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ココナラはじめて物語~第三話~

こんにちは。カーリーです。先週はバイトでへとへとになり、ココナラの更新が停滞していました。新しい体験の連続で、いつの間にか体力・知力・精神力を消耗しているようです。それでも楽しいと思える仕事なので、続けられそうです。わたしは疲れたとき、YouTubeの動画を見て癒されています。よく見る動画は、「猫」「音楽」「ファッション」「片付け」「ゲーム実況」「都市伝説」など。かわいくて、おもしろくて、ワクワクする。好きなジャンルの動画が日々アップされ、好奇心を満たしてくれる。何ともありがたい。(ココナラのことを知ったのもYouTubeでした)たまに、後味の悪い動画に出会うことも。わたしの場合、配信者の怒りやイライラが伝染してしまうことがある。もちろん動画は見たくなければ停止できる。楽しいものを選んで見ればいい。それが動画のいいところ。でも、現実世界ではそうはいかない。相手のイライラから逃げられないし、自分がイライラするのも止められない。イライラを受け流すか、解消法を見つけるかして、その気持ちを手放す必要がある。そうでなければ、どんどん不機嫌になってストレスはたまる一方。それを話せる相手がいるなら、話すといいですよ。『話す』=『放す(手放す)』だから。わたしに話してもOK。相談電話待ってまーす。(ちゃっかり宣伝してしまいました)ちなみに、イライラする動画をうっかり見てしまったとき、わたしはどうするか。とことん分析します。動画の配信者がイライラしている理由や、自分が同じ立場に立たされたときの解決方法「自分だったらどうする?」を考えます。どんなことにも学びはあると思うのです。それに、相手を変える
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今からじゃ遅い?ココナラ初心者が最初の売上を作るまで

「ココナラって、もう出品者が多すぎて、今さら始めても意味ないんじゃない?」そう思っていた時期がありました。すでに実績のある人が上位表示されていて、新規参入の自分が入り込む余地なんてないんじゃないか──。ココナラを始めてから、もうすぐ1ヶ月になります。悩んでいるだけでは何も変わらないので、思い切って出品してみることにしました。まずはページを作成。でも、最初はまったくうまくいきません。文章も画像も、「これで本当にいいのか?」という手探り状態。それでも、毎日のように少しずつブラッシュアップ。タイトル、キャッチコピー、アイキャッチ画像……思いつく限り修正していきました。けれど現実は甘くなく、閲覧数はほぼゼロ。PRオプションも試してみましたが、これといった反応はなく……。「やっぱり無理かも」と思い始めた頃、招待キャンペーンの存在を知りました。試しに、紹介リンクを使って登録してくれた知り合いに声をかけてみたところ、「ちょうどお願いしたいことがある」と言ってくれて、ようやく初めての依頼を獲得。その時、ようやく実感しました。「あ、本当に仕事として成立したんだ」と。小さくても、確実な一歩。最初の案件を終えて強く感じたのは、「待っているだけじゃ何も始まらない」ということ。とりあえず出品して、ページを育てて、見てもらうための努力をする。そして、知り合いの力も遠慮せずに借りていく。いきなり人気出品者にはなれないけれど、地道に続けていれば、ちゃんと小さな成果は返ってくる。それを身をもって体験しました。今もまだ試行錯誤の連続ですが、出品ページは今でも更新し続けています。サービスの数も少しずつ増やしながら、
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