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自分を最優先に。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。私は「幸せな人生をクリエイト(創造)するヒント」をお伝えしています。いつでも、どこでも、どんな時でも。最優先にするべきものは、「自分自身」です。子どもより、パートナーより、親より、仕事より、どの約束より、会社より、どれだけお世話になっている人よりも。何よりも最も優先すべきは、自分自身です。何よりも、誰よりも、どんなことよりも、自分自身を最優先することで、自分自身を整えることで、自分自身を満たすことで、結果。子どもにとって信頼できる親になることができるし、パートナーと最高のパートナーシップを築けるし、親を大切に想えるようになるし、仕事が順調になるし、自分にとって必要な約束がはっきり分かるようになるし、会社での役割が楽しくなるし、お世話になっている人へ最高の恩返しができるようになる。自分自身を最優先するから。自分自身を整えるから。自分自身を満たすから。だからこそ。理想通りの世界が創造されていく。これは、本当の本当の本当のこと。事実、真実です。でも。自分自身を最優先することが、自分にとって最高の世界を創る、と知っても。自分自身を最優先することに苦手意識がある方が多いと思います。その苦手意識を手放す方法、ヒントをお伝えする、そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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ネガティブな気持ちを小さくする方法。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。ネガティブな気持ちを小さくする方法。それは、ポジティブな気持ちを大きくすること。です。ネガティブな気持ちを感じたら、その気持ちから離れることが大切です。ネガティブな感覚をキャッチしたのなら、その感覚から逸らすことが大切です。まずは、離れる。全力で逸らしていく。そして。ポジティブな気持ちを探す。ポジティブな感覚を意識的に感じ、味わう。ポジティブなフィーリングを大きくする。ネガティブな気持ちを、無理矢理にどうこうする必要はなくて、速やかにその場から立ち去るだけ。そして、どんな気持ちを感じたいのか、どんなフィーリングを感じていないのか、望む感覚を「今」感じてみる。ポジティブな、望む感覚をゆっくりと味わって、その感覚を大きく大きくする。それだけで。ネガティブな、望まない気持ちは小さく小さくなっていきます。そして。ポジティブな感覚にゆったり浸かっているうちに、ネガティブな気持ちはだんだんに湧いてくることがなくなっていきます。フィーリングを意識的に選択していくこと。これが大切だな、と思っています。そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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良い人

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。私は「幸せな人生をクリエイト(創造)するヒント」をお伝えしています。「良い人」になりたいのなら。「良い人」でいたいのなら。相手の機嫌をとることをやめるということをお勧めしたいです。他者にとって「良い人間」でいる。という姿勢を言い換えると、「他者の機嫌をとる人間でいる」という人が多いように感じます。でもそれは、「誰かに機嫌をとってもらわないと自分は機嫌良くいられない」という勘違いをさせてしまうことです。自分の機嫌を取れない人は幸せから遠ざかってしまいます。どんな状態の、どんなタイプの、どんな関係の、どんな誰かがいても。相手の機嫌を取る、ということはしなくていい、ということです。その姿勢でいることこそが、他者にとって本当に「良い人」である。そんなふうに思っています。ついとってしまう他者の機嫌。つい後回しにしてしまう自分の機嫌。その「つい」を手放して、自分も他者も一緒に幸せになってしまいましょう!!そんなお話もしています。最後までお読み頂き、ありがとうございました。また更新いたします。
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幸せいっぱいの朝。

【理想屋さん】と申します。このブログを開いてくださったこと、ご縁を頂きましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。「幸せな人生をクリエイト(創造)するおしゃべり」をしています。「幸せな朝だな」と感じる朝の時間を、毎日過ごせるようになりました。いつの間にこうなったのか。変化のラインをはっきりとは覚えていません。でも。気づいた時には、毎朝が幸せな気持ちでスタートする。そんなふうに変化していました。以前。朝、という時間は。「時間との戦い」という感覚がずっとありました。毎朝がうんざりと共にスタートする、そんな感じでした。バタバタバタバタとしていて、あせあせ(焦)あせあせ(焦)としていて、ギチギチのドタドタで、予定の時間通りに玄関を出ることを一番の目的にしながら、玄関出るまでにもたくさんのタスクを自分に課していました。「朝から疲れた」という気持ち、毎朝のように感じていました。でも今は。起きてこない配偶者を、幸せな気持ちで迎えに行き、眠いとぼやぼやしている配偶者が話す夢の話をのんびりと聞いて、朝食を並んでいただく。ニュースを見ながらわいのわいのと話す配偶者の話の聞きたい部分だけ聞いて、それぞれの身支度、作業をしながら、一緒に歌を歌う。一緒に笑う。たくさん笑って、笑って、笑って、幸せな気持ちで、朝の時間を二人一緒に楽しく過ごせたことに感謝しながら彼を見送る。毎朝。とても幸せな時間を過ごしています。あのギスギスした朝時間はなんだったのか??この幸せいっぱいの朝時間はいつのまにやってきたのか??その境目ははっきりとはしていないけれど。はっきりと言えることは、意識的に世界を見るように
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