訪問しないリアル営業考えてます
いつも記事をご覧いただきありがとうございます。Kaizen Laboです。この記事では日常業務に潜む「ちょっとしたムダ」や、改善につながるヒントや考え方を発信しています。今日は少しだけ話題を変えます。いつもは事務改善ネタやAI活用のお話をメインにしてますが、今回はメインのサービス活動方針についてのお話となります。私は現在、埼玉県の北部に住んでいるのですが、近所には小規模な企業さんが結構あります。ちょっと表現は失礼ですが、アナログな匂いがプンプンします。で、私がココナラなどで出しているサービスって、どちらかというとBtoB寄りなんですよね。(言わずもがな)つまり、ターゲットって物凄く近くにいるんです。ただ…ここでひとつ課題がありまして。実は、自分、ちゃんとした営業ってやったことがないんです。(は?)やったとしても、せいぜいチラシをポスト投函したくらいです。でも、このまま待っているだけでは、年内の目標達成はちょっと怪しい。なので、「リアル営業」の選択肢も、わりと真剣に視野に入れてます。作戦①地域の商工会セミナーに顔を出すたとえば、最近考えているのが、地域の商工会に顔を出すことです。これ、一見アナログかもしれませんが、けっこう近道かもしれません。なぜならすでに地元企業と接点のある場所ですし、自分のサービスを知ってもらうにはちょうどいい場だと考えました。ただ、テレアポや飛び込み営業は、やらないつもりです。...なぜなら、そういう営業スタイルが相手にとってどれだけ迷惑か、自分自身が会社員時代に身をもって体験しているからです。なので、営業活動と言ってもせいぜいSNSでDM送付かステップメー
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