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あなたの気持ちを楽にしたい・・・

人生、楽より辛いことが多いです。私も、辛いこと沢山ありました。死にたいと思ったこともあるし、何もしたくなかったです。どうしてこんなに悪い事ばかり続くんだろうと、厄払いに行ったり、パワースポットに行ったり、パワーストーンを身に付けたり、、でも、今ここに私がいるのは、誰かの支えがあったからです。辛い時は、先ず話すことから、それは何故かと言うと、話すことで、自分の気持ちを整理できるからです。整理すると、家の中を片付けると同じで、スッキリします。スッキリすると、次の行動に進めます。話しの中で、何か得る物が、自分の人生の成長に繋がります。なので、先ずは、何も考えずに話すことからです。あなたも、話してみたら、人生変わります。
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“いつ良くなりますか?”と聞きたくなるとき

「いつになったら楽になりますか?」「いつ良くなりますか?」しんどい時期が続くとそう聞きたくなること、ありませんか?先が見えない状態はそれだけで不安になります。終わりが分からないからこそ少しでも安心できる答えがほしくなる。それはとても自然なことです。でも、このとき本当に必要なのは“いつ終わるか”を知ることだけではなく「今、自分がどんな状態にいるのか」を理解することだったりします。たとえば無理を重ねていたり気持ちを後回しにしていたり流れが悪いというよりも“整え直す時期”に入っていることもあります。そして変化はある日突然起きるというよりも少しずつ積み重なった先で気づいたら流れが変わっていることも多いです。だからこそ「いつ良くなるか」だけに意識を向けるよりも「今、自分に必要なことは何か」を少しだけ見てあげること。それだけでも苦しさとの向き合い方は変わっていきます。今がずっと続くわけではありません。流れは少しずつ動いていくものです。
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白黒思考をやめられない本当の理由

こんにちは。心が少し軽くなるヒントをお届けしています。今日は「白黒思考をやめられない本当の理由」についてお話しますね。「ちゃんとしてなきゃダメ」「完璧じゃないと意味がない」こんなふうに、自分を追い込んでいませんか?少しうまくいかないだけで、「やっぱり自分はダメだ」と白か黒かで判断してしまう。グレーが許せない。これ、実はとても多いんです。でもね。白黒思考が苦しいのは、あなたが弱いからじゃありません。子どものころ、「もっと頑張りなさい」「ちゃんとしなさい」そんな言葉を何度も聞いていませんでしたか?期待が強かったり、口出しが多かったり。その中で、「白か黒かで評価される世界」を無意識に覚えてしまったんですね。だから今も、完璧を目指さないと不安になる。できない自分を責めてしまう。これはクセなんです。あなたの性格ではありません。ここで、小さなワークをひとつ。紙に書いてみてください。「完璧じゃないとダメ」と思っていることを。仕事でも、家事でも、子育てでも。書き出してみると、意外と“思い込み”が多いことに気づきます。そしてその横に、こう書いてみてください。「本当に100点じゃなきゃダメ?」少しだけ、余白が生まれませんか?白か黒かの世界に、うっすらグレーが入るだけで、心は少しラクになります。白黒思考をゆるめる第一歩は、完璧をやめることではありません。自分を責めるのをやめることです。とはいえ。わかっていてもやめられない。だから苦しいんですよね。もし今、「ちゃんとできない自分」が許せなくてつらいなら。一人で無理にグレーを作らなくて大丈夫です。あなたがどこで白黒を覚えたのか。そこを一緒に整理すると、力
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おかげ様という神様に支えられて

目に見えないけど大切なものや、大切なことっていっぱいあるのね空気も光の波長も、電波もいろいろね日本人はありとあらゆるものに神が宿っていると考えてきたのね海の神、山の神、田んぼの神とか・・・でもそういう考えって無くなってきちゃってるけど日本人の精神性の高さはそういう考え方にルーツがあると思うのね僕たちはありとあらゆるもののおかげでこうして生きている人様、よそ様、一見関係ないような人たちにも支えて頂いているたくさんの皆さんのおかげで生きていけてるおかげ様というたくさんの神様が僕たち一人一人についていて人生を楽しませてくれたりしてる有難い事なのねおかげ様おかげ様ありがとうございます
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