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おせっかいはおばさんになるとやってしまうもの?!

こんにちは!なごみーなです。ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。年齢を重ねるごとにおせっかいおばさんい進化してい気がします。帰りの電車で明らかにおばあちゃんが混んでいるのにドアのところに立っていて、優先席を思わずパッと見るとちょうど人が降り他ところで1つ空いたんです。思わず「お席開いたみたいですよ」と言ってしまって・・・でも混んでいるしそこまで行くのも大変。結果たどり着く前というか私たちが話している間にその席はすぐに誰か他の人が座ってしまったんです。そんな、ドアのとこに立たなくて席の前にいればいいのにと思い私はつい声かけてしまったけど、すぐ降りるとか、それか自分が降りる駅ですぐ降りられるからドアのところにいたとか、健康のためとか、何しらの理由でそこに立っていたのかもしれないのにこれってただのおせっかいのありがた迷惑かもと思ってしまいました。そしていつだったか仕事に行く時にバスを使うんです。乗っていたバスでの出来事です。駅の一つ手前のバス停で降りる人が何人かいました。でも結構混んでいたんです。混んでいたので後ろの方にいた中学生が降車口にたどり着く前に運転士さんが気づかず出発しそうになり降りることを諦めかけていたので、私、思わずめちゃ大きな声で「おりまーす」って言っちゃったんです。無事彼は降りたのですが、私まで降りる人かと思われたようですが、しれっとしてました(笑)あ、いい人とかじゃないんで安心してください(ᵔᗜᵔ*)ァ,、'イライラしてゞ(≧ε≦*) 思わず声が出てしまっただけでして・・・というか中学生くらいってそういうシーン恥ずかしいし、」ましてや大声出すなんて
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アドバイスをおせっかいにしない為に

アドバイスって難しい。そう思うことはありませんか?もともと自分はアドバイスするような偉い立場でもなければ、そんな立派な人間でもない。そういう風に思っています。そんな私でも、相手が望んでいるか分からないのにアドバイスをしてしまう事があります。特に、自分が経験して乗り越えてきた同じ状況の中でもがいている人を見ると、こうしたらいいかもよって助け船を出したくなります。相手がアドバイスを求めてくるなら、喜んでします。でも、悩んではいてもアドバイスを求めてはいないかもしれないです。求めていないのなら、相手はそれを受け取る準備が出来ていないっていう事かもしれません。そういう場合は煙たがられる可能性もあります。求めていなければ、それはただのおせっかい、過干渉、鬱陶しいだけになってしまうかもしれないんです。アドバイスする事によって相手を傷つけてしまう可能性もあるし、相手が自分で気が付いて成長するのを邪魔してしまうかもしれない。アドバイスって難しい。何か話しかけられた時に、すぐにアドバイスしたがる人がいます。ただ話を聞いて欲しいだけだったかもしれないのに、何とか解決策を出さなければと、それを求められている、頼られていると感じるんでしょうね。そんな気軽な会話の時でさえ、不要なアドバイスによって、嫌な気分になってしまう事もあります。それは、子育てにおいても同じ事なのだと思います。親は子供よりも多くの経験と知識を持つからこそ、子供を愛しているからこそ、安全、安心な道へ導きたいのです。経験から言って、そういう時はこうした方がいい、こちらの道を選んだ方が子供の為になる、とつい口を挟みたくなってしまいます。で
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実は相手もわかってほしい?批判されたときの心支度

弟に私のココナラページを発見されました、梨仙です。なので、ちょっと先日弟としたおはなし。心配?おせっかい?モヤッとする他人のことば私が今楽しみに見ている「今夜すきやきだよ」というドラマ。第26回手塚治虫文化賞新生賞を受賞した、谷口菜津子・著、新潮社コミック原作の「今夜すきやきだよ」をドラマ化。内装デザイナーとして働く「あいこ」は、仕事はデキるが家事全般が苦手。結婚願望が強く、今の恋人と結婚したいと感じているが、 “家庭的な妻”を求める彼とすれ違い気味。一方、絵本作家の「ともこ」は、他人に恋愛感情を抱かないアロマンティック。家事は得意だけれど仕事がスランプ気味で、長いこと新作を描けず悶々とした日々を送っている。そんな二人は高校の同級生の結婚式で再会。そして、ある出来事をきっかけに一緒に暮らすことになり…。第4話で、webフリーライターをしている「しんた」が大学時代の友達に「いつまでフラフラしてんだよ」と言われるシーンがありました。このシーンを見たとき、真っ先に弟を思い浮かべたのです。弟は俳優をしています。今俳優のお仕事だけで生計を立てているわけではないのでまあ残念ながら「売れていない」と言えるでしょう。弟、こういうこと、めっちゃ言われてそう~嬉々として弟にLINEする姉。やはり、周りにいろいろ言われるようです。「いい年して何してるの」「いくつだと思ってんの」「そろそろ安定したら」「いつまで夢見てんの」「好きなことできていいな」書いてて窮屈でしんどいな?なぜ批判するの?そのことばに潜む心理こういった批判の奥には、「自己攻撃」「自己嫌悪」が隠れていることがあります。自覚していないこと
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心遣い

心遣い今回の内容は心遣いについて書いていきます。 心遣いとは辞書で調べると「あれこれと気を配ること。」とあります。 あれこれと気を配って何をしようとするのでしょうか。 それは相手が望んでいることを受け入れ、理解し、行動していくことにあります。 ここで重要になっていることが「相手が望んでいること」がポイントになります。 この相手が望んでいないことを行なってしまえばおせっかいになります。 おせっかいとは「でしゃばって、いらぬ世話をやく人。」のことです。 実際の行動はどちらも相手に対して親切心にて行なう行動です。 しかし、この同じ行動が心遣いになるのか、おせっかいにかわるのかは重要なポイントがひとつあります。 それは誰のために行動しているのか? です。 つまり相手の心を見るのではなく、自分の心しか見えていない状態です。 相手中心ではなく、自分中心の世界になっているのです。 しかし相手に心地良く思ってもらうのであれば、やはり相手の心の望んでいることを理解しなければなりません。 言い換えれば、Win‐Winの関係を作ることが重要です。 Win‐Winとは「自分も勝ち、相手も勝つ。 それぞれの当事者が欲しい結果を得る。」という考えです。 しかしおせっかいとは、自分のことを中心に相手のことを良かれと思い行動していますが、所詮は自慰行為にすぎません。 つまりWin‐Loseの関係になるのです。 Win‐Loseとは、「自分が勝ち、相手は負ける。」ということです。 やはりすべての関係において、常に相互の利益を求める心と精神を大切に、お互いに満足できる合意や解決策を打ち出すことが良いコミュニケーシ
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「良かれと思って言ったのに…」そのアドバイス、実はあなたの“エゴ”かもしれません

Introduction: A Moment of Hesitation 友人や家族、あるいは職場の同僚を見ていて、「こうすればもっと良くなるのに」と、アドバイスしたくなる瞬間はありませんか。その一言が相手の成長のきっかけになるかもしれない、助けになるかもしれない。そう思う一方で、もしかしたら相手を傷つけてしまうかもしれない、という懸念が頭をよぎります。 この「助けてあげたい」という衝動は、本当に純粋な思いやりから来ているのでしょうか。それとも、何か別のものが隠されているのでしょうか。この記事では、ヨガ哲学の視点から、この誰もが経験する心の葛藤を深く探っていきます。 -------------------------------------------------------------------------------- 1. 「相手のため」という言葉に隠された、あなたの「エゴ」 「あなたのためを思って言うんだけど…」この言葉から始まるアドバイスは、一見すると深い思いやりのように聞こえます。しかし、その善意の裏には、しばしば自分自身の欲求が隠れています。 例えば、「相手が成長することで自分の満足感が得られる」という達成欲や、「相手に感謝されるかもしれない」という期待。こうした動機は、本人も気づかないうちに行動を後押しします。ヨガ哲学では、この隠れた動機を「エゴ」と呼びます。 そもそも、相手が変わりたいと望んでいるのか、私たちのアドバイスが本当に相手の成長につながるのかは、誰にも分かりません。もちろん、相手から「意見を聞かせてほしい」と明確に求められた場合は別かもしれませんが
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知らないおにぎりを勝手に応援する女

ある夜、コンビニでおにぎりを選んでいた。私の前にいた男性が、“鮭” と “明太子” の前で固まっていた。その時間、約20秒。(ああ、決められないのね……)(わかるよ、その気持ち……)なぜか私は、彼のおにぎり選びを勝手に心の中で応援していた。“鮭は安定感があるけど、今日は攻めたい日なのかもしれない…”“明太子もいいけど、辛さのムラがあるのよね…”完全に他人のおにぎりに感情移入。すると男性が、「うーん……」と呟いて、そっと“わさび昆布”を手に取った。まさかの第三候補。「そっち!?」心の中で派手にツッコんだ。でもその瞬間、(ああ、そういう日もあるよね)と勝手に納得してしまった。レジへ向かう彼の背中に、私はなぜか静かにエールを送った。“どうか今日のあなたに、わさび昆布がそっと寄り添ってくれますように。”
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知らない人のコーヒーを心配してしまう症候群

カフェでひと息ついていた日のこと。私は窓際の席で、静かにホットコーヒーを飲んでいた。そこへ隣の席にやってきたサラリーマン。彼はノートPCを開いたまま、コーヒーを机の端ギリギリに置いた。……落ちる。絶対落ちる。私はそのコーヒーが安全圏に移動するまで、一口もコーヒーを飲めなくなってしまった。“いやでも、勝手に動かしたらおかしいし……”“でも落ちたらもっと大変だし……”(※誰のトラブルでもない)そんな葛藤を心の中で繰り広げているうちに、サラリーマンが資料を探そうとして肘をぶつけ、コーヒーがぐらっ。私の心臓も同じ角度でぐらっ。思わず「すみません!それ落ちそうで……!」と言ってしまい、我ながらびっくりした。サラリーマンは「あ、ありがとうございます」と苦笑いしつつ、コーヒーを安全な位置へ避難させた。私はようやく、自分のコーヒーを一口飲んだ。ほっとした。心底ほっとした。
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お節介が暴走した日のこと

私には昔から、“困っている人を放っておけないクセ”がある。これはもう、才能なのか欠点なのか自分でもわからない。先日のこと。駅の自動改札で、前の人がSuicaをタッチしそびれてゲートが閉まり、ピーピーと警告音が響いた。その瞬間——例の“お節介センサー”が作動した。私は気づけば声をかけていた。「すみません!もう一回タッチでいけます!」係員でもないのに。関係者でもないのに。まるで駅長のようなテンションで。当の本人はちょっとビックリしていたけれど、「あ、ありがとうございます……」と通っていった。そこで終わればよかったのに、なぜか私のセンサーはオフにならない。次に来た人のSuicaまでガン見してしまい、ピッと鳴るたびに心の中で「よしっ」と頷いていた。完全に“改札の守護霊”のよう。。。しばらくして、娘が私の袖をちょんちょんと引っ張ってきて、「ママ…それ以上やると怪しい人だからね」と冷静に言った。冷静すぎる。確かに、ただの一般人が、改札の通行を全力でサポートしているのはどう見ても不自然だ。私は慌ててセンサーをオフにし、気づかれないように自然な歩みで移動したつもりだったけれど、娘には「いや…全然自然じゃないよ?」と、鋭いツッコミをいただいた。子どもというのは、どうしてこうも核心を突くのがうまいのだろう。帰り道、娘がぼそっと言った。「ママって、お節介っていうか…人助けの妖精みたいだよね。」妖精。たぶん褒め言葉のはずだけど、どこかじわじわ来て笑ってしまった。お節介でも妖精でもなんでもいいけれど、今日もまた、知らない誰かのSuicaの行く末を心配してしまった自分が少しおかしく、ちょっと愛おしい。
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つい、お節介を焼いてしまう日のこと

私は昔から、どうしても“お節介”を焼いてしまうところがある。たとえば今日。いつものスーパーで、レジの列に戸惑っているお年寄りの方がいた。順番の並び方が少し複雑で、何度か行き来していたのを見た瞬間、気づけば私は「こちらの列が空いてますよ」と声をかけていた。相手はとても丁寧にお礼を言ってくれたけれど、たまにこういうことをすると、友人には「またお節介してる」と笑われてしまう。私の中では、助けたいとか、良い人でありたいとか、そんな大きな意図はまったくない。ただ、“困っている気配” が見えると、大きい声を出すのも恥ずかしいと思わない。身体が反応してしまう。この癖は、昔から続いている。幼い頃から、周りの空気の揺らぎに敏感だった。困っている誰かの空気だけは知らんぷりできない。娘にそれを話したら、ランドセルをおろしながら「ママって、優しいよね」とぽつりと言った。理由を聞くと、「ママってさ、困ってる人見ると放っておけないじゃん」と言う。その言葉を聞いた瞬間、胸の奥がほわっと温かくなった。子どもの前では、できるだけ“強い母”でいようと思い続けてきたけれど、私の一番弱い部分も、ついやってしまう部分も、優しいとおもってくれているようだ。。。お節介と呼ばれれば、ちょっと困ることもあるけれど、それでも私は、この性質とうまく付き合っていきたい。誰かのためじゃなく、“そうせずにはいられない自分” のために。今日のスーパーでの小さな出来事を胸にしまいながら、私は明日もきっと、誰かの困り顔に反応してしまうのだろう。それでいいのだ、とようやく自分に言ってあげられる気がしている。
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いどばた会議

今日は「相続」の勉強会へ。みなさん知ってますか?相続の基礎の基礎「法定相続人」って誰?「法定相続人」をかる~く。第一順位…配偶者と子ども第二順位…配偶者と父と母第三順位…配偶者と兄弟姉妹そうです、配偶者は必ずもらえます。が、子どもや親、兄弟姉妹がいる場合は分け合います(割合省きます)。そこで、いどばた会議です。田中さん 「山田さん聞いた~?ご近所の高倉さんのことぉ~」山田さん 「え?先日亡くなった高倉さん?何かあったの?」田中さん 「やだぁ~、まだ聞いてなかったの?じゃあ、ど~しようかなぁ     (むふふ)」山田さん 「ちょっとぉ~、昨日美味しい焼き芋あげたじゃない!」田中さん 「あら、忘れてた~(笑)そうね、じゃあ教えてあ・げ・る。高倉さん、早くに奥さん亡くしてその後も結婚してなかったじゃない」山田さん 「あれ?一緒に住んでいた方と籍を入れたって聞いたわよ」田中さん 「確かにぃ、亡くなる少し前に籍を入れたは入れたみたいだけど」山田さん 「なぁにぃ~?田中さんの鼻の穴がウキウキしてるわよ~」田中さん 「高倉さん、結構遺産があったみたいで(ウキウキ)」山田さん 「ふむふむ」田中さん 「全部、籍を入れたその方に遺産が相続されたんだってー!」山田さん 「(冷静に)田中さん、高倉さんにはご兄弟がいたはずよ。法定相続人のことを田中さんは知らないのね。教えてあげるわ。確かに、配偶者は第一順位だから必ず相続されるけど、兄弟がいれば兄弟も遺産をもらう権利(第三順位)があるのよ(エッヘン)」田中さん 「むふふふふふふふふふふふふふふふふふふふぁー!山田さん、さすがお勉強熱心ねぇ。そう、山田さん
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『(予告)機能リニューアルに伴うプロフィールの一部項目削除について』の通知が届いたのでワードに保存した内容の動画20240127

こんにちは!ひでみちです!今回は、『(予告)機能リニューアルに伴うプロフィールの一部項目削除について』の通知が届いていたので、「スキル/ツール」の詳細欄と「料金プラン」の内容をワードに保存した内容の動画になってます。「スキル/ツール」の詳細欄と「料金プラン」の項目が、削除されるということですので、何かしらバックアップをとっておいた方がいいですよね。今回僕は、ワードに保存することにしました。あなたは何にバックアップをとりましたか?よかったら教えてくださいね♪
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