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分離感

おはようございます。昨日はご近所になった友人宅にちょこっと行かせてもらいました。そこからの景色も美しくて・・・はああああってなりました。多肉さんもたくさん育てておられてお裾分けしてもらい新しい棚も迎えて、またまた居心地よくなりました♪ありがとう~☆以前は、意識が違うとか、波動がとか・・・そのように目の前に現れるものと自ら線を引いて分離させていました。今日も昔からの友人たちに誘われて会う予定で・・・そういう分離感が最近は溶けてきているようです。今ここ・・・この感覚ひとつ愛・・・それしかないという感覚がここに浸透してきているからでしょうね。誰と居ても(何が現れても)それはひとつから現れた表現分離していなかったのです。何か詰まりがあるのであれはそれはそれを見えなくしてる雲(考え方)それが顕わになります。そして、たとえどのようなことを他人から発せられたとしてもその音は消えています。もう無いものに、考えの上で拘って今に無いものに囚われて気分が悪くなっていたことも多いです。最近は”駆け込み寺”という表現がしっくりきているので駆け込みがなかったとしても待機の状態が心地いい。鳥が飛んでくるように飛んできたら、ここから表現が起きて・・・それも誰といるから退席してというような緊張感も薄まりそれさえも、ベストだろうという感覚の中に存在するように変化してきました。それも、いつも出てくるご縁深い存在の在り方がふとここに浮かんだのでした。相手の日常の中にサラさんがそのひととき入り込んだような感じだったのです。この人誰が来ても、自分の世界を崩さないのだなあとその時感じました。今二人暮らしができているのも自分
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満たされない思いの原因

## ◆ 1. **分離感:宇宙から切り離されたという幻想**> 「私」は「他」と切り離され、「世界」は「敵」になった。この最初の幻想こそが、満たされなさの源泉です。本来、私たちは宇宙の流れとつながった存在です。しかし、社会の中で「評価されること」や「愛されること」にばかり意識が向かうと、内なる源とのつながりが見えなくなり、> 🌑「何をしても、どこかが虚しい」> 🌑「愛されているはずなのに、不安が消えない」という“静かな飢え”が生まれます。これは単なる感情ではなく、**スピリチュアルな飢餓感**です。---## ◆ 2. **条件つきの自己価値観**私たちは、子どもの頃から「○○できたら偉い」「人より優れていれば価値がある」と教えられてきました。その結果、「今のままの自分では足りない」という思いが根を張ります。> 🔹 何かを達成しないと愛されない> 🔹 他者に認められなければ存在価値がないこの“条件付きの自己愛”が、永遠に満たされない思いを生むのです。どれだけ外側から評価されても、**内側の否定の声**が満足を許してくれません。---## ◆ 3. **魂の本質とズレた生き方**魂は、自分にしか奏でられない“音”を持っています。その音を無視して、社会の期待や周囲の評価ばかりを優先して生きると、どこかでこう感じ始めます。> 「何か、大切なことを置き去りにしている気がする」> 「外見上はうまくいっているのに、なぜか空虚だ」それは、魂が「自分の音を奏でていない」と嘆いているサインです。---## ◆ 4. **感覚麻痺と“過剰刺激の世界”**
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