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春の交通安全週間

春の交通安全週間の時は安全運転を心がける事が大切です。普段より警察が厳しく取り締まっているからです。無理や無茶な運転を控えることで安全な運転ができ、違反切符を切られる事を防ぐことができます。交通安全週間終わりまであともう少しありますが気を抜かず意識している事が大切です。その習慣が身につくと普段の生活に戻っても意識的に注意するようになるでしょう。安全で楽しいドライブを楽しんで下さい!
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対向車にパッシングしないようになったのですか

私は、車の速度の取り締まりを見掛けたら、対向車線の方に教えるようパッシングをしています。これって、警察から注意される行動かもしれないけど、以前は、互いが捕まらないよう各ドライバーがやっていた、慣例的なドライバーのマナーみたいなものだと思います。 最近、取り締まりを見掛けることがありませんでしたが、先ほど、久しぶりに実施していたので、対向車へパッシングをしました。 ドライバーの中には、手を上げて、こちらに合図する方もいましたが、大半のドライバーは、こちらを気にせずに交差していきました。それって礼儀知らずじゃないかと感じました。そう感じるのは私くらいなのですか。 ラジオでは、「どこどこで取り締まりをやっている」との情報を流している番組もあります。警察官には申し訳ないけど、取り締まりで捕まって気分が良くなる人はいないと思います。スピードを落とさせるようにしたいのなら、あちこちでパトカーの赤灯を回し、注意を呼びかければ良いと感じます。 非常識なドライバーに対しても、警察に対しても、腹が立ってきました。そして、イライラして、ついついスピードを上げてしまい、普段より危険度が増していたのです。 何のための取り締まりなんだと怒っている私に対し、「何で、そんなことで怒っているのか」と女将さんが笑っています。彼女はパッシングをしないそうです。非常識なのは、私なのか、女将さんなのか、この後、マスターの意見を聞きに行こうと思います。
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「庶民の”ロールスロイス=自転車”の罰金はやめろ!”」

「傘さし運転」「自転車でスマホを使う若い学生」「子供乗せ自転車」「自転車・歩行者 分離道路」「赤信号と道路標識」「車両侵入禁止(自転車を除く)」「最高速度40キロの道路標示」ちと、自虐的な題目じゃけど、これはボクのホンネじゃ。ボクはね~「40才近くまで、いやもう40才過ぎていたかな?」・・・まあ、そんな中年になるまで、「自転車一筋」じゃったの。「え?なぜかって?」・・・まぁ、何となくというか、「車やバイク」って「排気ガス」出すし、「事故」もかなりヤバイやつ多いし~、「ガソリン」という「石油」を燃やすじゃんか。それで、コドモのころから「絶対に車とか」乗らないぞ~!って決めていたの。なぜかはわからない。そんな「変態?」だったの。フフフ。変でしょ~?やっぱし。まわりは「何で免許とらないの?」とかもう、いっぱい言われたよ。でも、バスや電車や自転車が、ボクの交通手段であったのじゃ。それでいいと思っていたの。まあ、それで「健康体?」でいられたのかもね。知らんけど。それに「自転車」ってとっても「いいヤツ」なの。安いし、場所取らないし、ヒトが漕(こ)がないと止まってしまうので、ずっと足を動かさないとダメじゃし。音もやさしい。^^それがボクのいう「ロールスロイス」じゃね。「最高の人類の知恵の結晶」じゃ。あ、そうそう。それで今回の「自転車の青キップ」じゃ。前にも何回か記事にはしたけどついに「この時」が来たね!2026年4月1日(水)じゃ。新入生や新社会人等のスタートの時であり、みんなが「新しい生活や行動」にワクワクドキドキの時なのに・・・「ピピピ!はい、そこの運転手さん!左によってぇ~♪」とかって
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「投資用物件詐欺は超危険!」(フラット35のヤミ)

「不動産Gメン」の「滝島さん」をご存じじゃろ~か?彼の動画をボクはよくみるのじゃけど、彼の「コワモテ」のおフェイスと「切れ味鋭い、判断とアドバイス」には定評がアル。今回は、「不動産会社+金融機関」に騙された?若い男性のお話じゃった。彼は、今、「親の看護」と「今回のだまされた物件の処置」の両方で、困っているのじゃ。彼が購入した「マンション」は「すでに入居者が存在する物件」じゃった。すると、普通では彼に「フラット35」という「自分たちが住むための安い金利の長期ローン」は、使えないのじゃ。ま、当たり前じゃ。自分たちで住むから「安い金利で、長期支払い」という「国の住宅購入制度」が利用できるのじゃ。だけど、彼は「今この物件」を購入すれば、「家賃」が入るし、その支払いで「借金」を返し、うまくいけば「最終的に35年後には、このマンションが自分のモノになる?」と考えたのじゃろ~か?しかし、将来的に「築40~50年のマンション」じゃ。しかしその時になると「時価」はいくら?・・・「資産価値ってあるのか?」との疑問が残る。怖いぜよ。^^;今回の相談者の若い男性は、おそらく「不動産会社+金融機関」に「はめられた?」可能性が高いぜよ。そう「スキーム」の「型」に「落とし込まれた?」のじゃ。ボクはそう感じたぜよ。実はボクの娘もちょっと「今回の事件のニオイ?」がするのじゃ。ボクが知ったときは、娘がすでに「頭金1000万?を支払い」済みで「契約書」にサイン済みじゃった。(ま、後で不法行為で相手を訴訟等することは可能かも知れんけどね。だって、娘一人の収入は若いので知れている。それでも「3000万のローン」が組めて
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世界線の違う場所に迷い込んだパトカー

元警察官の方の動画で紹介されていたお話です。交通違反の切符を切るノルマに追われていた若手の警察官を連れたあるベテランの警察官が交通違反の多いポイントを見つけてパトカーで張り込んでいたところ、セダンタイプの車がその交差点が赤の点滅信号であるにも関わらず、一時停車することもなく、直進していきました。確かその道は林に入っていく道で、その先は行き止まりのはず。不審に思いながらもパトカーを発進させてセダンを追いかけますが、車のライトもなく、脇道もなく、一向にそのセダンは見つかりませんでした。奥に行くと牛舎があり、そこには70代くらいのおじいさんが早朝から1人で黙々と農作業にいそしんでおりました。警察官が声を掛けても彼はひたすら無言で黙々と農作業を続けたそうです。結局、セダンも交通違反者も見つけられずに、後日改めてその警察官は日の明るいうちに脇道を探しに行くことにしました。その日は先輩の警察官と2人で、パトカーで先日の林道へと入っていくのですが、一向に脇道は見当たりません。先日はあたりが暗かったので、脇道を見逃したと思ったのですが、脇道はおろか、セダンが隠せそうな場所もありません。そして奥に行くと例の牛舎があるかと思えば、そこには倒壊した牛舎があるばかりで、それもここ数日で倒壊したとは思えないほど、倒壊後の歳月の長さを如実に物語るような光景だったそうです。その警察官は違反者を取り逃がしたせいで、先輩からずっと小言を言われ続けていたそうですが、彼は見てはいけないものを見てしまったのではないかと思いました。後日そのポイントで取り締まりをするのは縁起が悪いからといって取りやめになったそうです。情
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