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賃貸管理業務ブログ②

最近、急に寒くなりましたね☃そろそろ暖房をつけようかなって方も増えて来ると思います。そこで、入居者様からよくある質問についてです。入居者様:「エアコンのクリーニングをお願いできますか??」回答は・・・ズバリ「できます」しかし、クリーニング費用は原則、入居者様の負担になります。その理由をかなりざっくりまとめると、原則、入居期間中のエアコンの清掃や日常の管理は、入居者様にして頂かなくてはいけません。なぜかというと、善管注意義務(簡単に言うと…人様のモノだから自分のモノ以上に注意を払って使用してね。というイメージ)や紛争防止条例などで、入居期間中の日常の維持管理は入居者様がすると決められたルールがあるからです。なので、管理会社にクリーニングを依頼すると、クリーニング費用は入居者様負担になるわけです。エアコンのお手入れをしていないと、ニオイの原因になりますよね。ほこりや汚れが詰まったことが原因でエアコンからの水漏れしてしまうなんてことも…(👆この修理費用は入居者様負担になる可能性大!!!)ですので、ご自身でお掃除をしましょう✨○エアコンのフィルターは2週間に1回を目安にして頂くと良いそうです✨また、最近ではエアコンにクリーニング機能がついているものはあるので、そういったものも活用できますね♪エアコンのフィルターが清潔だと、エアコンの効きも良くなり、節電効果もありそうですね♪エアコンスプレーをシーズン毎に使用する方法もありますが、エアコンの機種によっては故障の原因となってしまう場合もあります…💧もし、どうしてもやりたい場合は説明書やメーカーのHPなどをみて、よく調べてからやられた方が良い
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賃貸管理業務ブログ③

なんだか10月とは思えない寒さですね⛄️先日、お任せ頂いている物件の植木の剪定に行ってきました!(ちなみに建物管理はオーナー様がご自身でやられています。)ん?!?!剪定に行ってきました??アナタ植木屋さんジャナイヨネ??笑オーナー様のご予算の都合で、植木屋さんにお願いするのが難しかったのです。。なので、私が(笑)私なら、人工代と交通費だけでいいので(笑)ということで、私が出陣してまいりました💨💨※二回目こんなようなことも賃貸管理のお仕事ではやるんですよぉ〜🌱雑草抜いたり、除草剤撒いたり。。時には何かを解体したり…笑 全てはお預かりしてる物件を最高の状態、環境で保って、物件に一生懸命働いてもらうために✨そしてこちらがジャングルと化した植木の様子🌴🌴🌴結構なワサーッ、ジャングル具合💦夏前もバッサリ切りました。夏は草木はよーく成長するので、巡回時に軽く伸びたところを切ったりしてごまかしていても、なんだか…ここ一ヶ月で一気に伸びました!ノコギリと枝切りばさみを使ってザクザク切っていきますよ〜(-д☆)キラッ✨結構楽しいんですよぉ♡・ω・♡(マイノコギリとマイ枝切りばさみが欲しくなりました💓)…ザクザク…ジョキジョキ…シャキーン✂️オーナー様からのガッツリ切って欲しいという要望と入居者様もガッツリ切っても見た目は気にしない!とのことだったので…ここまでさっぱりさせました見た目カバーのために、木はもう少し根元までノコギリ頑張りました💪たまにはこんなお仕事もいいですね💓喜んで(?)頂けたので、張り切った甲斐がありました❤️こんなこと賃貸管理の仕事じゃないと思う方もいらっしゃるかもしれませんが
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賃貸管理業務ブログ①

さてさて今日はゴミ!!!のお話その①↑他にもゴミのお話あるのでまず軽めのを…とある新築物件のゴミ集積所を「人通りの多い商店街の狭ーい歩道のガードレール沿い」に設置することになりました。(他の場所に設置することも清掃局に提案しましたが、それは叶いませんでした)そして、ここの自治体ではビン缶ペットボトルは、専用プラケースに入れて出します。そのケースはゴミ収集日の当日朝までに居住者が集積所に設置し、ゴミが回収されたらそのケースを物件に居住者が片付ける。この作業が必要になります。これはなかなか難しそうですねぇ…専用プラケースは一日中、いや日々そのまま放置されて、近隣クレームや事故の原因、更には通行人のポイ捨てを誘発する原因になるのが目に浮かびます。。しかもここの物件は単身者様専用マンションです。入居者様にご協力頂くのは非現実的ですよね…なかなか難しいですよね。問題が起きてからでは、物件の巡回や清掃の頻度を増やすなど、オーナー様の金銭面の負担が大きくなるのでこれこそ大問題です。まずは清掃局に何かこれ以外の捨て方、例えばゴミ袋に入れて各自集積所に排出するなどで対応して頂けないか、確認しました。回答は「プラケースを使用して出してください」とのこと。※担当の方の名前メモ_φ(・_・ん〜これまでの経験上、清掃局さんはお電話に出られる方によって回答が変わることもあったんだよな。。うん!とりあえず現地に行ってみよう🏃‍♀️※とにかくフットワーク軽いのが自慢ですそして現場ありがたいことに!プラケースを使用していないじゃないですか!!なんだなんだーもう解決じゃーん!念のため、町内を一周!※証拠写真を撮り
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🏠幸運を呼ぶ引越し鑑定🏡

🏠幸運を呼ぶ引越し鑑定🏡新生活、移動される予定の方も多い時期に入りますね✈️長い間、海外不動産業をしながら物件鑑定をしてきましたが、たくさんの物件を見てきた中でも、霊感が強く、なかなか立ち入りたくない物件というものがありました。東京のタワーマンションには、築浅にも関わらず20件以上の告知義務情報があるものも。部屋だけではなく、土地や建物自体にいわくつきその場所に住むことで、生きる気力を奪われることもあります。内見で撮影した画像をお送りいただければ、物件写真に写り込んでいるエネルギー等、場所から診断します。(物件掲載写真について、同じマンションのお風呂やトイレは使い回し画像が多いです。内見に行き撮影してきた画像が1番理想です)間取り画像をお送りいただければ、吉凶鑑定今住んでいるうちに何かいそうだという方は、お部屋の家具などは映さず壁から天井面の画像で大丈夫ですので、空間を撮影してお送りください。その部屋の持つエネルギー、場所のパワー、皆様にとって最良の選択となる物件選びのお手伝いをします✨投資用不動産の鑑定もぜひご相談ください♡個人情報保護、当然ながら秘密厳守いたします。幸運を呼ぶ引越鑑定🧚‍♂️良い新生活になりますように🤗
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2023年

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします
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賃貸マンションのインテリアで一番大事なこと|制限があるからこそ、“3つの軸”を押さえる

こんにちは!二級建築士・インテリアコーディネーターのすだち工房です。「壁に穴を開けられない」「設備が変えられない」そんな制限の多い賃貸マンションで、どうやったらおしゃれで快適なインテリアが実現できるのでしょうか?結論から言うと、賃貸インテリアで一番大事なのは「制限の中で最大限に活かす工夫力」です。この記事では、私が実際に多数の賃貸住宅をコーディネートしてきた中で感じた、“本当に大事な3つの軸”についてお伝えします。1|「変えられないもの」に左右されないデザイン計画賃貸の住まいでよくあるのが…・床や壁の色が好みじゃない・キッチンや建具のデザインが古い・収納が少ない・場所が使いにくいこういった“変えられない部分”に対して、無理に合わせるのではなく、「主役の家具や小物で視線を分散させる」のが効果的です。たとえば・・・・派手な床→大きめラグでカバーし視線を集める -古い扉→ナチュラルな家具・ファブリックで対比をつくるこのように「欠点を隠す」よりも、「長所を目立たせる」ことで、全体の印象は大きく変わります。2|「家具のサイズ」と「配置」は最優先すべき基本賃貸物件では、造作収納や間取りの自由度が低いため、置く家具そのものの選び方・配置の工夫が非常に重要です。家具選びの基本ポイントは以下の通り・・・幅・奥行き・高さを“空間に対して”見直す → サイズが合わないと圧迫感が出て生活動線にも影響・複数の家具に“役割を持たせる” → 収納+飾り棚、ベンチ+収納など「機能のかけ算」が有効・窓・コンセント・扉の可動域をふさがない配置 → 間取り図だけでなく「生活動線」で考える家具配置で空間は広くも狭くも
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【賃貸マンション・アパート】退去後トラブルは「入居前」に防ぐ!

こんにちは。私は以前、賃貸マンションの管理会社に18年ほど勤務しておりました。その間に経験したことの一部を発信していきたいと思いますが、特に賃貸マンション・アパートの契約時に気を付けていただきたいことについて、今回のテーマとします。それは「退去後の費用」についてです。「入居前に、なぜ退去後のことを考えないといけないの?」とお思いの方は、一度考えてみてください。賃貸借に限らず、契約というものは、事前に諸々の約束事を取り交わし、トラブルを未然に防ぐ、という側面があります。ただし、トラブルを未然に防ぐことができるのは、(暗黙であれ)双方が同じ認識で了解していればの話です。逆に言えば、双方に食い違いがあるからこそトラブルになるので、契約時にしっかり確認しておかないと、揉め事になるリスクを抱えたまま契約することになるわけです。場合によっては、数十万の負担を借主の求められることがあります。実は、賃貸借のルールを知らないと、負担しなくてもいい費用まで借主に支払いを求めれることがあるので、借主側がしっかりルールを認識ししておくことにより、「支払わなくてもいい費用」まで負担するリスクを軽減することができます。目次 ①賃貸借は、自然損耗・経年劣化は家主負担、のはずだが・・・ ②基本的に「賃貸借契約」と、「退去立ち合い」の窓口は違う! ③「現況確認書」を提出しましょう!
0 500円
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家を建てる時のセカンドオピニオンのすすめ

家を建てるならセカンドオピニオンは、 必要不可欠だと思うんです。  なぜなら、あなたのマイホームを建ててる施工会社の現場監督も設計士まで、その施工会社の社員だったとします。彼らは、会社の方針や利益を優先するために、施工品質を落としてでも施工してしまおうなんてこともあるかもしれません。 皆さんは、ご自身の夢のマイホームの施工現場に行って、チェックできますか? 建築系のお仕事されている方は、別ですが、一般の方は、現場に行っても、 ちゃんと図面や法律通りに施工できているか、分からないと思います。 例えば、あなたがもし重い病気になったとき、別の色々な病院で検査したり、診断したり して複数のお医者さんの意見を聞くはずです。 実は、家づくりも一緒なんです。 木造の場合は、最低、6回は、施工会社に利害関係のない第三者の設計士さんに 見てもらうことをお勧めします。 もしかしたら、検査の過程で欠陥がみつかるかもしれません。 すぐに対応出来たら、あなたのマイホームの病気(欠陥)を治せるのです。 それでは、6回の検査の項目を書いておきます。 これは、住デザインで依頼を受けた場合に、提携する第三者の設計士にお願いする項目ですので、あなたが、依頼する設計士によって多少異なる場合がございます。 あくまでも参考でご覧ください。 セカンドオピニオン 検査内容 木造の住宅建築において建築中の工程検査は、最低6回は必要です。 検査は施工会社と利害関係のない一級建築士により行われます。 検査前に、設計図面確認と打ち合わせを行います。 6回の検査は下記となります。 ①基礎配筋検査 底盤(スラブ) 設計図書と
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