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思い切る

おはようございます。今また動きが起きてきそうです。動きが起きるごとに勇気がいることもあるけれどそれは自然な動きに対してこの”私の思い”が邪魔しているということで・・・今回の動きの中でもその”思い”を切るという機会がたくさんありました。予想外なども自然に起きてきますし。思い切るというのは本来はこのように、自然な動きに対して湧いてくる思いを切って動きに委ねていくことのようですね。思いというのは思考と同じ。思いが 湧く だけであってその内容が思考ということ。様子のままに自然のままにというのは湧きっぱなしで大丈夫だということ。その思いに入り込んで今から離れてしまうこともよくあります。その時も、思い を 切る です^^この様子が明らかになってくるのは妄想が止んできたとき妄想を諦めたときに少しずつ起きてきました。以前これもご縁ある方に”一度すっきり、スピリチュアルやワクワクときめきから離れなさい”そう伝えられたことがありました。そのとき、物凄く空虚感が起きたのですね。今まで学んだこと、信じてきたことまるまるだったので。自分そのものを捨てないといけないような気持ちになったのでした。私は正解だ!そう掴んでいたのが少しずつ崩れ去り始めたきっかけでした。でもね、それらはすべて妄想だったのです。ぜんぶ、ここにない想像の世界のこと。目の前に実際現れたときはじめてここに事実としてそれは起きたということで・・・でも、色の世界を楽しむということではそれはそれで良いことで。色の世界も味わっているわけですから、ここにサラとして存在しているのもこの現れる表現を味わっています。妄想が止んで今の事実が見えてくるとここ
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《連載:資金調達実践ガイド》【第3回】財務基盤分析による資金調達余力の客観的評価

はじめに:資金調達における財務分析の本質的目的資金調達は、金融機関の評価を得るための行為である以前に、経営者自身が「借入金を確実に返済できる」という確信を持つための行為です。 前回までに、資金使途の分類と新規事業の収益モデル設計について解説しました。本稿では、これらの計画を実行するための財務基盤の客観的評価手法について詳述します。 返済不能に陥り、企業を窮地に追い込むことは、金融機関にとっても経営者にとっても最大の不幸です。本稿では、そのリスクを排除するための「財務の羅針盤」の構築方法を提示します。 --- 実例:食品製造業C社における財務認識の課題 初期相談時の状況 年商8億円の食品製造業C社。経営者から以下の相談を受けました。 **経営者の要望:** 「新規設備投資のため3,000万円の資金調達を検討しているが、返済可能性について不安がある」 **現状の財務認識:** - 既存借入総額:約1億5,000万円 - 詳細な借入内訳:把握していない - 資産の実態価値:確認していない 課題の本質 この経営者は、顧問税理士が作成する決算書を「財務状況の全て」として認識していました。 しかし、法定決算書は納税目的で作成されるため、必ずしも「事業の実態」を反映していません。--- 法定BSと実態BSの構造的ギャップ 法定バランスシート(BS)の限界 顧問税理士が作成する法定BSは、税務申告のために法令に従って作成されます。しかし、以下の「実態価値」は反映されていません: **資産の実態価値のギャップ:** 1. 棚卸資産(在庫)   - 法定BS:帳簿価額500万円    - 実態
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自我意識の認識、主張、反応が本当の現実や世界であると信じている執着的幻覚、幻術が解ける遠隔法術ヒーリング

今回は人の自我意識による、自我意識の認識、主張、反応が ​ ​ 本当の現実や世界であると信じている執着的幻覚、幻術が ​ ​ 解けることをテーマとした遠隔法術ヒーリングをお届けします☆ ​ ​ ​ ​ 自我意識を持った私達人間は性格、性分、価値観といった概念が ​ ​ あると思って過ごしていますが、この視点から生じる作用の一つに、 ​ ​ 特定の人間像の幻覚に束縛されるという傾向を見て取ることができます。 ​ ​ ​ ​ こういう状況、このような現象に対して、 ​ ​ こういった反応や感情が湧き起こるタイプ、これが好き、これは嫌い、 ​ ​ これは合う、これは合わない、などなど、人は反射的に様々な反応を ​ ​ 刺激されていますが、果たして、それらは ​ ​ 人や世界の実体を表すものなのでしょうか? ​ ​ ​ ​ これが私の生まれつきの性格だから仕方がない、 ​ ​ これが俺の性分なんだからどうしようもない、 ​ ​ 私は私の価値観で生きるしかない、 ​ ​ 自分は自分でしかいられない・・・と思いがちですが、 ​ ​ 必ずしもそういうわけではありません。 ​ ​ ​ ​ それは自身の内部に潜んでいる、刻まれている ​ ​ 価値観や反応のエネルギーが解けて昇天していくにつれて、 ​ ​ 私という存在感の幻術が解けて昇天していくにつれて、 ​ ​ その体感は深まっていくでしょう。 ​ ​ ​ ​ 自我意識を持った私達人間は絶対的に何かが存在している、 ​ ​ 築かれている世界の中で生きているわけではなく、 ​ ​ 己の中に埋め込まれている反応や価値観によって ​ ​ 特定の印象や
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