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自分の命は自分で守る。★この人生を「ゲーム」と仮定して自分のキャラクター設定を考察してみる

この世は、地球よりもずっとずっと高次の文明や高次元の存在が作ったシミュレーションとか地球ゲームだと言う人がいます。私も「そうなんだろうな」と思っています。根拠は?と言われると、色々な事象について全て数式で表せるらしいということとか生物のつくりが同じ比率でできているとか、そのくらいしか思いつかないので弱いですけど…。ゲームだと仮定したらログイン=誕生で、死ぬ=ログアウトになるんだなあと思うと、もともと輪廻転生を信じている私にとっては色々と辻褄が合ってしっくりくるのです。ログアウト後にゲーム全体の展開を振り返って反省して「次こそは、もっとうまく攻略するぞ」と計画して再ログインするのが、いわゆる「来世」ということになるんだろうなと思ったりします。ログイン時には予め自分でキャラクターとか舞台など詳細を設定してくるわけです。ちょっと話がそれますが、私の経験で、身近な人が亡くなったとき、その翌朝(まだ薄暗い明け方)に私が夢か本当かわからない状態の中で亡くなった人が挨拶にきてくれたことが3回ありました。①父、②祖母、③仕事として介護やお世話をしていた女性、の3人です。父と祖母のときは、それぞれが寝ている私の足元にしばらく立っていてニコニコして去っていっただけですが、介護していた女性のときはお供の方を沢山つれてパレードのような様子で現れました。全員がリオのカーニバルみたいに頭にも衣装にもたくさんの羽飾りがあって、白くてゴージャスな装飾品を身に着けていました。亡くなった女性(50代)は、私が出会う数年前に急に難病に罹り脳に障害が出て寝たきりになったそうです。私が出会ったときには既に寝たきりで声も
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