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■自己紹介■

こんにちは。自己紹介に目を通してくださってありがとうございます!キャリアコンサルタント歴8年になるこっこです。キャリアコンサルタントとしてクライアントに向き合う際に、私が大事にしていることは、「もうだめだ・・・・。どうすることもできない・・」と八方塞がりになり、きっと解決なんて無理・・。と、どんより眼の前が暗くなっているときに、私達、カウンセラーのほんの少しの支えで、心、状況の整理ができれば落ち着いて自分の中の答えを探し出せる・・。「なんとかなるかも・・なんとか、明日も会社に行けそう・・。」ほんのりと心があたたかくなり、じんわりと勇気がでてくるそんなサポートを目指しています。私達は「仕事の悩み」の窓口としてクライアントと出会いますが、実際は人間関係の悩みが8割と言っても過言ではありません。長年の考え方のクセでしんどい思いをしている方がたくさんおられます。誰かに話すことで、はじめて見えることがある・・。カウンセラーというフィルターを通して、自分自身を発見してほしい!そんな思いで日々キャリアコンサルティングをしています。こんな事でも相談していいの??ということでも大丈夫!まずはお気軽にお問い合わせくださいね。
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なぜココナラをはじめたのか

私の今までの人生は、決して胸を張れるものではありません。幼いころは天真爛漫という言葉がよく合う子どもだったように思いますが、一方で、母親におびえている子どもでした。幼いころの記憶が鮮明にある方ですが、母親の言葉に傷つく場面も多いです。両親は私が生まれる前に私の姉を失っていましたので、お姉ちゃんだったら良かったのかなと幼いながらに気を遣っていたことも覚えています。HSCでもあり、学校でも馴染めませんでした。登校拒否も経験しています。18歳のときに父親が家を出ていき、その後離婚。”実家”というものを失い、いざとなったときに頼れるひとがいないという不安感から、うつ病とパニック障害を発症しました。そのとき私が頼っていたのは、既婚者と精神安定剤。薬は何度も多めに飲んでしまいました。現在は沈むこともありますがうつ症状はありません。自分のセンシティブな性格と向き合い、しっかり付き合っていく気持ちです。そんな私が妊娠。母親に愛されてこなかった私が母親になって大丈夫だろうか。ただでさえ不安なところに、コロナ渦で母親学級は無くなり友人とも会えない。実母は里帰り出産を拒否。やっぱり帰る場所はない…不安と孤独に押しつぶされそうでした。幸い生まれてきたわが子は可愛くて仕方なく、とても愛しています。母親として息子をしっかり見ていたい。しかしそのうえで、頑張っている方の力になりたい。そんな大きな気持ちから、ココナラをはじめました。私が感じてきた孤独感、葛藤、不安。これから母親になる方も含め、私だけではないと思います。書ききれなかったこともたくさんありますが、それらの経験を生かし少しでもお役に立てると嬉しいで
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【キャリアチェンジ事例】育児・家事・仕事も二人三脚!長年勤めた保育士からフリーランスに転身。ブログ制作×イラスト作成サービスを0から立ち上げた二児のパパ・ママの挑戦

こんにちは。ココナラ広報です。ココナラには家事・育児と調和しながら、自身のスキルを活かしてサービスを提供している出品者さんがいます。今回ご紹介する方は、お子さんを第一に考え、夫婦そろっての在宅ワークを実現したにじははさんです。夫婦ともに保育士としてのキャリアを歩んできた中、フルタイムの仕事からフリーランスに転身し、人気サービスに育て上げるまでのストーリーを伺いました。サービスURL:https://coconala.com/services/1737836【経歴・キャリア】保育士から、イラストレーターに転身15年間保育士としてキャリアを歩み、その後はフリーランスに転身しました。もともとイラストを描くのが好きで独学で学んでいましたが、3年前に保育士を辞めてイラストレーターとして独立。現在は2児の子どもの育児をしながら、同じく元保育士の夫と共に在宅ワークをしています。また、保育士時代から私は”育児系のブログ”を、夫は”保育士のスキル・情報ブログ”を5年ほど運営してきました。ブログやSEOの実績を元に”ブログ制作×イラスト作成サービス”をココナラで立ち上げ、「ブログで副業デビューしてみたい」という方のお手伝いをしています。【ココナラをはじめたきっかけ】子どもの発達に凹凸が。家族の最適解を模索し在宅ワークに保育の仕事から在宅ワークに切り替えたいと思ったのがココナラを始めたきっかけでした。当時、上の子が小学4年生に上がるタイミングで(学童は小学3年生で卒業)、第二子に発達の凸凹があることもあり、なんとか家で仕事ができないか転職を考えていました。保育園に比べ小学校の生活は、毎日の宿題や持ち
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脱!完璧主義でキャパオーバー回避!

こんにちは!思考整理を軸に起業家女性の目標達成とマインドUPをサポート柴田ちかこです。お子さんは冬休み、年末年始の慌ただしさ、だけどビジネスも進めたいそんなキャパオーバーに陥りやすいこの時期💦ということで昨日はキャパオーバーを防ぐポイントその1として優先順位をつけるについてお話をしました。今日は2つ目のポイントである②完璧を目指さない!80%ルールで動くについて解説していきます。完璧主義の方にとっては、80%ルールだなんて許せない!と思うかもしれません。それにクライアントさんのためを思うと完璧じゃないと!って思いますよね。ここでのヒントとして捉え方についてお話しします。80点ルールを取り入れよう!と考えた場合、完璧主義の人は20点の”ダメ”に目がいきます。実際の80点ルールとは、20点の否定ではなく80点を現実的な達成として認めることです。20点は妥協や諦めではありません。 80%で十分な結果でありそれ以上の追求が非効率的であるということです。完璧ではなく「十分に良い」を目指します。そして残りは行動の中で学び、改善します。 完璧な計画を立てるのではなく『十分に良い計画を素早く実行すること』出してみてそれから改善する 80%で行動を起こす!残りの20%は実際の行動の中で学び調整すればよい。のです。これが現実的である理由は、実際の状況は予測と異なることが多く、完璧な準備をしたとしても結局は、現実の展開に応じた柔軟な対応が必要になってくるからです^^▽フィードバックを考慮すると80%の方が早く成果になります。行動することで得られる学びの質は準備段階での学びとは比較にならないほど高い↑
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