書くことがなくてしんどい!書く以前の「取材」と「思考法」~VOLUME5.着飾っていても結局バレるとは何ソレ?~スベっても誰も見てないから大丈夫だよ♪~
お疲れ様です。
口コミ塾の泰(ヒロ)です。今日も来てくれて、ありがとうございます!
早速本題に移っていきましょう♪
文章を「書く」コレに苦手意識を持っている人は意外と多いです。
・「せっかく書いても、誰も見てくれなかったらどうしよう」
・「ひとつもいいねが、つかなかったらどうしよう」
そんなことに悩む必要はありませんし、自身が数字に支配されていてもダメです。「いいね」がつかなくても、がっかりすることはありません。何故なら、反応がなくても、スベっても、世間的には「無かったこと」になるからです。失敗だけが消え、自分の中には「経験と学び」が残ります。トータルで言えば、むしろプラスでしかありません。
私だって読まれない文章を書いたことあります。そんなの星の数ほどありますよ。(*’▽’)
ヒットメーカーで有名な秋元康さんだって、スベった企画があったと話しています。また、『君の名は。』で有名な映画プロデューサーの川村元気さんだって、スベった作品があると話しているくらいです。
ほとんどの人は、成功例で見てくれます。
「あの人は『君の名は。』をヒットさせた人だ」と考える人が、大半です。「あの人は〇〇という企画がスベった人だ」とは言いませんよね?
だから失敗を恐れる必要はないんです。
だって、成功だけが目立つんですから♪
失敗した者勝ちです。そんなのは。しかも、失敗すると次に成功する確率がグンと高くなっていくんですから、ドンドン挑戦しましょうよ。
もちろん、普通の人にとっての「世間」というのは、半径10メートルくらいだったりします。
・「会社の人に変な目で見られたくない」
・「近所の人に見られた
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