精度はさっぱりやなぁ~。。。やっぱ、GPU入れんといかんなぁ~。
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非公開

2026年 3月10日 火曜日 混乱状態の国際状況の中で イランの最高指導者(後継者)が ジタバタ氏に決定するも 爆撃時の負傷で 式典? 欠席らしく その容体も不明だと聞きます。 今月の大きな予定として *月に二回の「女性ホルモン治療」  手術・入院していた病院へ *定期健診(診察&患部レントゲン撮影) *LGBTQ講演会(体験談)の三点。 ホルモン治療は肩への接種定期的に血液検査が有ります。 保険適用なので 助かっています。 定期健診 次の検診は多分 半年後 その後は多分 一年毎に・・。 だいたい そんなモノじゃないですか? 先日行った「イロハ」さん紹介の 教員の方々との懇談会では 許可を頂いての音声データが 私の勉強材料として 手元に有ります。 これを公開する事は無いのですが 私のトーク部分だけを切り抜いて それを公開するのは「有り」だと考えています。 仮に実現させるにしても 一応は「イロハ」さんに聞きますけれど・・。 非公開扱いにして YouTubeに保管しておくのも「良し」ですね。 ウクレレ奏者で シンガーソングライターの cotoriちゃんとの ツーショットトークも数本 YouTubeに非公開として保管しています。 只、 音声データだけなので 背景画像が無い訳なので iPhoneを移しながら 音声だけが流れている 静止画像みたいな違和感は残りますが。 これ、 録画中に着信が有ったら困るわぁ。 出ませんけれど ね。 画面に名前が表示されないように カバーを掛けるとか しましょうね。 尤も、 非公開なので 人目には出ないんですけれど。 今日時点で 公開されている私の動画は
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技術系の音声記録を書き起こす際に最も重視していること

自分が音声記録の書き起こしで最も重要視している点は、「読書百遍意自ずから通ず」という言葉にも通じますが、元の音声を必ず複数回通して聞くことです。倍速でもかまいませんが、最低でも2〜3回は全体を通します。■ 自動書き起こしツールの限界と問題点LIMOVoice などの自動書き起こしツールは大変便利ですが、実務で利用すると下記のような課題がしばしば発生します。 ・ 一般的な語彙でも誤変換される(特にカタカナ語で頻発) ・ 専門用語になると誤変換率がさらに上がる ・ 話者が被っている箇所の判別が困難 ・ 話者の切り替わりが誤って記録される ・ 会議全体の“流れ”が把握できないこれらの点を補正せずに文章化すると、情報精度が大きく低下してしまいます。■ 複数回「耳で通す」ことの重要性音声を耳で通して聞くことで、会議内容の流れが明確になり、専門用語や固有名詞も文脈の中で理解できます。また、 ・ 雑音が多い場所 ・ 無音時間が長い箇所なども把握できます。無音時間については Audacity を使えば一目瞭然ですが、耳で確認すると前後関係の理解が深まります。■ 自動生成テキストは「下書き」として活用する効率化のため、自動書き起こしで生成されたテキストを下書きとして使いますが、最終的な品質を左右するのは音声を聞きながらの丁寧な照合・修正です。手間はかかりますが、音声の内容と自動生成テキストを並行して確認することで、最も精度の高い書き起こしが可能になります。■ まとめ技術系の会議や現場音声は、専門性や環境によって難易度が変わります。そのため、自動書き起こしを用いるだけでなく、音声の複数回チェック
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AI文字起こしは便利だが「そのまま使う」のは危険

AIの文字起こしソフトは非常に便利ですが、「そのまま使える」と思い込むと、痛い目を見ることがあります。以前、約2時間にわたる技術系の会議(建設会社様の「検査システム」に関する打ち合わせ)の音声を、LIMOVoiceで書き起こしした“生データ”のまま、関係者に共有したことがありました。すると返ってきた反応は、予想以上に厳しいものでした。「この、とりとめのない文章を読めというのか!」というクレームが複数寄せられました。確かに、AIの自動書き起こしでは「えー」「あー」「それから」「えっと」といった つなぎ言葉 が大量に残り、削除もされません。その結果、・冗長・要点が見えない・読み進める気力が削がれるという “読む側に負担の大きい議事録” になってしまいます。一方で、いきなりAI要約にかけると、今度は・重要な技術キーワード・議論の背景・話の前後関係が大きく省略され、会議の文脈そのものが失われることもあります。この経験から学んだのは、「AIで吐き出した結果を、そのまま使うのは危険」ということでした。手間はかかりますが、実際に音声を聞きながらテキストを確認し、人の目で整えることで、初めて「伝わる技術議事録」になります。効率化はできますが、完全な自動化は、まだ難しい。それが、実務で痛感した正直な感想です。専門用語が多い会議、研究打ち合わせ、技術検討会など、「AIだけでは不安な音声」の文字起こしについては、お気軽にご相談ください。もし、・AI文字起こしの精度に不安がある  ・専門用語が多く、そのまま共有できない  ・議事録を「読む側」から文句を言われた経験がある  といったお悩みがありましたら
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