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【ほのぼの日記通信♡第546号】普段の気づきの大切さ♡カジサック動画で学び

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡三連休の最後♡ゆっくり過ごしてくださいね♡今朝も青空が広がってます♡なんと青空からお月さまが見えるほど✨綺麗でした☺️*写真はイメージです今日も良いことありそう♡朝は少しだけ散歩して帰宅してゆっくりです✨*写真はイメージです朝に欠かさず飲んでいるのはオレンジジュース✨ビタミンがいっぱいあるのかな?飲むとすごく体が元気になります☺️やっぱりオレンジジュースは好き✨*写真はイメージです昨日はいつものようにYoutubeをみていました☺️その中でちょっと感動した話✨最近、よくみるのはカジサックチャンネルですね✨カジサックチャンネルではたまに報告動画をあげています。まだ見ていない方はまず見てからの方が良いかもですね✨ネタバレになってしまうので(笑)ここからはネタバレかつチームの大切さを語りかなって✨*写真はイメージですカジサックはチームで撮影に挑んでいますが1人のメンバーがご結婚されたそうでカジサックが盛り上がって奥様に出演オファーを出したそうです✨ただ、旦那であるメンバーが奥様と一緒に出演すると立ち回りが想像できずうまくできるのか違和感があったそう*写真はイメージですその違和感に気づいたリーダーのカジサックはオファーを取り下げて双方の合意で出演を見送ったそうです詳しくは動画をみると状況がわかるかもしれないですね✨私が思ったのは違和感に気づいたリーダーが素晴らしいこと✨*写真はイメージですカジサックだけではなく日常やビジネスのチームでも違和感はなかなか気づきにくいものです。そこを正確に察知して話し合って、お互いが納得できるところに
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契約書を自作する際の注意点 ~リスクを回避するために知っておくべき基本事項~

契約書の作成は、取引や業務の信頼関係を明文化し、万が一の紛争を防ぐための重要な手続きです。しかし、近年はインターネット上のテンプレートや生成ツールを利用し、「自己流」で作成する方も増えています。契約書は“ただの形式”ではありません。内容に不備や抜けがあれば、法的拘束力が認められず、重大な不利益を被る可能性があります。今回は、契約書を自作される方が最低限押さえておくべき7つの注意点を、行政書士の視点から解説いたします。1. 文言の曖昧さはリスクの温床「速やかに対応する」「誠意をもって対応する」等の抽象的表現は、トラブル発生時に解釈が分かれやすく、裁判等の紛争に発展する恐れがあります。→ 数値、期限、対象範囲等を明示し、解釈の余地を最小限に留めましょう。2. 常識や口約束は契約書に反映されない「当然のこと」として省略した項目が、後に争点になることは少なくありません。→ 支払条件、履行期限、契約終了時の取り決めなど、“言わなくても分かること”こそ明文化が必要です。3. テンプレートの無加工使用は危険業種や取引形態に応じた調整を怠ると、実態にそぐわない契約となります。→ 雛形はあくまで「雛形」。必ず実情に沿った修正を行うこと。4. 署名・押印は法的証拠の基盤契約書の有効性には署名・押印が極めて重要です。電子契約を行う場合も、法的に認められる手段かどうかを事前に確認しましょう。5. 契約期間と更新有無を明記する契約が「いつからいつまで有効か」「更新のルール」は、書かれていないと双方の認識に齟齬が生まれやすい要素です。→ 自動更新の有無、更新時の手続きについて明示してください。6. 契約終
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イラスト販売でよくあるトラブル6選と、その賢い回避法~初めての依頼でも安心!SNSやココナラでイラストを売る前に知っておきたいこと

 第1章:よくあるイラスト販売トラブル6選「イラストを販売してみたい!」そんな気持ちで始めたイラストのお仕事ですが、実際にやってみると、予想もしていなかったトラブルに直面することがあります。特に、個人間のやり取りが多いSNS販売では、トラブルの発生率も高くなりがちです。ここでは、初心者が遭遇しやすい6つの典型的なトラブルを紹介し、それぞれがどういうものなのかを説明します。1. 「無料で描いて」と頼まれる(無償依頼)SNSでイラストを公開していると、「学生なんでしょ?無料で描いて」「宣伝してあげるからタダでお願い!」といった依頼が届くことがあります。善意で受けたくなる気持ちも分かりますが、無料で描くことが当たり前になると、正当な報酬が得られない体質になってしまうことも。特に「宣伝するから」という言葉に惑わされてはいけません。宣伝が売上に直結するとは限らないのです。2. 支払い後に修正を何度も要求される(修正地獄)「ここ、もう少し可愛くして」「やっぱり背景もつけてほしい」「髪型、3パターン見せてくれる?」このように、最初の約束以上の修正や追加要望を次々と求められるケースがあります。修正回数や範囲を事前に明記していないと、無限に手直しが続き、疲弊してしまうことも。時間も精神力も削られる典型的なトラブルです。3. 商用利用・二次利用を勝手にされる(著作権トラブル)たとえば、SNSアイコン用に納品したはずのイラストが、YouTube動画のサムネに使われていたグッズ化されて販売されていたなど、無断で商用利用されていたというケースもあります。これは明確な著作権侵害です。しかし、「商用利用禁止
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利用規約作成は“コスト”ではなく“投資”

1.導入:利用規約に時間と費用をかける意味とは?「利用規約って、本当に必要なの?」「雛形で十分なのでは?」そんな疑問を持つ方は多くいます。しかし、サービスを運営するうえで、利用規約は “必須の安全装置” です。この記事では、利用規約作成に必要な労力・専門性、そして 「リスクに備える」ことの重要性 を、実際のトラブル例とともに解説します。2.利用規約作成には意外と手間とコストがかかる利用規約を作るには、次のような専門的な作業が必要です。● 法的知識が不可欠利用規約は“契約書”です。そのため、・法律用語・消費者契約法・著作権法・個人情報保護など、多岐にわたる法的知識が欠かせません。雛形のコピペでは、あなたのサービスに合致しない危険性があります。● サービス内容に合わせたカスタマイズが必要業種・提供方法・ユーザー層が違えば、必要な条項も大きく変わります。・オンラインサービス・物販・コミュニティ運営・教室ビジネス・クリエイター系サービスこれらはまったく別のリスクを持っています。そのため、「雛形そのまま」はほとんどのケースで危険です。3.利用規約が備えるべき主なトラブルとは?利用規約は“トラブルが起きた時にあなたを守る盾”です。備えるべき事例は次の通りです。● 料金未払い・遅延・支払い期限・遅延損害金・契約解除の条件これらを規定していないと、未払いが起きた際に回収が困難になります。● 知的財産権トラブル・投稿されたコンテンツの著作権・画像・文章の無断利用・運営側のコンテンツの権利これらを明確にしておかないと、トラブルが泥沼化します。● システムトラブル(免責事項)・サーバーダウン・通信障
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合意書の作成を頼まれた際のものです。

何年か前に契約した案件で当時の契約担当者とのやり取りでアフターフォローが行き届いてなく、起こったトラブルだそうです。当事者、問題、解決策、今後どうしたいか、ヒヤリングして、簡単にですが、まとめたものです。本当にこんなの、自分でもできるよ。と思われるレベルですので、過度に期待はしないでくださいね(笑)こちらの社長には以前、頼まれたことがあるため、1文書/10,000円(税別)にて対応させて頂きました。
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