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バッグ、財布のリカラーってできるの??

こんにちは!今回はかばん、財布の「リカラー(色替え)」のお話です。いつも使用しているかばん、財布ですが、この色飽きた、もしくは汚れや擦れが目立つので、黒、紺などにしたい。こういうお客様は結構いらっしゃり当店も相談をいただきます。基本的に現在のお色よりも濃いお色に変更は可能です!※黒から薄い水色など濃い色から暖色系は色が負けてしまうので、オススメしません。・リカラー補修財布の場合は15,000円~18,000円バッグの場合は22,000円~30,000円※大きさ、革の素材、装飾などによって変動します。懸念点・使用していく内にやはり擦れてしまうと、元の色が出てくる可能性がある・内側など革と革の接着部分、および筆が届かない場所はそのままのお色・ファスナー布地は構造上染めれないので、ファスナーごとリカラーのお色の布地の交換となります(別途11,000円)ご希望のお色にさせていただきます!見ていただき、ありがとうございました!
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はじめてのご依頼

ココナラではじめて取引のご依頼をいただきました。ご依頼の内容はバッグの持ち手が切れかかっているので交換したいということでした。とても親切な方でしたので、初めてでしたがとてもスムーズに取引を進めることができました、ありがとうございます。納めた商品も気に入っていただけたようで安心しました。様々なカバン、財布の修理をやっています。お気軽にご相談いただければと思います。ご利用お待ちしてます。
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こんな修理もできます【エナメル編】

皆様、こんにちは!スミの介です!本日は「エナメル」編です。エナメルのバッグ、財布は多々あります。エナメルの主な特徴は①光沢感②丈夫さが特徴で、高級感のある見た目なので、フォーマルな場面でも使用できます。  この光沢感があることで、頻繁に手入れをしなくても、キレイな見た目を保つことができるため、人気があります。※そもそものエナメルとはエナメル加工とは、油性のワニス(透明な塗膜です)に顔料を加えて作られるエナメル塗料を生地の表面に塗布する加工です。現在では、いろいろな物(コートやソファーなど)に使用されております。また、本革の上にコーティングをされておりますので、単純なカラーリペアですと変色した部分などまで浸透せず、改善が不可能ですが...当店では特殊な方法で元の輝きに戻すことが可能です!こちらのバッグは20,000円でリペアをさせていただきました!※状態やバッグの色によってはリペアができない物がございます。お困りの場合は何なりとお申し付けくださいませ!
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キーホルダーの金具交換ご依頼いただきました

ココナラにてキーホルダーの金具交換ご依頼いただきました。使っていくうちにカギを掛けるフックが外れることがよくあります。そのため金具を交換したいとのご依頼でした。ご依頼いただき本当にありがとうございました。またの機会お待ちしてます。
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おかげさまで・・・

皆様、こんにちは。寒さも厳しくなってきて、日本海側では雪が降るようになってきましたね。。温かくしてお過ごしください!私どもは3月に開業し、そして約9か月ほど経ちました。ココナラではまだ集客ができていないのですが他のサイトでの受注はいただけるようになり、リピートもいただけるようになりました!そして、お修理のみで毎月50点以上コンスタントにお直しをさせていただけるようになりました!来年はさらに多くのお品物をお修理させていただけるように邁進させていただきます!これからもよろしくお願いいたします!!
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COACH 持ち手 縫い

カバンの持ち手付け根部分の糸が切れて持ち手が外れてしまっています。 持ち手の付け根は一番負荷がかかる場所なので糸や革が切れやすい部分ですが、今回は糸が切れているだけで革は無事だったので手縫いで直します。 なぜミシンじゃなくて手縫いなのか・・・ ミシンでも縫えますが手縫いの方が確実に元の針穴を拾えるからです! ミシンで縫うと表面の針穴が見えるんですが裏側の針穴は見えないので針がズレると新しい穴をあけてしまいます。 そして、今回のように負荷がかかる部分は、穴が増えると切り取り線のように革が切れてしまう事があるんです。 そのため、手縫いはミシン縫いの倍以上時間がかかりますが、確実に元の針穴を拾える手縫いで修理しました。 こちらから仕上がりです。
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PRADA(プラダ) リュック/ファスナー交換

メインファスナー部分はスライダーが二つ付いている両開きのタイプですが、取り付けられているのは片開き用のファスナーです。 片側はスムーズに開閉できますが、逆側は開閉時に引っ掛かり、負荷がかかるため縫いが切れたり、スライダーが外れたりします。 そのため今回、メインファスナーは両開き用のファスナーに交換します。ポケットのファスナーも2ヵ所閉まらなくなっています。 ポケットはシングルファスナーなので、現状と同じように片開用のファスナーで交換します。 リュックはパーツが多く、構造が複雑なため、ファスナー交換をするためにここまで解体します。 こちらから仕上がりです。両開き用ファスナーのエレメント(金属部分)の形が左右対称になっています。 この形のおかげで左右どちらからでもスムーズに開閉できます。
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PAPER MOON(ペーパームーン) ショルダーバッグ ヘビ革/ショルダーカット・破れ補修

PAPER MOON(ペーパームーン)は、1980年代から1990年代にかけて日本で展開されていたファッション雑貨ブランドです。 「my favorite things」というキャッチコピーのタグが付けられたバッグや財布を中心に、流行を取り入れたアイテムが多く販売されていました。 現在では大手百貨店などでの取り扱いはなくなっていますが、ヴィンテージ市場や中古市場で根強い人気があります。ショルダーの付け根部分がちぎれかけています。 今回は、ショルダーを5cm短くしてほしいとのご要望でしたので、切れている部分はカットして両側を2.5cmづつ短くします。 ヘビ革は非常に薄いため長年の使用や乾燥で破れが出やすいです。 革が薄いので、縫ってもその縫い目が切り取り線のようになり切れてしまいます。 そのため今回は裏から革を当てて補強します。 こちらから仕上がりです。
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GUCCI(グッチ) GGマーモント ショルダーバッグ/パイピング・ライニング(内袋)交換・コバ補修

グッチの「GGマーモント」は、2016〜2017年の春夏コレクションで登場し、瞬く間に人気となったバッグシリーズです。 デザインを手掛けたのは、当時グッチのクリエイティブディレクターを務めていたアレッサンドロ・ミケーレ。彼の世界観を象徴する代表モデルとして知られ、現在でも愛用者の多いシリーズです。 人気モデルである分、使用年数が経過した個体も増えており、パイピングの破れや内袋の劣化などのご相談も多いバッグでもあります。 パイピングの革が破れており、内部の芯材が見えている状態です。 角の部分は使用時に擦れやすく、バッグの中でも特にダメージを受けやすい箇所になります。このまま使用を続けると、芯材が折れて形崩れの原因にもなります。 今回は一度カバンを解体し、劣化したパイピングの革を新しい革へ交換いたします。 交換することで強度が回復し、見た目も自然な状態に改善されます。 ライニング(内袋)も擦れや汚れが目立つ状態です。 長年の使用により生地が弱くなっているため、このまま使用を続けると破れにつながる可能性があります。 今回は、バッグの内装によく使用される丈夫で耐久性の高いシャンタン生地へ交換いたします。 汚れに強く、滑りも良いため、使い勝手も向上します。 ブランドタグなどは取り外して、新しいライニングへ移植いたします。ショルダー部分のコバも劣化しており、ひび割れや剥がれが見られる状態です。 このまま使用を続けると、剥がれが広がり手触りが悪くなるだけでなく、革自体の傷みの原因にもなります。 今回は劣化したコバの樹脂を丁寧に除去し、下地を整えてからコバを補修します。 表面を滑らかに仕上げる
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GUCCI(グッチ) ロングウォレット/ファスナー交換

ファスナーの金属部分が摩耗し、かみ合わせが悪くなったことで、閉まらない状態になっています。 引手は既存のものを流用し、ファスナー本体とスライダーを交換します。 こちらから仕上がりです。
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RE CREATION(レクリエーション) カラーリング

乾燥と色落ちが見られたため、全体をカラーリングし、保湿しました。 こちらから仕上がりです。
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CHANEL(シャネル) NO.5 トートバッグ/クリーニング・カラーリング

キャンバス×レザーのトートバッグです。 前面にはホワイトの大きなココマークにシルバーのキルティングレザーとレッドの「5」 背面にも大きなシルバーの「5」 シャネルを象徴する香水「No.5」をイメージしたデザインとなっています。 ちなみに、ココマーク(別名ダブルCマーク)は香水「No.5」のパッケージに初めて使用され、その後、シャネルの様々な製品に採用されています。沖縄特有の高湿度によりカビが発生してしまいました。 大切に保管されていたにもかかわらず、気づけばカビが…というお悩みは、沖縄ではとても多くご相談をいただきます。 今回は、クリーニングでカビを除去しますが、カビの跡は残ってしまうためクリーニング後にカラーリングでカビ跡を目立たなくします。 こちらから仕上がりです。
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Louis Vuitton(ルイヴィトン) ビバリー/外装ヌメ革全交換・カラーリング

今回は、ショルダー・バインダー・持ち手などのヌメ革部分を、黒の革ですべて交換いたしました。 内装に付いているファスナー部分の革は傷みが見られなかったため、交換は行わず、黒へカラーリングしております。 こちらから仕上がりです。
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GUCCI(グッチ) ジャッキー・ショルダーバッグ/ショルダー交換

ショルダーの革が劣化により折れています。 今回はオリジナルに合わせた色や風合いで新しくショルダーを作製しました。 こちらから仕上がりです。
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GUCCI(グッチ) ショルダーバッグ/ファスナー交換

ファスナーの生地が破れてスライダーが抜けています。 生地が破れてしまっている場合はファスナーごと交換となりますので、今回は元と同じビスロンファスナー(樹脂のファスナー)で交換します。 こちらから仕上がりです。
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Louis Vuitton(ルイヴィトン) 持ち手コバ補修

持ち手のコバの樹脂が劣化により剥がれています。 劣化したコバは全て除去してから、新たにコーティングします。 こちらから仕上がりです。
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GUCCI(グッチ) トートバッグ/持ち手交換

持ち手の革が劣化により根元から折れてしまっているので、似寄り色の本革で交換します。 こちらから仕上がりです。
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LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)トワレ・ポーチ ファスナー交換

ダミエ・グラフィットのトラベルポーチ「トワレ・ポーチ」です。ファスナーの生地が破れているので、ファスナー全体を交換します。 ルイヴィトン純正の引手はそのまま流用しています。 こちらから仕上がりです。
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Christian Louboutin/クリスチャン ルブタン(カバイカー) 持ち手交換

ルブタンと言えば真っ赤な靴底をイメージしますが、カバンも内側は真っ赤です。 カバン底面はラバー素材となっていて、重厚感がありとても丈夫な作りとなっていますが、持ち手にはかなりの負担がかかります。 持ち手のコバが剥がれて、革も切れているので新しく持ち手を作製しますが、このカバンの持ち手はかなり特殊な作りとなっています。 持ち手裏側の革はすべて赤ではなく、途中で黒の革に変わり、また赤の革に戻ります。 さすがルブタン…とても手が込んでいて修理人泣かせの作りとなっています。 こちらから仕上がりです。
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CHANEL(シャネル)ラウンドファスナー財布のファスナー交換

ファスナーの金属摩耗でかみ合わせが悪くなり、閉まらない状態になっています。 金属摩耗の場合はファスナー交換となりますので、レザーの付いている引手は新しいファスナーに再利用して、それ以外は交換いたします。 こちらから仕上がりです。
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JAMIRAY(ジャミレイ)バケットバッグ クリーニング・コバ補修

カバン表面に黒ずみやボールペンのインクが付着し、レースも抜けてしまっています。 持ち手のコバも塗料が剥がれているので、元の風合いを損なわないようにクリーニングとコバ補修を行いました。 こちらから仕上がりです。
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キルティングトートバッグ 持ち手交換

持ち手の接着が劣化で剥がれています。 今回はコストを抑えつつ、しっかり使えるようにシンプルで丈夫なヌメ革で交換しました。 こちらから仕上がりです。
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HERMÈS(エルメス) エヴリン カラーリング

今回は、エルメスの人気バッグ「エヴリン」のカラーリングをご紹介します。バッグの開閉部や側面など部分的に剥げています。 バッグの縁部分は日常的に使われている中で、特に摩耗しやすい部分です。 このままだとバッグ全体の印象にも影響が出てしまうため、補色をします。 こちらから仕上がりです。元の色に合わせてカラーリングしますので、自然で違和感なく仕上がります。 どんなバッグでも、長く使っていると部分的な傷みは避けられませんが、修理やカラーリングで見違えるように蘇らせることが可能です。
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COACH(コーチ) ショルダーバッグ|ナイロンストラップ延長

元のショルダーだと長さが足りないということで、今回はショルダー部分をまるごと新しいナイロンベルトに交換して延長しました。 こちらから仕上がりです。
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HUNTING WORLD(ハンティングワールド) パイピング交換

ハンティングワールドは1965年にアメリカ・ニューヨークで誕生した高級ブランドです。 創業者は冒険家のボブ・リー。 もともとは本格的なアウトドア用品を作製していたブランドですが、過酷な環境でも機能する丈夫なバッグを求めて開発されたのが、ブランドを代表する素材「バチュー・クロス(BATTUE CLOTH)」です。 軽量で防水性に優れたナイロン素材と、ナチュラルレザーの組み合わせが特徴で、丈夫さと上品さを兼ね備えたデザインは今も多くのファンに愛されています。 ブランドの象徴である「牙のない子どもの象」は、自由と蘇生のシンボルであり、絶滅の危機にある動物の保護というメッセージも込められています。今回は、そのハンティングワールドの人気モデル「バチューオリジン」のパイピングを交換します。バッグの縁部分(パイピング)が擦れて革が切れ、芯材が見えてしまっている状態でした。 この部分は地面との接触や摩擦が多く劣化しやすい箇所で、そのまま使用を続けると生地まで傷んでしまうことがあります。 今回は元と同じヌメ革を使用し、芯材も交換します。 質感・色味をできるだけオリジナルに合わせ、縫製ラインも純正に近い仕上がりになるよう調整します。 こちらから仕上がりです。最初は新品の革らしく少し明るい色合いですが、使用していくうちに徐々に飴色へと変化し、他の革部分とも自然に馴染んでいきます。 ハンティングワールドのバッグは素材がしっかりしているため、定期的にメンテナンスを行えば何十年も使い続けることができます。 特にパイピングや角のレザー部分は擦れやすいので、早めの補修・交換がおすすめです。 お気軽にご相談くだ
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FERRAGAMO(フェラガモ) トートバッグ/チェーン生地・根革交換

持ち手のチェーンに通っている生地と付け根の革が切れています。 今回は、チェーン生地と根革を交換します。 こちらから仕上がりです。
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LOEWE(ロエベ) ヴィンテージハンドバッグ(旧ロゴ)/カラーリング

今回は、ロエベの旧ロゴタイプのヴィンテージバッグをカラーリングしました。 表面全体にカビ跡が広がっており、クリーニングでは落としきれない状態でしたので、カラーリングでシミやカビ跡を目立たなくします。 こちらから仕上がりです。
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GUCCI(グッチ) リュック/持ち手交換

リュックの上部に付いている持ち手が折れてしまっています。 表面の持ち手はダメージが無いため、今回は背面の持ち手のみを違和感が出ないように似寄りの革で交換します。 こちらから仕上がりです。
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Louis Vuitton(ルイヴィトン) 名刺入れ/内張り交換

長年の使用で内側の革が破れて、コバのコーティングも剝がれています。 今回は内張りは黒革で交換、コバも元は茶色ですが黒でコーティングし直します。 こちらから仕上がりです。
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FENDI(フェンディ) パイピング・内袋交換

パイピングと内袋、ポケット内部も合皮が劣化して剝がれているので、パイピングは本革で、内袋は丈夫なシャンタン生地で交換します。 こちらから仕上がりです。 ポケット部分のロゴは流用しています。
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FEILER (フェイラー) 持ち手交換

ドイツの人気ブランド「FEILER (フェイラー)」のバッグの持ち手交換です。 フェイラーと言えば、シュニール織と呼ばれる独自の技法で作られたハンカチやタオルが有名ですが、近年は写真のようなクラシックな花柄のトートバッグも人気です。 可愛らしいデザインと、軽さを兼ね備えているのが魅力です。今回は、持ち手の合皮が劣化して傷んでいるため、これからも長く使っていただけるように丈夫な本革で交換しました。 こちらから仕上がりです。
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ルイヴィトン ファスナー 革全交換

革が劣化してひび割れや型崩れがおきているので固めの革で交換しています。 一緒にファスナーも新しくしています。 こちらから仕上がりです。
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Louis Vuitton ファスナー交換

ルイヴィトンのセカンドバッグです。テープ生地が破れているのでこの場合はファスナー交換になります。スライダーは再利用しますが引手が無いので別のカバンから流用します。
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Louis Vuitton 革のシミ抜き

ヌメ革は、使い込むほどに味わい深い経年変化を楽しめる魅力的な素材ですが、水に濡れると染みになりやすく、「もうダメかも…」とショックを受けたことがある方も多いのではないでしょうか。濡れたまま時間が経つとシミになってしまいますが、クリーニングをすればシミを目立たなくする事が可能です。このようにシミをぼかす事でシミ自体は残っていますが目立たなくなります。シミの種類や革の状態によってはあまり変化が無い場合もありますが、その時はカラーリングやヌメ革のパーツ自体を新たに作製することもできます。
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Louis Vuitton 革交換 持ち手 パイピング

ルイヴィトンパピヨンのオールドタイプです。オールドタイプは持ち手とパイピングに茶色の型押しが使用されていますが、2002年以降はヌメ革に変更されています。オールドタイプもクラシック感があっておしゃれですが、今回は現行のヌメ革に交換します。ライニングと呼ばれる内袋はカビや汚れはありますが、劣化はしていないので綺麗にクリーニングします。
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