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コツコツドカンに見るプロと初心者の雲泥の差

【コツコツドカンに見る含み益を伸ばす感覚の違い】ここでいうコツコツドカンとはプロがやっているコツコツドカンになります。コツコツ負ける=しっかり損切をするドカーンと勝つ=しっかり含み益を伸ばす以上の組み合わせで収益は伸びるものです。【やってはいけない少額のコツコツドカンとは】コツコツと勝つ=含み益を伸ばさずすぐに利確するドカンと負ける=積み上げてきたものをすべて失う弱小トレーダーがやってしまうトレードです。コツコツと勝つ。この時点でトレード方法が負のスパイラルになっております。含み益を伸ばさなかったら、ドカンで全部無くなってしまいます。せめてコツコツと勝つではなく、ある程度40~50pipsぐらいは毎回のトレードで含み益を伸ばす意識を持ちたいものです。すると、トレード自体が負のスパイラルから抜け出せてきます。ココが肝心なんですね。【まとめ】・トレードするなら100万円以上のお金で行った方が効率よく収益が上がる・コツコツと損をしてドカーンと勝つ癖をつける・コツコツ勝つから、含み益を40~50pips伸ばせるトレードに変える努力を行う
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FXの2つの辛抱

辛抱には2つあります。『アホールド』『コツコツ』あなたはどちらですか?『アホールド』とは、FX業界用語で含み損を我慢してホールドし大きな含み損を抱えることです。好転を願って我慢をする。それに対して、『コツコツ』とは『コツコツドカン』のコツコツです。しかし、初心者のコツコツではありません。プロの『コツコツ』です。⚫︎建て値ストップ完了からのドカン狙い。含み益を増やしに行くチャンスを狙うことを言います。⚫︎相場変動の最悪でもプラマイ0⚫︎建て値ストップラインから数えて含み益が50,000円仮に出たとします。相場の動き次第では建て値ストップを喰らうこともしばしばあるのです。コレがプロの『コツコツ損』辛抱して繰り返していればドカンと爆益が転がり込んでくる場合も。詳しく勉強したい方は、私のサービスの購入をご検討ください。
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ファインダー:T-NAVI 機能(トレンドナビ)操作ガイド

1.主な機能  ①「⊿Sell/⊿Buy」解析で「トレンドの方向」や、判断に迷う「押し目」     「ピークアウト」「リバウンド」時の強弱を、リアルタイムで     ナビゲーションします。  ② 解析結果は「シーソーバー」でリアルタイムで可視化されます。   (読み方)         T-NAVI:トレンド・ナビゲーション(略呼:トレンド・ナビ)        ⊿Sell/⊿Buy:デルタセル・デルタバイ(略称:デルタセルバイ)        ⊿SB:デルタ・エスビー2.⊿Sell/⊿Buy(⊿SB)の仕組みと表示情報⊿SBは、歩み値の約定から抽出した大口の約定数量を、売りと買いに分別し、それぞれの増加速度を比較する機能です。●仕組み(要点)・⊿Sell = ( 大口の売りの約定累積 ÷ 経過秒数 )× トレンド足係数・⊿Buy = ( 大口の買いの約定累積 ÷ 経過秒数 )× トレンド足係数※トレンド足係数は、実体形状をボラティリティによって正規化し算定されます。※累計時間と経過秒数は「大口最大約定インジケータ」のリセット間隔のマイナス2秒に合わせて管理されます。●表示情報・⊿Sell = 売りの約定増加速度(相対倍率)・⊿Buy = 買いの約定増加速度(相対倍率)・トレンド足の形成状況をリアルタイムで表示します。・シーソーバーによる解析結果の方向を表示従来機能の「all_板」のトレンドバーは廃止し、⊿Sell/⊿Buy 専用のシーソーバーとして置き換えています。※独自のスケールダウン処理により、極端な変動を排除しています。・「SPI(売り圧インジケータ)」と「トレンド足」
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コツコツドカンの防ぎ方

今仮につい直近に自分で定めたマイルールがあるとしよう。 それは過去検証にてすでに裏打ちされた、本人からすればこれだという聖杯。 この手法を以てして、明日から、いや今日からの相場でがっつり稼がせてもらおう。そう意気込んで、そして最終的に散ってしまうトレーダーは少なくない。 マイルールを定め、それが自分のライフスタイル内で実行できるのであれば、後は実践し、ロット数を上げていくだけで、掛け算式に利益は積みあがっていくだろう。 ただし、そう思い意気込んで相場に臨むトレーダーの多くは、自分の余剰資金とうたっている多くの資金を一気に投入し、ロットを上げがちなのだ。 勝ちを急ぐあまり、今からすぐ大きく勝たないと機会損失をしてしまうと言わんばかりの勢いでフィーリングで資金管理をし、証拠金ギリギリのロットを張って、最終的には一撃で大打撃を食らい失望する。 資金力がある人、そしてマイルールを新たに作り上げた人、またここ数日連勝している人は特に注意が必要だ。 この状態で相場に臨むと目先の利益だけにとらわれて、正しく歩むべき道を踏み外してしまいかねない。 金融トレーダーという仕事は何回も言う通り、1回の負けもせず、始めてからずっと勝ち続ける常勝は存在しない。 収支グラフで言うと、上がって下がって、また下がって、その後大きく上げて、また下がって、、、というように、上下乱気流のような曲線をたどりながら最終的にはゼロよりももっと高い位置まで右肩上がりに利益を積み上げていく仕事だ。 なので、その紆余曲折を耐えられるだけの資金量で再度ロット数を徐々に調整していく必要がある。 私流のロット数の上げ方は、毎回のエン
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ポジポジ病克服法:成功するトレーダーはここが違う!

こんにちは、トレードアイデアラボ専任講師の猫飼いです。今日は、トレードでよくある悩みの一つ「余計なトレード」について話します。これ、直さないと本当に勝ち続けることなんてあり得ません。けど、意外と「余計なトレード」って自分じゃ気づきにくいんですよね。まるで、自分の口臭に気づかないように…(まぁ、そんなこと言うと誰も口きいてくれなくなりそうですけどね!笑)さて、本題に戻ります。そもそも「余計なトレード」って何かというと、簡単に言えば**必要のないトレード**です。たとえば、自分の手法の勝率や損益比率を無視して、無計画に回数を増やしてしまうトレード。トレードを始めたばかりの頃って、つい「もうちょっとやれば儲かるかも」とか、「今チャンスに見えるからエントリーしちゃえ!」って思いがちなんですけど、これが危ない。僕も昔、ポジポジ病だった時期があってね、チャートが少し動いたらすぐエントリーしてました。いや、もう無意識のうちに手が勝手に動いてた!まさに無駄玉連発。で、気がついたら損失が山積みになってたんです。たとえば、こういう経験ありませんか?「今日は1日で1万円稼ぎたい!」って決めちゃって、その目標に固執してエントリーしまくる。で、結果どうなるかって言うと、大体最後には**コツコツドカン**。つまり、ちょこちょこ利益を積み上げてたのに、最後に1回ドカンとやられて全部飛ばしちゃうってやつ。これ、本当にあるあるなんです。それから、もう一つ「自信過剰からくるトレード」も危険です。ある時、僕も調子に乗って「これ、間違いなく当たるっしょ!」と勝手に信じ込んで、大きなロットでエントリーしたことがありまし
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コツコツドカンの勘違い

これからの話はプロのコツコツドカンの話しになります。週足で三尊になる相場環境を把握し4時間足でパターンエントリーすれば、結構、含み益が50pipsほど付くものである。50pipsから建て値ストップを完了する。この時点でプラマイ0になるので、運が良ければさらに含み益が増え、運が無ければ0になってしまう。コツコツと気分的に損を植え付けられる。非常に50pipsの含み益がもったいなく感じてならない。これをさんざん繰り返していたら、メンタルは崩壊してしまう。そういうわけで、50pipsの含み益が出たら、半分の玉数を利確し、残りをラストまでホールドのやり方に変えた。半分でも利益が取れて、あと半分は神頼みなので、建て値ストップで損は損でも納得が行くようになった。これがプロのコツコツドカンのコツコツ部分だったのである。
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