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PK戦

惜しかったですね、皆様本当にお疲れ様でした!120分の闘いをTV観戦できたことに感謝します。クロアチア戦について、ミスターレッズこと福田さんと、前園さんの解説を聞いていました。シュートや、選手の動きについて、詳細に解説されていました。前半の、鎌田選手のシュートについては、得意の形であったものの、ボールが浮いてしまったことで蹴ったボールも高く上がってしまったこと。前田選手の先制ゴールは、相手の目線を揺さぶるようにゴール前で先をよみ素早く動いて決めている、計算があっての動きであるということ。後半の、モドリッチ選手の強烈ミドルシュートをGKの権田選手がナイスセーブの素晴らしさ。延長戦、前半での三苫選手のドリブルシュートについては、相手チームにマークされている事と、守備もかねているポジションのためなかなか前に行けない、そういう中でのプレーだったこと。映像を交えながらの解説で、にわかファンにも分かりやすいものでした。そして、PK戦。元イタリア代表選手の、ロベルト・バッジョさんの言葉です。「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気がある者だけだ」緊張感のある空気の中のPK戦は、正にそのままの情景だったように思います。前回のワールドカップの大会の決勝トーナメントで、クロアチアは2度のPK戦を制しているのですね。勇気があり経験値があることは、大きな強みでしょう。今回の大会では控え選手だったGKの川島選手。過去にPK戦の様子をTVで観ていて、なんて過酷なポジションなんだろうと感じたことがありました。日本の守護神はずっと「孤高」だと思っていました。今回の試合を観ていて、ゲーム中ゴール前をGKと共
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