【簿記】簿記3級のネット試験の特徴
こんにちは!ゆんすけです!簿記3級には2つの受験方法があります!1つ目は統一試験(紙で行なうもの)です。2つ目はCBT方式(ネットで受けるもの)です。今回はCBT方式(ネット試験)での特徴についてまとめてみたので最後まで読んでください!①統一試験(紙)とCBT方式(ネット試験)の違い②どっちがオススメ?③オススメの試験対策①統一試験(紙)とCBT方式(ネット試験)の違い・内容問題の無いように関しては特に変わりません!無論、対策の仕方もほとんど、同じでいいです!(詳しくは③オススメの対策を参照してください)・難易度合格率で難易度を測るとするならば統一試験であれば合格率はこのような推移です。直近5回分の平均合格率は36.02%でした。対して、同時期のCBT形式での合格率は39%となっています。ほぼ、同じくらいの合格率であることから難易度も差ほど変わらないことが分かるかと思います!・媒体統一試験は紙、CBT試験はインターネットです。・合否の結果がでるまで統一試験の場合は受験後2~3週間後に結果が郵送されます。CBT試験は受験した直後に採点され合否の結果が画面上に写ります。ただ、私がCBT試験で受けた場合はパソコン上の結果を印刷する形で配布されましたがかなり簡素的なもののみです。・試験開催時期統一試験の場合は年に3回、定められた日にのみ受験することができます。CBT試験はほぼ毎日開催されています。②どっちがオススメ?結論から言うと、CBT(ネット)形式の試験がオススメです!!理由は、・開催時期がほぼ毎日なので、いつでも受験をすることができる。そのため、自分のペースに合わせて受験をするこ
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