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玄関の鍵

小さい頃、近所に玄関のカギをかけている家は殆ど無かったと記憶している学校から、住所や電話番号が書かれた住所録を新年度になると配布された100人に1人、玄関のかぎがかかっていない家には入り、盗みをする。1,000人に1人、住所録にかかれた家に行き悪さをする。1,000人程度在籍する学校で、少し声の大きい大人1人クレームを入れると学校に行事が1つなくなる。顔の見えない、少数者意見が通りやすいように感じる。日本の高校生にアンケートを取ると自分で国を変えたいと思うと答えた高校生の割合が、先進国中最下位だとお聴きした。その官僚の人は、『嘆かわしい』と、仰っていたが、メディアで流れている画像を見ると、高校生がそう答える理由が分かります。私達が見えていない所で、『正常な運営』が出来ていると思い込んでいる・実際に行われているかは、分かりませんが確実に【可視化】出来ていれば伝わると思いますが。
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あなたはどちらを選びますか?

皆様いつもありがとうございます。 今回は、 【あなたはどちらを選びますか?】 というテーマについてです。 いきなりですが、 あなたに質問です。 左右に道が別れていて、 10人が左の道へ 90人が右の道へ行く場合 あなたはどちらの道を行きますか? 「人が多いほうがなんとなく安心だから」 という理由で右の道を選ぶ人が 多いかもしれませんね。 しかし、 「大衆は常に間違っている」 という言葉があります。 これはアメリカの作家 アール・ナイチンゲールという 人の言葉ですが 同時に投資用語でもあります。 意味は、 大衆は常に思い込みや錯覚で 投資をするから常に損をする、成功したければ大衆から抜けることである というものです。 このメルマガを読まれている方の ほとんどは投資やビジネスなど 何かしらで収益を上げたいと 考えているはずです。 そう考えたときに この言葉は非常に深い気づきを 与えてくれます。 つまり、 人が群がる「もの」「ところ」で 成功するのは難しいということです。 「あの投資銘柄が絶対にくる」 「この仮想通貨は値上がりする」 「不動産投資をするなら今しかない」 こういった言葉を聞くタイミングで 参入するのは遅いわけです。 SNSで特定の仮想通貨を指して 「コレが買いだ」と煽っている アカウントを時折見かけますが 安易に乗っかってはいけません。 一般人が気づけるチャンスは もはや「チャンス」とは呼べません。 これは投資以外においても 同様です。 華やかで人が多く集まるところは それだけ競争も激しくなります。 例えば同じ1億円を稼ぐとしても プロ野球選手で1億円を稼ぐのと 起業し
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