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一病息災?

こんにちは。先日、ラインをしていて。その中で、彼女の「これからの時代は、一病息災ですよね」の言葉。無病息災にかけて、上手い事言わはったなぁと思ったのもつかの間。元々、その言葉は遠の昔からある言葉なんですね。(゚∀゚)持病の一つぐらいある人の方が、健康な人よりかえって体を大切にして長生きをする、ということでした!視点を変えて見る、ということにも繋がりますね。もちろん心身ともに健康であることは素晴らしいことです。でも、もし何かの病気になられたとしても、治療されながら、生活リズムや食・運動・睡眠の見直しをされ改善されていくといいですよね。病気は、日頃つい忘れがちなことに改めて気づかせてくれるものでもあります。デメリットばかりではなさそうですね。(またまた)斉藤和義さんの「彼女は言った」より、Yeah いい事言うぜまままままったくその通りだ!と、せっちゃん友だちの彼女には返しておきましたよ。自身の場合、まずは重い腰を上げないと、ですね。もっと検診などを上手く利用していかないとな、と。では、みなさま素敵なクリスマスイブを・・・🎅
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なぜ無病よりも一病息災なのか ❓ 願望実現とも関連のある考え方とは

「一病息災」という言葉、ご存知でしょうか?一般的には「無病息災」、つまり病気一つなく健康であることが理想だと考えられていますが、実は一病息災という考え方にも意味があります。それはどういうことか、そして願望実現とどんな関係があるのか、一緒に見ていきましょう。 一病息災の本当の意味一病息災とは、無病ではなく何かしら一つの病気や不調を抱えていることで、かえって健康に長生きできるという意味です。不思議に感じるかもしれませんが、病気や不調を抱えることで人は自然と健康を意識し、日々の生活習慣や心身のケアに注意を払うようになります。つまり、自分の体や心の声に敏感になることで、無理をせずバランスの取れた生活を送れるのです。願望実現における「気づき」とバランス 願望実現においても同じことが言えます。心身のバランスを崩すほどに目標に突き進むのは、一見良さそうに見えて、実はエネルギーが偏りがちです。その結果、願いが叶うどころかストレスや疲労で体調を崩すことも。適度な「気づき」や「制御」があることで、自分を見つめ直し、無理なく願いを叶えるためのエネルギーを正しく使えるのです。 スピリチュアルな視点から見ても、心身の不調は気づきのサインとされることがよくあります。少しの不調があると、そのことで自分を見直したり、新たな視点を持てるようになります。それが結果的に、あなたの人生をより豊かにしていくのです。 自分に優しく、オーラとチャクラを整える 一病息災のように、自分の体と心の声に耳を傾けることは、自分を大切にする一歩です。日々の中で自分のエネルギーの流れを感じて、無理をせず自分を癒す時間を持つことが大切です
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「”老い”を感じたら!!💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓⛳😎😍

💎体の変化に逆らわないで、変化を受け入れることです!①誰もが老いる。それは自然の摂理なのです。少しでも若く見られれば「あーよかった」でいいはずです。「まだ努力が足りない」と思う事はないのです。どんなに若く見えても、実年齢は厳然としてあるのですから!いいではありませんか!ある人は、年齢を聞かれると、いつも実年齢を五歳上乗せされるそうです。それでみんなに「えー、お若いですね」と驚かれるのがうれしいといっておられました。そんな程度の気持ちでいるのがちょうどいいように思うのですが....!あしからず!②体力をつけるより、「元気を保つ」ことです。それには、「まだまだ自分は若い」と思いたいのはわかりますが、無理は禁物です。後々、悪影響が出てくるからです。老いに向かう自分を、あるがままに受け入れることです。真っ先に衰えを感じるのは、体力でしょう。例えば階段。今までは、五階くらいまでは普通に登れたのに。当たり前のことなのです。「運動不足解消のために、駅などでも階段を使いなさい」とはよく言われますが、あんまり苦しければ、エレベーターやエスカレーターを利用するのが身のためです。また、歩いたり、走ったりするトレーニングもほどほどに。急に頑張ると大けがの元なのです。そうです。その他にも、近くが見えにくくなる、太る、固有名詞が出てきにくくなる髪の毛が薄くなる、ハゲになる、体のあちこちに不調が生じるなど、加齢現象はさまざまに!!!そんな時、自分にプレッシャーをかけてはいけません。「年を取るって、こんなもんだよね」と受け入れることです。それだけで、心はぐっと軽くなります。そのうえで、老いに寄り添いのんびりと
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🌿病が教えてくれた、わたしの使命〜神様からのキャンサーギフト〜

1.病気は「終わり」ではなく 「始まり」だった 「どうして私が?」 病気を告げられた日のことを、私は今でもはっきり覚えています。 体の力が抜けて、目の前が真っ白になって、 それまで当たり前に続くと思っていた日常が、急に遠くへ行ってしまったような気がしました。 でも不思議なんです。 あの時は「終わり」だと思っていたのに、 今振り返ると、あれはむしろ“始まり”だったのだと感じます。 人生を見つめ直し、 「本当に大切なものってなんだろう?」と 心の奥にある声を、初めてちゃんと聞いたのがあの頃でした。 2.“キャンサーギフト”という考え方に出会って ある時、「キャンサーギフト」という言葉を知りました。 “Cancer(がん)”と“Gift(贈り物)”。 最初は「病気が贈り物なんて、そんなはずない」と思いました。 でも、時間が経つうちに気づいたんです。 病気そのものがギフトなのではなく、 「病を通して出会えた人」「変わった価値観」「優しくなれた自分」 それこそが、神様からの“贈り物”なのだと。 病気によって、私は生き方を見直すことになりました。 頑張りすぎていた心にブレーキがかかり、 「もう少し、自分を大事にしよう」と思えるようになった。 それは、人生の軌道修正のような出来事でした。 3.“生きる”という奇跡に気づく 病院のベッドの上で、 カーテンの隙間から朝日が差し込む瞬間がありました。 ただそれだけの光景なのに、涙が止まらなかった。 「今日も生きてる」 それが、こんなにもありがたいことだなんて、 健康な時には気づけなかったんです。 病気になって失ったものもあったけれど、 その代わりに
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