絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

【スキル不要】記事を読みやすくする”3つ”の方法

紹介記事で収益化したいと思ってる時にどうやって書けばいいの…って壁に必ずブチ当たりますよね。・誰に向けて書いているかを意識・分かりやすい文章を書くこれは当たり前のように大前提です。Twitterで収益化をしている方は「誰に向けてツイートしているのか」を意識していると思います。今回は、文章作成においての最低限のポイントを紹介します。①その商品で得られる明るい未来を伝える(メリット) ②読みやすさを意識(子供が見て優しいものは大人もやさしい) ③視覚情報を入れる まずは、これだけでも最低限取り入れてください。 ※以下はリリースしているBrain 読んだ人を文章で『あの世に送る』ブチ抜き狙撃術 を元に書いてます。 ①その商品で得られる明るい未来を伝える(メリット) その商品を手にすることにより どんな明るい未来が待っているかを伝える ・商品を買った後にはどんな未来があるのか? ・その分野を極めたらどんな人間になれるのか? これを伝えていく文章を書きます 育児・家事を例に取ると ・育児がグンとラクになった ・子供がぐっすり寝るようになった ・面倒な作業が秒で終わるようになった ・これ1つで10分の時短 ・スイッチ入れるだけで料理が完成などのメリットを見ると興味がでてきませんか? 人はメリットが無いと動かないものです。 そして重要なのが ストーリーを見せることです。作者の実体験などをストーリー化する ①昔はダメだった自分 ↓ ②商品との出会い ↓ ③結果を出せた未来 例えば、育児中に”傾斜マクラ”を使った作者の実体験などをストーリー化して紹介してみます。①昔はダメだった自分(
0
カバー画像

これからのTwitter運用

ビジネスをする方は集客にSNSを使うことがほとんどですよね?中でもTwitterを使ってビジネスしている方がほとんどです。わたしもその中の1人です。Twitterはここ最近、アカウント凍結が多く・凍結祭り・春のバン祭りなんて言われてます。最近の情報配信者は、いかに凍結を回避するかに一生懸命で…なんだかTwitterの機嫌取りみたいな感じになってきていて少しつまんないな…と思ったりします。どうやら、今のTwitter事情は加点・減点方式のスコアらしいですリプでコミュニケーションを取ることが重要その他にも、画像ツイートや動画ツイートはスコアの点数が2倍になるらしい動画や画像投稿があると、見た人が『理解』出来るというメリットがあります。図解を入れてツイートすると✓目に止まる✓イメージしやすい✓ツイートも読んでもらえるそして、この時に〇〇さんのツイートはわかりやすい!と思わせる事ができたら次のツイートも読んでもらえます。あなたの配信をチェックしてもらえるようになります。既存のフォロワーの他に、新たなファン化・顧客を獲得することが可能になります。現にTwitter万垢のインフルエンサーの方の図解テンプレートを作成させてもらったんですが、制作したテンプレートを活用し、図解ツイートをするようになってからメルマガ登録数がバグレベルに上がったそうです。視覚的アプローチはかなり有効です。とはいえ、・いきなり画像ツイートってハードルが高い…・本当に効果はあるのか?・フォロワーさんの反応はどうか?って思いますよね…そんなあなたのために、おためし図解制作サービスを展開しましたまずはおためしで、図解ツイー
0
カバー画像

最近流行り?!図解デザイン

こんにちは!1ヶ月に500枚以上のSNS投稿画像を制作するくまさえデザインの「さえ」 です。最近、図解デザイン制作のご依頼をいたただく機会が増えました。今回は図解デザイン制作についてお話ししたいと思います。図解とは?情報やデータを図形を用いて簡潔にまとめたものでブログやWebサイトはもちろん、プレゼン資料やマニュアル、紙媒体など、幅広く活用することができます。最近では、文字だけで発信しがちなTwitterで、図解とテキストで発信することでリーチ数が大幅にアップするためブログはやっていないTwitter民からもとても人気です♪図解のいいところは、全体像を整理して、誰にでもわかりやすく情報を伝えられるところです。文字だけのときよりも、図解があったほうが理解しやすく、ユーザーの頭に入りやすい!制作実績私が制作した図解デザインをご紹介します。Twitter用の図解や、ブログ記事内に入れる図解などさまざまです。手書きの下書きをいただき「こんな感じで作って〜」という方もいれば、「〇〇について発信したい」といったふうに発信内容だけお伝えいただき、ゼロベースからの制作も行っています。図解制作はコチラ本サービスにて実績を積むため、期間限定で格安価格にて承っております。図解に興味がある方は、ぜひごお気軽にご相談ください(^^)
0
カバー画像

派手じゃなくていい🎨伝わる図解デザインという選択

先日、Canvaの上位5%に入ったと表示された時、正直、少し浮かれました💦でも同時に、「プロの世界で勝てるか?」と聞かれると、答えはNOだと感じました。センス勝負、流行勝負、映えるデザイン。そこでは、私は強くありません💧その代わり、昔から自然にやってきたことがあります。・話を聞いて・情報を整理して・「結局、何が言いたいのか」を形にすること元セラピストとして、コールセンターの仕事として、そして個人事業として活動する中で、私はずっと「分かりにくいものを、分かる形にする」役割を担ってきました。だから最近は、上手さよりも装飾よりも「伝わる図解デザイン」を選んでいます。図解は派手ではありません。でも、・迷わない・理解できる・次の行動に移しやすいそんな“実務で役に立つ力”があります。私は、「きれいなデザイン」を作る人ではなく、「考えを整え、伝わる形にする人」でありたい。これからも、誰かの頭の中を整理するような図解デザインを大切にしていきます。こちらからでもお問い合わせできます。最後までご覧いただきありがとうございました☺️AuroraWorksCalm. Clear. Intentional.
0
カバー画像

お金系のInstagram図解投稿、私が制作で大切にしていること3つ

はじめまして。 お金系発信者向けにInstagram図解投稿を制作しているnatsuaiです! 「投稿の内容には自信があるのに、なかなか読んでもらえない」 こんなお悩みを持つ方から、よくご相談をいただきます。 こんな時、”私が図解投稿を制作するときに大切にしていること3つ”今日はお伝えしようかなと思います。 1つめは、“文字を詰め込みすぎない”です。 図解は「パッと見でわかる」がとても大切です。 文字が多すぎると読む気がなくなるので、1ページに1メッセージを意識して構成から作っています。 2つめは、“内容を理解してから適切な図解を選ぶ”です。 テキスト情報を読み込み、その内容が比較なのか、流れなのか、などをしっかり理解した上で、適切な図解を選んでいます。 3つ目は、“イラストのテイストを揃える”です。 イラストのテイストがバラバラだと、そこが気になって内容まで目がいかなくなってしまいます。 統一感のある仕上がりを意識しています。 お金系の発信は内容が専門的なので 「わかりやすく伝える」ことがとても大切です。 相談のみでも大歓迎です! 「こんなことお願いできるかな?」と思ったらお気軽にご相談ください。
0
カバー画像

なぜ図解を入れると文章が読まれやすくなるのか?

どうも、質上げクリエイターのゆきです。ブログ投稿第1回目はタイトルにもある通り、「図解を入れるとなぜ文章が読まれやすくなるのか」について書いていきたいと思います。さて、SNSや副業が身近になった今文章を当たり前のように書く機会が増えたのではないでしょうか?様々な方が文章を書くようになったわけですが当然、読まれる文章読まれない文章が存在しますよね。読まれる文章とはどういうものでしょうか?「有名な人だから~」「推しの文章だから~」「専門家だから~」のような影響力があるもの?それとも、よく耳にするわかりやすい文章でしょうか?あるいは、感情が動いてしまうような文章ですかね?どれも間違っていません。ですがこれらのポイントは1つの要素であり、どちらかといえば枝葉の部分です。では、読まれる文章とはどんなものか?それは、”自分とは関係があるものと分かる文章”です。「え、、そんなの当たり前じゃん!!」と思った方が多いのではないでしょうか?そうなのです。当たり前に思われがちなので、意外にも盲点になりやすいのかと。ご自身が文章を読む場面を想像してみてください。大きく分けて3つのパターンがあると思います。パターン①必要な情報を得るために文章を読む場合パターン②なんとなく目に入った文章を読む場合パターン③小説などの娯楽として文章を読む場合今回パターン③は割愛します。パターン①の必要な情報収集のために文章を読む時は、自分が探している情報と関係がありそうなワードを使って、検索で出てきたものを中心に読んでいくと思います。この場合は、読み手が”自分とは関係があるもの”を意識して探しているため、読み手の探している
0
カバー画像

僕は、「良いコンテンツ」がどういうものかわかりません。

「良いコンテンツ」ってどんなものだろう?」とさまよい続けて学んできたのは、こういう答えでした。確かにどれも正解だと思います。でも、これらすべてを網羅できるんじゃないかっていう答えを先日見つけてきました。それが・・コレです。というのも、先にあげたものを達成しようとするとどうしても最後まで読んでもらう必要があるんですよね。なので、「良いコンテンツ = 最後まで読まれるもの」だと思うわけです。となると作るべきは、「最後まで読まれるコンテンツ」ということになるんですけど、多くの人はそれがなかなかできないんですよね。やるべきことはシンプルで、『読者の興味を最後までいかに持続させられるか』この一点に尽きるとは思うのですが、でもそれがなぜか難しかったりします。おそらくですが、多くの人が難しいと考えるのは興味を持続させる方法が、「ライティング力だけ」と思い込んでいること。この先入観のせいなんですよね。特にブログ、noteなど記事を書いて収益化する界隈にいるとどうしても「記事を読ませる力=ライティング力」って考えてしまいがちです。見たことあるような言葉を使わないとか、次の文章を読ませるための文章にするとか・・こういう技術が身につかないとコンテンツを最後までを読ませるのは難しいって考えてしまうんですよね。でもそれはいたって普通だと思います。むしろそこは仕方がありません。だからこそ今ここでその先入観を取り払ってほしいと思います。特に難しいことはありません。興味を持続させる方法はライティング力だけではない、ということを知る。ただそれだけです。ではその方法は何かと言うと、なんですね。「ふ〜ん」って思った
0
7 件中 1 - 7