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望んでいない結果が出た場合の伝え方

幸せを呼ぶ占い師 鈴音 と申します。占い師がタロットカードをめくる時には、できるだけフラットな気持ちでめくるように心がけています。それでも心のどこかでは「いいカードが出るといいな」と思っています。 それなのに「ズバリこれだけは出て欲しくなかった…」というカードが出ることがあります。 「彼は浮気をしていますか」という質問をして「悪魔」のカードが出た場合、 残念ですが浮気をしている可能性が高いといえます。 ご依頼者様には言いにくいことですが『アゲサゲなく占います』と宣言していますので、出たカードをそのままお伝えします。 ただ彼が浮気をしている可能性は非常に高いとしても、 恋人であるご依頼者様のことはどう思っているのか、 浮気相手はどのような存在なのか、 なぜ浮気をしてしまったのか、 浮気相手とはいつまで続きそうなのか、 彼は戻ってくるのか。 いろいろな可能性を占ってお伝えします。 その結果をお伝えして、もう信じられないから別れますと言われる場合もありますし、 たしかに最近私が忙しくしていて彼に寂しい思いをさせていたかもしれませんと言われる場合もあります。 人気のサービス『あなたにとって不要なご縁か占います』にご依頼いただく場合『不要なご縁』ってどんなご縁ですか、ということになりますよね。不倫関係だから『不要なご縁』というわけではありません。 彼とは結婚できそうにないから『不要なご縁』というわけでもありません。 不倫関係だったとしても、彼の星並びとご依頼者様の星並びが大変相性が良くて、カードでも2人が信頼し合って自分らしくいられる間柄だったら『不要なご縁』だとは思いません。あなたは結
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方向感に乏しい展開か!? 地政学リスクが高まっているが・・・

 おはようございます。    今朝は天気も良く、春の雰囲気ではあるのだが、見た目よりも寒い朝となっている。天候の変化が激しく、なかなかついていけない感じだ。それでも日差しは強くなってきており、すぐに暑い季節になるだろう。先週末の米国市場はイースターのグッドフライデーで休場となった。さすがに日本ではまだイースターで大騒ぎするということはないようだが、そのうち、ハロウィンやバレンタインデーのように、大騒ぎする時代も来るのかもしれない。いろいろなイベントがあるということは楽しくて良いし、景気の浮揚にもなりそうだ。  一方で、株式市場では地政学リスクなどがあまり取りざたされていないような気がするのだが、かなりいろいろとシビアな時代になっているのではないかと思う。統一地方選、特に首長を決める選挙では現職が強いということなのだが、何も変わらないということは株式市場も特に何が変わるということでもないということになりそうだ。地政学リスクなどもこのまま大きく取りざたされることなく、いきなり大きく事態が変化するという懸念もあり、我々としては地政学リスクが経済にとっても大きなリスクであると改めて認識しておく必要もあると思う。 引き続き27,500円を中心として27,000円~28,000円での動きが続くのだと思う。ここから決算発表が始まるところであり、まずは2月決算の発表があるが、特に好調となる銘柄が多ければ金融緩和の終了が取りざたされるのだろうし、芳しくない決算が多くなればスタグフレーション懸念から売られることになるのだろう。いずれにしてもまだ当面は保ち合い相場が続くと思う。   米国市場が休場と
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☆ 株式相場展望 -週報- ☆  2023/4/9(日)

☆ 株式相場展望 -週報- ☆  2023/4/9(日)   YouTubeチャンネル登録お願いします!! → JeanPierrePyxis   ☆ 今週の相場見通し   ☆ 米国市場    先週の米国市場は芳しくない経済指標やイースター休暇前の手仕舞い売りなどもあって総じて冴えない展開となった。ただ一方で利上げ打ち止め感から利下げ期待も見られ、売り急ぐということでもなく、総じて堅調だった。特にここのところ売られていたディフェンシブ銘柄が堅調となり、指数自体は冴えないながらも何とか踏ん張っているような状況だった。    今週はイースター休暇明けでまずは週末の雇用統計に反応することになりそうだ。予想を下回ったものの、過去の分が上方修正され、失業率も改善していることから、利上げ継続との見方もあって国債利回りが上昇している。この流れを受けて、利上げを嫌気することになれば売り先行となりそうだ。決算発表も始まるところでもあり、景況感の悪化で利上げ懸念が薄れるのか、それともスタグフレーション懸念がさらに強まるのか、蓋を開けてみなければわからないような面もあり、下がれば買われ、上がれば売られるという状況が続くのだと思う。    今週は月曜日に卸売在庫・売上高が発表され、水曜日にCPI(消費者物価指数)が発表される。木曜日はPPI(生産者物価指数)や新規失業保険申請件数が発表になり、金曜日は小売売上高や輸出入物価指数、鉱工業生産・設備稼働率、企業在庫、消費者態度指数が発表になる。   ☆ 日本市場    先週の日本市場はいったん上値を試すような動きが見られたものの、買い戻し一巡となったあとは
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