絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

スピリチュアルを仕事にする前に、誰も教えてくれなかったこと

——「感じすぎる自分」が道になるまでこんにちは。霊感鑑定師の淡雪です。「霊感や直感を仕事にしたい」「スピリチュアルなことを誰かのために使っていきたい」そんな思いを抱える方が、いま少しずつ増えてきていると感じます。でも同時に、こうした声もよく届きます。「スピリチュアルを仕事にしていいのかわからない」「お金をいただいていいのか、不安になる」「本当に人の役に立てるのか、自信がない」「私なんかに“視えているもの”を語る資格があるのだろうか」そう。スピリチュアルな感覚を“仕事”にする前には、目に見えない不安の壁が立ちはだかるのです。今日は、そんな方にこそ伝えたい“誰も教えてくれなかった”けれど、「最初に知っておいたほうがよかったな」と思うことを、静かに、正直に書いてみようと思います。■「スピリチュアルを仕事にしたい」は、魂の声ですまず、大前提として。あなたが「スピリチュアルを仕事にしたい」と感じたこと自体が、すでに魂の目覚めです。それは特別な誰かだけに与えられた使命ではなく、あなたという魂が「目に見えない世界に働きかける準備が整ってきた」サイン。だから、“自分には力がない”と感じる必要はありません。力の大きさではなく、意図の純度と、向き合う誠実さがすべてです。■不安になるのは「当たり前」ですスピリチュアルな仕事を始めようとしたとき、多くの人が感じる不安があります。・お金をいただいていいのか・人の人生に関わることの責任の重さ・自分が間違っていたらどうしようという怖さ・「偽物だ」と思われるかもしれない不安これはすべて、感じて当然の感情です。そしてむしろ、その“不安を無視しない人”こそが、“本
0
カバー画像

占いの仕事をしたいけどできない、という人

慈香(じこう)です。 占い業界に身を置いております。占いの仕事をしたい、と思っている人はけっこうな人数いると思います。ですがあくまで「潜在的な人数」なんですよね。たぶん一番大きな原因は「占いの仕事は稼げない」とか「占いで稼げるのはひと握り」みたいなイメージが先行してしまっているせいなのではないでしょうか。当方のいる会社、電話占いやメール占いのサイトも傘下にありますけど、稼いでいる人はちゃんといますよ。要はコツとかノウハウをどれだけ知っているか、というところが大きい。そして何より一番大事なこと。「やろうと自分から行動する」ってことではないでしょうか。誰かに何か教わって「ああ、そうですか、なるほど」で終わらせていませんか?人気占い師の新刊を読んで、ノウハウを獲得したつもりになっていませんか?そして「失敗したくない」という気持ちも大きい。みんな失敗から学ぶのに、失敗したら困る、イヤだと考えて行動しようとしない。だから潜在的に占いの仕事につきたいと思うけれど結果つけていないんです。どんな占いを身につけたらいいかもわからないそもそも占い自分勉強して身につくのか?そんなご心配がある方も大丈夫ですよ。いつでもお声がけください。
0
2 件中 1 - 2