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YMOの細野さんは坂本さんが亡くなった虫の知らせを聞いていた

 日刊スポーツによるとYMOの細野晴臣さん(75)は東京のラジオ局インターエフエムの番組「Daisy Holiday!」(日曜深夜1時)でパーソナリティーを務めているが、坂本さんの亡くなったことが公表された4月2日放送回は、偶然にも70歳で亡くなったもう1人のYMOの盟友・高橋幸宏さんとのトークを再編集したものを放送。その1曲目には1983年にリリースしたYMO11枚目のシングル「Be a Superman」を選んだが、決めた日は坂本さんが亡くなった3月28日だったという。  細野さんは「今回の再編集は何も知らずに作ってました。YMOの回になったのは偶然です。でも何かを感じていたのかもしれない。Be A Supermanを1曲目に決めたのは坂本の亡くなった28日でした。」と沈痛な面持ちで語っています。  何と細野さんは坂本さんが亡くなったことが世間に公表された4月2日にラジオで亡くなったYMOの高橋さんとのトークを再編集したものを偶然放送し、1曲目のYMOの曲を決めたのは坂本さんの亡くなった日だったというのです。  もしかしたら細野さんは、坂本さんが亡くなったという虫のしらせを聞いていたのではないでしょうか。 https://coconala.com/services/983852 (左下のハートを押して下さると嬉しいです)
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「イェローマジックオーケストラ特集ぅ~♪(12)」

「DJブース ターンテーブル」当時は、どんだけ「ダンスフロア」で踊ったか知らんわい。もう同世代の人なら「知らないヒト」は絶対にいないと断言できるグループじゃ。まあ、世界的に大ヒットした「テクノミュージック」じゃし。「歌詞」はナイけど、その音楽性は「世界共通」のモノじゃ。だから、それから「ユーロミュージック」みたいな拡散をしたのじゃろうて。というボクの持論であるぞよ。ホイ。もう「YMO」の坂本龍一と高橋幸宏は亡くなったけど、細野晴臣はまだ健在じゃ。でも、まだ若いのに、何でじゃろうか?それに「3人」しかいないのに何でその中の「2人」が死亡って。(;;でも、ほんと「デイスコ」では当時定番中の定番じゃった。「ライデイーン」なんてもう、ほぼ、ほとんどの「デイスコ」でかかっていたの。そしてもちろん「テクノポップ」であれば「テクノカット」じゃ。「チェッカーズ」も「タータンチェック」に「テクノカット?」かしらん??そんな感じしたけど。まいっか。では、当時の雰囲気を感じてみてっ。そう!アナタ!聴きなさい!フフフ。ではどうぞ。today is YMO.do u know YMO?i love their techno musics.when i was young, techno music was played well at a disco.it was very novel music at the time.but YMO's member has already lost two people.that is ryuichi sakamoto and hiroyukitakahashi.
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