しあわせもうらやましいも決めるのは自分。
いつもご覧くださり
ありがとうございます☆
昨日スタッドレスタイヤに交換してね。しかも!タイヤ新しくした〜♪アルミホイルも新しくした〜♪newタイヤは嬉しすぎる♡
カッコよくなった⸜(*ˊᵕˋ*)⸝
わーい
雪降ってきてもあわてなくて済むように♡準備って大切ね(⑅•ᴗ•⑅)
こんばんは、さくらです☆今朝まで読んでた本が
なにやら暗い雰囲気を含んでて。でも希望もあって。
思索するのにもってこいの
人間クサイ小説でした。みんな、誰も一生懸命に生きている。自分の人生を放棄しているひとなどいないのです。
でもね。捉え方なんだとおもうのね。同じ事象があるときに
チャンスと取るか。もうだめだと取るか。
しあわせだなと取るか。
わたしってなんでこんなについてないんだろうと取るか。
私ツイてるって取るか。この事象を
次はどうしようかという行動の指針にするための学びに変えるか。
今朝読了した本の登場人物たちは
基本的に幸せを感じていません。
わたしから見ればなんて恵まれてるのだろう、幸せを感じる要素がたくさんあると思うのに
気付けない。
さらに、誰かを羨むようなこころの動きが表現されていて、
読めば読むほど、虚しさと、哀しさに読み手であるわたしも入っていってしまいます。
じゃ、羨まれた人は
しあわせなのだろうか?
本の内容では、羨ましいと思われている人は
しあわせだとは思っていないの。
お互いに、お互いの立場や性格や環境を羨ましいと思っている。
しあわせは、自分の『価値基準』を満たしたときに感じるものだと思うの。
人がこう言っているとか
世間ではこう言われていて
わたしもそうあらねばという
な
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