冠婚葬祭業の衰退
結婚プロデユース業はサラ金で法外な金利で1組600万円でやっている利息制限法が15%なのにあの人たち30%以上の利息を商品代金に入れてとっているま、衰退して当然TVの制作会社とともにいらない産業七五三やら成人式やらやる家があるが私は仮病を使ったり、会社に泊まり込んで逃げ切った結婚式はどうしても逃げられなかったので安く済ませた。ホテルで1度に何百人と呼んで1千万円かけるよりも3回に分けて総勢100人くらいで280万円で終える方が良い家族で記念写真というのが嫌いこういうところで主役がいない場合はどうするんだろうと思っていたら写真は撮らなかったわが息子の結婚式は立食らしいので、乾杯のご発生とともに帰宅して2時間くらい昼寝してそれで後かたずけを始めた頃に帰ってくるようにする誰も困らない。そのままでもいいのだが、何か言われるのが面倒くさいので帰ってくるこういう時リモート結婚式とかいいよね 5分くらいで別の仕事できるじゃん昔母親の名代で知らない人の結婚式に行った完敗のご発生が終わってそっこーで式場を出た 引き出物をくれようとしたのでご祝儀の領収書をもらったからいりません。そんなものをもらってもゴミになって納戸と押入を汚しますからといったら変な顔していた昔、親せきの子の結婚式でもらった引き出物がたいしたことがないと事前情報を得ていたので新幹線ホームのごみ箱に捨てたら主催者が我が家に電凸してきた。「ゴミ貰ってもいらねえんだよなあ」と言ったらさらに激高しただからもらう前に断ることにしているこの引き出物とか、物のない時代の名残で、今は工業製品いらねえじゃん引き出物のパンフレットみたいな電話帳みたい
0