絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

心と身体のための相手との距離

ゆきはなです。久しぶりに母の愚痴に付き合いました(^^;) 色々とありますよね。 「喧嘩したくない」と言っていたのですが そうは言っても嫌な気持ちを抱えているので 嫌だと思うなら、距離を置くように伝えました。 うまく付き合おうとするから 余計に苦しくなる。 喧嘩しないように自分を押し殺すから 余計に苦しなるし、腹も立つ。 相手も調子に乗っちゃうみたいだし。 (↑こうやって怒ったっていいんだけどな)そうは言っても状況的に 離れられない人もいますが、 有難いことに距離がおいても 問題のない人だったので。。 『自分の健康のために距離を置こう』 に落ち着きました。 落ち着いて考えると分かることなのに どうにかしようとし過ぎちゃって 分からなくなってしまっていたみたいです。 みんなと平和にやっていかなければ。。 って思うのもわかるんですけどね。 自分の心と身体と その人とうまくやるを天秤にかけてみるとやるべきことは自然に見えてくると思う。 そう言えば、昔、母に対して そうやって距離をおいてたことを思い出しました。 昔ほどではないけど 私的には今でも母との心の距離は 多めにとっています。 母が聞くと嘆くと思うから内緒だけど(^^;) 心と身体のための相手との距離。 自分で決めていいのだ♡ ゆきはな
0
カバー画像

ママの話。

私の母は”完璧なママ”365日、毎朝、家族の誰より早起きし、お弁当を作り、家族分の朝食を準備。家族を起こし、朝食を食べさせ後片付けし・・・(書き連ねることに絶望した(笑)私が大学生になっても、ママは完璧なママのまま。友人が家に泊まりにくれば、デザートまで載った朝食プレートを人数分用意してくれたし、お店を出せるのでは?というほど得意なスイーツを作っては、ラッピングして友人に配るように持たせてくれたりもした。容姿も整っていて、髪型もファッションもちょっぴり個性的で、小さい背と童顔も相まってとても可愛いママ。毎日小綺麗にメイクもしていて、ママ可愛いね~と褒められるのがいつも嬉しかった。外では事務の仕事を任されている以上の責任感を持ってしっかりこなし、家では認知症の祖母(ママの実母)の世話もしていた。(飼い犬のチワワの世話もか・・・)進行した認知症の人が住む家をきれいに保つことはとても大変。それでも家の中が排泄物だらけゴミだらけになる事はなかったし、祖母も綺麗にされていた。ママは、人にも厳しかったけど、誰より自分自身をいつも律していたし、そうでないと気持ち悪いと思っている人だった。ひどい月経痛や偏頭痛、貧血持ちで体が強くないのに、具合が悪くても家事をサボらない人だった。誰も手伝おうとしない訳ではない。休めば?ともちろん声も掛けていた。だけどどんな時も、自分のルーチン通りにしなければ気が済まない人なだけだった。子としては、大変そうだな・・と思うのと同時に、私は母のことがあまり理解できなかった。甘えのない母のことがあまり人に見えなかった。大事に大事に育てられてきた自覚があるけど、私はAC(
0
カバー画像

鏡の中の自分

エネルギーワークを始めて間もない頃、私は自分の中に長い間抱えてきた感情と向き合うことになりました。それは、「母への憎しみ」。今まで気づかないふりをしていたけれど、心の奥底では母を許せず、責めていた自分がいたのです。でも、エネルギーワークを深めていく中で、ある日ふと気がつきました。私が本当に憎んでいたのは、母ではなく「母を通して映し出される自分自身」だったということに。母を責めることで、自分の弱さや未熟さ、そして愛されなかったと思い込んでいた過去から目を逸らしていた。鏡のように母という存在に投影していたのは、実は私自身だったのです。「嫌いだったのは、他でもない自分だった」そのことを認めるのには勇気がいりました。でも、自分と本気で向き合うと決めたとき、何かがスッと軽くなったのを感じました。それまで他人や過去にばかり答えを求めていた私が、ようやく自分の中に光を見出した瞬間でした。自分を責めるのではなく、受け入れ、許し、愛していくこと。そのプロセスを始めてから、私の人生は大きく変わり始めたのです。誰かを責める感情の裏には、自分自身へのメッセージが隠れていることがあります。鏡に映る自分と向き合う勇気が、人生を変える第一歩になるのかもしれません。今、あの頃の私と同じように心のどこかで苦しんでいる方がいるなら伝えたいです。「その感情の奥には、本当のあなたがいる。鏡の中の自分に、どうか優しく微笑んであげてください。」
0
カバー画像

母とのぎくしゃく…壮大に時を遡ることになった:いの巻

母とぎくしゃく感2022年8月ブログの下書きに母の口ぐせの事を書こうとメモしていることから…その辺りだと思うんです。内容は母の「〇〇しなくっちゃね」「〇〇じゃないとダメよね」こういう言葉が当時とっても重苦しく感じてきて(>_<)ちょうど私の中で「〇〇をしても、しなくてもどっちでもいいんだ」と思えるようになりはじめていた頃みたいです。それまでの私は母のように「掃除しなきゃ」「買い物行かなきゃ」みたいに口グセになっていた( 一一)ある時から「掃除…するといいよね~」「買い物行くといいよね~」って意識して言葉を変えるようになりました。するといいのは分かっているけど…しなくてもいいよどうする??みたいなちょっと自分の中にスペースができた感じ(#^^#)誰の影響でそうしようと思ったのか全く思い出せない。その当時、そのまた以前の私よりずっと軽くなってきていた時期なので自然の流れでそうなった気もします。そうすると母が口にする言葉が1つ1つ引っかかってくるんです…(-"-)皮ふを大根おろし器で撫でられるような…ネコでいうと、毛並みに逆らって撫でられる感じ!?ネコじゃないから本当の気持ちはわからないけどだぶん気持ち悪いよね?ネコちゃん( *´艸`)「〇〇しなきゃね」と言われるとおっと、きた~。「べつにしてもいいし、しなくてもいいんじゃないの~」って一言いいたくなっちゃう私(^^;)受け流せばいいんだけどさ…今まで母が常識的な多数派、私は変わった考えをする少数派的な立ち位置だったのでけっこうおとなしく引きさがってきたこともあったんです。一度、本質に近い自分に気づいちゃったらもう戻れない
0
カバー画像

母親の影響

今日も来てくださりありがとうございます。本日は、リーディングではなく、ある気付きについて。最近、ある方のもとで新しい学びを始めました。それに伴い、毎日、様々なワークで内観や感覚を研ぎ澄ます実験をしています。本日は、オラクルカード。タロットカードなどのセッションは、引く前にカードの絵柄がわかるほどに感覚を研ぎ澄ませるのがゴールとのことで、事前に、カードの解説を読みながら、今日引くカードをリーディングしました。そしたら・・・リーディングしたカードが出ました。聖母マリア「Mother」悲しみや怒り、不安などといった母親との間にある長年のパターンが癒され、物事がうまくいくようになる。え?今の私には必要ないのに、何故?近くに住む母との関係は良好。お互いが愛情を持って接しており、悲しみ・怒り・不安は生じていないと思っていた。もう一度解説を読んでも腑に落ちない。メッセージが分からずに戸惑っていると、突然、インターフォンが鳴りました。扉を開けると、そこには母が!「料理を沢山作ったからおすそ分け」と。ありがたく受け取って代わりに頼まれていた化粧品を渡し、料理のお礼にお代はいらないと伝えると「それは困る」と、財布からお金を出したんです。「お料理のお礼に」ともう一度伝えても、「そうされると、今後、化粧品の注文をお願いしずらい」と言い出した。「じゃあ、今回だけ」と返すと、「本当に困る」と。しばらく押し問答が続き、最終的に「申し訳ない」「すみません」と言いながら受け取られた時、あ、これだ。母は何かを受け取る時ありがとうではなく「申し訳ない」「すみません」と言う。カードが伝えていたのは、感謝をお金で受け取
0
カバー画像

【母の日がつらいあなたへ】感謝できなくていい

3分で1個心のブロック解除マインドブロックバスター 藤田貴子です5/12(日)は母の日ですお母さんやお義母さんへ母の日にプレゼントを贈って感謝を伝えるのが恒例になっていますSNSにはプレゼントをもらった、送ったときれいな写真がたくさんアップされるのをよくみかけますでも、そんな母の日キラキラ投稿を見て内心、複雑、、、な方も多くいます素直に感謝を伝えられないそもそも、感謝できない 母との関係がこじれている子供の頃、母とのいい思い出がない大人になっても、母のちょっとした一言で心を揺さぶられる普段はそんなに気にならなくても、母の日が気持ちに重くのしかかってくるお互いに愛情はあるのに、ぶつかってしまう「プレゼントあげた方がいい?」「世間はお祝いムードだけど…」といった風に悩むことありませんか?(↑心のブロック解除のご感想)「母の日にプレゼントする」って、そもそも誰が決めたのでしょう? 感謝してプレゼントを渡すことがよい、という謎の基準あなたが母との関係に悩むことがあるなら、先ず、素直にあなたの今の気持ちを受け入れありのままのあなたを許し愛することです自分の意識(心のブロック)を解除していき、心の負担を軽くしていきましょう
0
カバー画像

現役の精神保健福祉士が回答したベストアンサー「母との関係」

精神科病院で働く相談員のottohと申します。 某知恵袋の「メンタルヘルス」カテゴリで、数百件を超えるご質問に回答させて頂いております。 その中でも、ベストアンサーに選んで頂いた質問と回答をご紹介いたします。 回答を見て頂くことで、メンタルヘルスに関して「こういう考え方もあるんだな」「こう捉えるといいかも」と感じ、少しでも生き辛さが軽減することにつながると良いなと思います。 今回は「母との関係」についてです。 【質問】最近母親といるとイライラします、私は高校の3年間を寮で暮らしてました、 殆ど実家に帰省することなくて卒業してからは実家から大学に行っています。別に母親が嫌いとか元から反りが合わない訳ではないです。高校の頃は毎日電話もしていました。 実家に戻ってからは夕飯や家の掃除は私が担当していているのですが、夕飯や掃除の事で些細なことを言われるとイラついてしまいます。前まではこんなにイライラしてることは無かったのに毎日のようにイライラが続いています。原因がわからなくて困っています【回答】質問者様が夕飯や家の掃除を担当するに至った経緯が分からないのですが、「家で生活する以上はやりなさいよ」と強制されているのなら、些細な事でも言われるとイラついてしまうのは仕方ないかなと思います。 でも原因が分からなくて困っていらっしゃる。 イラつく原因が些細な事を言われるからであれば、原因は明確ですから。 いくら仲がいい親子でも、寮で暮らす高校3年間毎日電話するのは…。 この点から、たいていは中学~高校で親に向けられるような反抗期的な思いが今になって沸き起こってきているのかなと思いました。 そうい
0
カバー画像

母との関係から学んだ「境界線」子育てで守りたいこと

こんにちは、くまのゆきこです。今日は、私の子育て観の土台になっている親子の距離感・境界線についてお話しします。母との関係で感じたこと私の母は感情の起伏が激しく、幼い頃は暴言や暴力もありました。機嫌が良い時も、私の話を自分のことのように周囲へ話してしまうことがあり、大切なものを奪われた気持ちになったこともあります。母もまた感情的な親のもとで育ったので、距離感や感情の扱い方を学ぶ機会がなかったのだと思います。子育てで守っていることそんな経験から、私は次のことを自分のルールにしました。●暴言・暴力は絶対にしない●存在を否定する言葉はかけない●感情的になり過ぎたら謝る●叱った後は気持ちを切り替え、穏やかに接する●子どもは「別の人間」と意識する子どもは成長とともに親の知らない世界を持ちます。干渉しすぎず、見守る姿勢を大切にしています。母との今と、私の家族今は母との関係も落ち着きましたが、心理的・物理的な距離は保っています。同居せず、本心はあまり話さず、自分と子どもの生活を最優先にしています。親子であっても境界線を引くことは、自分を守り相手を尊重すること。この経験を糧に、安心と尊重のある関係を子どもと築きたいと思っています。もし「親との距離感」や「子育ての向き合い方」で悩んでいる方は、私のチャット相談・電話相談もご活用ください。経験を踏まえたアドバイスや、ただ受け止める時間をご提供します。詳しくはプロフィールや出品ページをご覧ください。★くまのゆきこ・プロフィールhttps://coconala.com/users/5539732
0
8 件中 1 - 8