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点検の機会

2023年 3月5日 日曜日 海賊「ルフィ」も 大海原だけを航海している訳ではなくて 港へ立ち寄ります。 そこで重要なのが『灯台』の灯り。 航海中は 星空 北は『北極星』 南は『南十字星』 これを「夜空の灯台」として 進行の目印に しています。 何をするにしても このように『指針』となるモノがあって そこから多くを学び取り 独自の考えを発展させて行きます。 私が coconala(ココナラ)に登録するに当たり 最初に行った事は YouTubeでの動画で 諸先輩方の説明を 観まくった という事です。 *切り絵作家で精神科作業療養士の  女忍者さん *「けんちゃん」「とこちゃん」ちのママさん *ココナラ国王様 *鍋物炊屋さん *おうちフリーランスさん *副業Webライターさん *ココナラ ノウハウ ランキング1位  マーケティング ジャンル           15位/10000件中  自称上位表示のプロ  陸海空さん 他数人です。 顔出しされていない方も居ます。 皆さん  口を揃えて 「プロフィール項目は 埋めて。」と。 アイコン(顔)も大事 タイトルも大事 名前も大事 なにせ 項目は全て大事。 埋められる処は 全て埋めて と。 で、 まあ 最後の仕上げ とまでは言わずとも、仕上げた商品も含めてどなたかに 点検して欲しいなぁ なんて思っていた処に 「女忍者」さんから 購入促進「クーポン」が届きました。 プロフィール項目等 全てが完成した当時に 「動画を観て 参考にさせて頂きました。」と お礼のダイレクトメールを送っていたので その「返信」? みたいな感じ。 動画の頃はランク上昇中
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オーストラリア「南十字星」のスピリチュアル的な意味

オーストラリアで空を見上げると、南十字星が見えます。日本ではほとんど見ることができない星座です。はじめて南十字星を目にした時は「へぇ、これが南十字星か」くらいの感想で、スピリチュアル的な意味なんて、まったく考えていませんでした。でも、何度か見るうちに、少しずつ印象が変わっていきました。今日はオーストラリアの南十字星をきっかけに、「スピリチュアルってこういうことかもしれない」と思えた話をお伝えします。南十字星は「導きの星」として使われてきた南十字星は、昔から航海の目印として使われてきました。夜の海で、自分がどこにいるのか分からないとき。進む方向を見失いそうなとき。そのときに頼りにされていたのが、この星です。スピリチュアルな文脈で考えると、意味はシンプルで。「自分の進む方向を思い出させるもの」人生に置き換えると、・このままでいいのか迷っている・何を選べばいいか分からない・自分の軸がブレている気がするそんなときに、「外からのヒント」の存在とも言えます。見える人が限られているからこその意味南十字星は、日本では沖縄県や石垣島周辺の島々などごく限られた地域で限られた時期にしか観測できません。つまり、誰でもいつでも見られるわけではない星です。これをスピリチュアル的に捉えると、必要なタイミングで見えるもの気づける状態のときにだけ入ってくる情報とも解釈できます。でも不思議と、人はそこに意味を感じてしまう。そしてその「意味を感じる感覚」こそが、スピリチュアルの入り口だったりします。空を見上げると、思考が止まる南十字星に限らず、星を見る時間って少し特別です。夜静けさただ空を見上げるだけの時間この状態
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