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PC版メディバンペイントでイラスト練習中!

PC版メディバンペイントでイラスト練習中です。次の出品用の見本に使ってみようかと思って描いてます。その前にTwitterのアイコン企画で見本として使う予定?まだまだサンプルが足りないのでたくさん描く予定。流行りの絵とかあるみたいだけど、そんなのを取り入れても自分の絵ではなくなるような気がするけど少しは入れてみる?というわけでイラストのテイストを変えてみました。アニメっぽい感じになった。線を太くしたのではっきりした感じになりました。掛かった時間6時間。前回のイラストより2時間短縮!でも自分的には前の方がよかったな?顔がちょっとイマイチかも知れない。影のつけ方も変。試行錯誤しながら描きます。可愛いマンガ風ブログ表情アイコン4点セット描きます。1500円で受けます。今なら相方アイコンも1点追加描きます!単色系のシンプルなイラストになります。興味がある方は連絡ください!よろしくお願いします。
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イラスト練習開始3日目ら36日目の変化

3日目怖いw36日目冴えカノの澤村・スペンサー・英梨々です15分くらいでささっと描いたもの英梨々、かわいいよ英梨々。
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絵描き歴1ヶ月の私がAI使って仮のバナー作ってみた

本日4/21、ココナラで案件獲得の為の活動を始めました。経緯などを話したいことは山ほどありますが、ありきたりでは面白くないので、お絵描き練習歴1ヶ月の私がバナーを作ってみた話をします。はっきり言って私は絵がヘタクソなのですが、とあるVtuberを推し始め、FAが作りたくなって練習開始しました。そのかいあって鉛筆描きならそこそこ描けるようになったのですが、残念ながら色塗りが全然なのです。Clip Studio Paintでの線トレースもまだ荒く、とても評価される出来ではないのですが、AI生成画像を使ってなんとかしげました。このブログの画像は鉛筆画のラフで、これを元にざっくりとクリスタで色を塗り、Grokで仕上げてもらいました。要は私程度の腕でも見れる程度には思いのままの構図で画像を仕上げられるようになったと言うことです。まあAIくさい絵ではありますが。とわ言え、せめてアバターぐらいは自分の作画で作りたいのでひとまずラフを上げてます。追々仕上げるのでそれまでに。では、今後も宜しくお願いします。A Life of Challenges:挑戦する人生
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PC版メディバンペイントを使ってイラスト描いてみた

パソコンが直ったので、スマホ版で使っていた「メディバンペイント」のPC版を使ってみるとこにしました。いわゆるイラスト練習というやつです。お試し用に販売しているイラストとは全く違います。使い方をYouTubeの動画を見ながら描いてみました。イメージは農作業している女の子です。なので全体的に茶色。ポートフォリオにも載せてます。手描きのイラストを描くにはかなり使いやすいです。ただ慣れないせいか、描くのに結構時間掛かりました😅サンプルとして何個か描きたいので、数を増やしていきたいです。それとパソコン直った企画としてTwitter限定でアイコン企画を考え中です。いずれは新しい出品として「SNS用のアイコン作成」(今出しているブログ用とは違いカラーのイラストになると思います)とか出せればいいかな?と考えてます。その時はよろしくお願いします。
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もしも、4ページの会社紹介HP作成の案件を受けたなら【中編】サロン(美容室)HPリニューアルしてみた

前回の続きです 4ページの会社HP制作というバーチャル案件を勝手に作り、その提案としてHTMLベースの3ページと独自設計の簡易ブログという提案をさせてもらいました。 今回はHPの顔となるトップページをデザインしてみようと思います。 ■ちょいふる美容室のHPをモダンなデザインに変えてみる前回のブログのバナーページもネタとしては面白いですが、現実的にはあり得ませんので別案件のデザインにします。正直に言うと私自身、20年ほど前の業務で行ったHP作成も、デザインと呼べる物はほぼやっておりません。 デザイン性の高いページは外注のデザイナーさんにお願いして、そのデータをWebシステムに組み込めるように加工しただけです。あと少しボタンなどのデザインをWebデザインの本を参考に作っただけです。 ですので、良い機会ですからこのバーチャル案件からHPのトップページをデザイン起こししてみましょう。 ですのでテーマとして開設して時間が経ち、古くさくなったサロン(美容室)のHPをリニューアルします。(例:2010年代に定番だったショップ系デザイン)■AIデザインの現状 デザインを実質上したことのない私がトップページのデザインを行うのならば、嘘隠すことなく言いますが、AIを使います。 そのAIデザインも日々進化しており、もはや一昔前のトップレベルのサイトデザインは再現できると言って良いでしょう。 事実、ここ2〜3年でHP制作の費用感は完全に二極化しました。 Web幹事やLISKULといった業界メディアの2026年最新版を読み比べてみると、共通して指摘されているのが「AIやノーコードツールの普及によって格安
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