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【他人と比べている自覚】

日常的スピリチュアル、安田です。 私たちは無意識に、反射的に 他の人、周りの人と比べてしまい 無駄に消耗してしまうのです。 無意識、反射的というのは 自覚がないということであり 自覚することで比べることの 無意味さが悟れるのです。 とくに今の時代は 他の人の基準を 軸にするのではなく 自分の軸を基準にすることで 歩みやすくなり 努力しやすくなります。 無自覚に比べてしまうのは 比べる環境、状況で育ってきたし 教育を受けてきたので 比べる発想が深く根付いているのです。 今の時代では、良い意味で 我が道を行くことが 求められています。 自分のペースで歩むことで 自分にしかできない発想 創造ができるようになるのです。 誰とも比べないで歩めれば 心理的な自由を感じることができ 我が道を行くことだけに 集中、投入できるのです。 努力というのは 他の人に認められるために するのではなく 自己成長のために するのであって 自己成長の歩みをするのは 自己責任なのです。 他の人、周りの人と比べてしまうと 自己責任の全うに 大きな支障を来してしまい 心理的に縛られてしまうのです。 過去の時代は みんなと同じでないといけない という風潮が強かったのですが 今の時代は みんなと違わないといけないのです。 みんなと違えば違うほど 健全な歩みができていて 健全な成長ができるのです。 自分軸を確立することで 無駄なこと、無意味なことの 自覚ができるようになります。 自分軸は 主体的に努力を 続けていくことで 確立することができ 基本的な努力は 学ぶこと、実行すること 瞑想、運動なのです。 自覚ができるように
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