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時々くる猛烈な孤独感。

「二兎追うものは一兎も得ず」とは言うけれど断言する。これ、嘘です。要領がよく金銭や時間の余裕さえあれば二兎得られます。この3つがなかなか揃わないから「一兎も得ず」なのです。そしてもう一つ「執着をしないこと」たとえ3つを手に入れていても執着心が出た途端に一兎も得ずに戻ります。ほとんどの人が全て揃わないから「二兎追うものは一兎も得ず」この格言があるのです。まぁ所詮、庶民のひがみですわwなんでだろうね・・自分だけが取り残されているみたいな自分だけが不幸みたいなそんなマイナス思考にどっぷり浸かる時ってあるんだよね。そういう時ってきっと誰かと比較してるとき。曖昧な対象であっても比べてる。比較したってさそもそも違う人間なんだから仕方ないのに分かってるのにどうしても比べてしまうんだよね。この枯れた土でたった一人で頑張ってるタンポポ見つけた時思ったんだよね。仕事も恋愛も子育てもそうなんだけど自分は今まで何をしてきたんだろうって。それなりに一生懸命やってきたつもりだけど今、それなりの幸せを感じてはいるけどじゃ、それなりって何?こんな風に感じている人って結構いるよね、多分。今ある幸せを疑わずに生きること。尊いなぁ・・・その感覚。なんてことをヒマだから考える時間があることも幸せなことなのに。分かっちゃいてもこの時々襲ってくる猛烈な孤独感って何なんだろう。
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♠ O.D.002_ “ まち子の夢 “=「恋」---(novel)

♠ O.D.002_ “ まち子の夢 “=「恋」---(novel) ・「ああああ~、今日も、でぇれぃ~↗  疲れた~!!!」 →プっシュ―ッ! と勢いよく缶ビールを開け、 最初の一口を、  一気に流し込んだ、まち子だった。 ■仕事は介護の仕事をしている。 休みなく、・・・安月給で、 ・・・ 【じじ・ばば-守り】を、している! ■ほとんど、 なんの楽しみもなく、 あるとするなら、動画サイトで、 「Kポップ」 を見るくらい。 ■「なんで?あんなに韓国の子はかわいいの~! ・ぅるっ😢 お人形さんみたい!」 「あんな子と、・・・⁉ いや、年が違いすぎ!」 ■「せめて、あんな子ができたら、 さぞ、きゃっ~わいいだろうなあ・・・♥」 ひとり妄想していた ・・・。 ■「いやいや!それより先に、 “ 種 “ を、仕込まないと!  💡できないわ!!!」 と、 やっと、我に返り、鏡の中の、もう三十路を、 とうに過ぎてしまった自分を、ため息をつきながら、   見・つ・め・た・ ■ちいさい時から、 あこがれる人は、=あまた=いたけれど、 どうも口下手で、告白すらできず、 “ 恋らしい-恋 “は、 いままでに、した事がない。 ■大卒後、 一応、仕事は、正職には、つけたのだけれど、高学歴が禍いしてか? 人間関係が嫌になって、今は、委託で介護をしている。 ◾まち子は、親と同居していて、少しお金があったので、 外車を買った! ■外車と言ってもそんなに大それたものではない。 ピンクのちょっとかわいいやつである。 ■その中で、ガンガンに、Kポップをかけながら、通勤する時間が、いまの人生で最高のひとときであった!
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「庶民の”ロールスロイス=自転車”の罰金はやめろ!”」

「傘さし運転」「自転車でスマホを使う若い学生」「子供乗せ自転車」「自転車・歩行者 分離道路」「赤信号と道路標識」「車両侵入禁止(自転車を除く)」「最高速度40キロの道路標示」ちと、自虐的な題目じゃけど、これはボクのホンネじゃ。ボクはね~「40才近くまで、いやもう40才過ぎていたかな?」・・・まあ、そんな中年になるまで、「自転車一筋」じゃったの。「え?なぜかって?」・・・まぁ、何となくというか、「車やバイク」って「排気ガス」出すし、「事故」もかなりヤバイやつ多いし~、「ガソリン」という「石油」を燃やすじゃんか。それで、コドモのころから「絶対に車とか」乗らないぞ~!って決めていたの。なぜかはわからない。そんな「変態?」だったの。フフフ。変でしょ~?やっぱし。まわりは「何で免許とらないの?」とかもう、いっぱい言われたよ。でも、バスや電車や自転車が、ボクの交通手段であったのじゃ。それでいいと思っていたの。まあ、それで「健康体?」でいられたのかもね。知らんけど。それに「自転車」ってとっても「いいヤツ」なの。安いし、場所取らないし、ヒトが漕(こ)がないと止まってしまうので、ずっと足を動かさないとダメじゃし。音もやさしい。^^それがボクのいう「ロールスロイス」じゃね。「最高の人類の知恵の結晶」じゃ。あ、そうそう。それで今回の「自転車の青キップ」じゃ。前にも何回か記事にはしたけどついに「この時」が来たね!2026年4月1日(水)じゃ。新入生や新社会人等のスタートの時であり、みんなが「新しい生活や行動」にワクワクドキドキの時なのに・・・「ピピピ!はい、そこの運転手さん!左によってぇ~♪」とかって
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なぜ名家はかならず没落するのか?

  ご先祖さま探しをしていると、よく、こんな話を聞きます。「うちは昔名家だったらしいが、没落した」「昔は土地をたくさんもっていたが、今は全部手放している」「うちは庄屋だった。現在はただの庶民だが」 こういう話を、一般的には「ああ、少しでも自分の家をよく思いたい、よく感じたい気持ちの名残なんだな」と解釈することが多く、家系図業者さんのサイトやブログ、苗字研究家さんの記述なども、そういう見立てをしている場合が見受けられます。 なので、私を含めて「ご先祖様探し系」の活動をしている人は、「その家に伝わっている伝承や、言い伝え、昔話は脚色されていることが多いから、注意しようね」というスタンスで物事に当っておられると思います。========== ところが、最近、いろいろ調査しているうちに、私個人は少し違う見立てをするようになりました。一般論として「家系は装飾しがちである」「伝承は、ちょっと良く見せたがるものである」ということまで否定するつもりはないのですが、名家とは、没落するものである!という公式のようなものを発見したわけです。 私のところに情報を寄せてくださる大塚さんの中に、同じような話を寄せてくださる沢山おられます。「うちは昔は名家だったらしく、土地もたくさんもっていたらしいが没落した」とか、今日の記事の冒頭に書いたような伝承は、やたら溢れているのです。========== 実は、うちの母方の先祖について、調査に入っているのですが、その家については、江戸中期に書かれた書物に「○○家は、旧家であり、この地方の庄屋を代々務めていた」という記録が残っています。 さて、この記録。別に自画自賛
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「A・SOBI・NIN」(遊び人)になるぅ~♪

(ア・ソビ・ニン?=遊び人)じゃね~♪これは決して、「フランス語?」ではない^^ボクはず~っと前から、江戸時代の「遊び人」に憧れていたのじゃ!!^^・・・だからボクは「遊び人」になるぜよ・・あのマンガ「浮浪雲(はぐれぐも)」って知ってはりますかぁ~??(うん?京都?)作者はあの「ジョ~ジ秋山」せんせ~、ですねぇ~♪も~大好き~♪^^「アシュラ」とか~「銭ゲバ」も大好き~♪先日、亡くなられたよ~ですが、たくさんのマンガを残してくれて、ありがと~ですっ!だけど、その「浮浪雲」の主人公「雲さん?」は幕末の江戸時代、品川宿の問屋場「夢屋」のカシラじゃね。え~、今でいう「社長かな?」まあ、前から思っていたけど、あの「雲」さんって「秋山せんせ~」そっくりで、彼本人だよねぇ~(^^;ぜったいそ~じゃ。スト~リ~は色々いっぱいあるんだけど、「雲」さんは「な~んかいつも(うわの空)」なんだよね~。(^^;いつも「大変なこともカル~ク?受け流す?」という「オオワザ?」の持ち主じゃ。^^お~トモダチのお奉行様?も「な~んか軽い?」お裁きというか寝転んで「名判決」をだす。う~「雲」の奥さんもなんかイイんだよねぇ~♪「ま、何とかなるっしょ!」・・・という軽さ!日本的っていうよりも「外国?」じゃね~(^^「お涙ちょ~だい?」っていうより「カラっ?」としているぞよ。「島国」よりも「大陸」感あるねぇ~♪ほぉ~そうそう、本題だけど~、ボクは「遊び人」になるって決めたんだよ~。え~~なぜって?・・・そりゃ~も~「日本」にも「世界」にも「仕事?」が無いからさ~^^;ま、モトモト「お仕事」ってキライだし~、「汗流して
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