【前世・人外あるある】人の微妙な空気が読めない?読み過ぎる?
前世占い師の立花です。寒くなってきましたが、みなさん体調は大丈夫ですか?私はやたら眠いです・・・Zzzzz さて、今日は異世界からきた人外の魂あるあるのお話をしたいと思います。人外の魂だと人の心の動きを読むのが苦手ということがあります。だって・・・人間じゃないんだもん。人間の感覚がわからなくても仕方ないじゃないですかぁぁぁぁ これが結構謙虚に出ているように感じるのが、「サイコパス」と言う単語。 人間と言う意識がないので、人間を実験体みたいに見ちゃう。 そこまでじゃなくても、“人間”と言う種族を好意的に見られない。ということぐらいはありそうです。 好意的に見られない。仲間だという意識がないと、切り捨てても何かしても全く心が痛まない。 “人間”には理解できない精神状態になるのかもしれませんね。逆に人間の心を読みすぎて疲れる かと言うと、やたら周囲の人の顔色を見てしまい、「さとり(妖怪。人の考えていることを読む)?」と言うくらい人の心を読むタイプの魂もいます。 この力、便利そうなんですけど疲れるんですよね。 気が削れるというか・・・。 相手が落ち込んでいると自分まで落ち込んでしまうし、相手のテンションが高いと自分も高くなってしまう。 と共鳴してしまう。どちらにしても人間と一緒にいるのが疲れることに どちらだとしても、“人間”といると気疲れするんですよね。 もともと無意識にしろ意識的にしろ、人外の魂たちは人間を演じています。 だから人間と一緒にいると疲れがちなんですよね。 だから独りでいる方が気楽だったりもします。 人混み・・・苦手なんですよねぇ・・・
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