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「今&これからは、女性が社長になる時代では⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🤿😎😍

💎女性の美しさ、頭の良さと、気が利いて細かなところまで行き届くという感覚を神様仏様は、授けていますので、当たり前と言えば当たり前のことと思っている次第です。特にデジタル&インターネット社会では!!スマホは、どう考えても女性特有の物のはずです。身に着けている小物、アクセサリー、おしゃれ感覚の物のはずです。ですから、女性が扱うと様になるのです。つまり、女性特有のしぐさがマッチしているのです。ところが、男が女性の様に得意げにするのは、様にもならないし、ましてや暇つぶしのはずです。さらに、何か覗き込んでいるさま!キモイというか気持ち悪いというか、スマホから使われているというか?!!とにかくキモイの一言! ナンチャッテ!!!~メンゴ!!街に出ての違和感はこれでした!やっと気づいた次第です。また、人間の本質は、変えようがないはずです。ただ、結婚というものに対して、人間が作り出した価値観というもので進んできた感があります。何か、神様仏様に逆らい、妙な価値観を作り出しそれに従って来たような感覚があります。オスとメス、男と女くっついて当たり前な事です。ところがここにきて、妙な価値観が今だにはびこっています。どういうことかと言うと、やはり、子育てが中心になっていないところです。女性が男性のところに嫁ぐというのは、やはり悪しき慣習だと思うのです。子供を産むのは女性です。自分が育ったところで産むというのが普通の事だと思うのです。簡単に言うと、本来の「男が嫁ぐ」時代が始まろうとしているのではないでしょうか?これが、ごく自然と思われませんか?皆さん?インターネット&デジタルがもたらした唯一の変革ではないで
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仏の与平さん

前編より続く戦で大勢が死に又父親を失った家老の息子が御霊を弔うためにお寺を建てた。その中の一人に宇野家がある。宇野の子孫に当たる人が宇野千代さんである。お寺は受光寺と言い現存する。関ケ原の戦いで破れこの地に流れ住み着いた我が祖先もこの受光寺を大切にして田畑を随分寄贈したらしい。それで仏の与平さんと呼ばれていたそうだ。しかし残された田畑も農地改革によってほとんど小作の手に渡り今は何も残っていない。100年先には又大きく変わっているかも。明治維新以前に日本に住んでいた人は8代ぐらいさかのぼることができるそうです。それは寺が今の市役所の役目を果たしていたから。幼い子供が聞いた黒い米から我が家のルーツに興味を持った私でした。
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