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適正な見積り価格、販売価格の算出式

お客様に提示する見積りの価格、商品の値段、希望小売価格など、商品や製品1個の価格はどうやって計算していますか?ネジ、弁当、アイス、鉛筆、服、テレビ、自動車 など、1個、1台の価格の計算式です。正しく計算しないと、費用が回収できない赤字の価格や、費用が過剰に入った売れない高い価格になってしまいます。適正な販売価格の算出式は、  価格(円/個) = 材料費 + 加工費 + 一般管理費 + 利益です。加工や製造を行っていない商社や小売業などの場合は、「加工費」が発生しません。材料費、加工費、一般管理費、利益の4つに分類されますが、それぞれで適正な算出方法があります。何れにしても、費用が漏れなく、過剰に入らないように計算しなくてはなりません。例えば、3種類の製品を加工、販売している場合に、会社の建屋や運搬車両、食堂の水道光熱費、総務や社長の給料(報酬)は、どうやって価格に反映すれば良いのでしょうか?適正な利益とは幾らなのでしょうか?その製品が複数の工程で加工されている場合の加工費の計算は?適正な価格は、どうやって計算すれば良いのか、頭が痛くなります。安心してください。私共には、見積り価格、販売価格を計算するツールがございます。ツールには、適正な価格を計算するための算出式や算出方法が記載された説明書と算出事例も付属しています。適正な価格を計算するための原理原則は「標準原価計算」で、貴社の商品、製品の1個当りの標準的な原価を計算します。今すぐ、簡単、安価な標準原価計算ツールと見積書で、適正な価格を計算しょう。標準原価計算が難しいと思ったら、ご相談ください。標準原価計算の導入を支援する、安価
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貴社は、赤字の価格で販売、値決めをしています

「超」重要な販売価格の決定会社経営で最も重要と言って良いのが「販売価格の決定」です。しかし、多くの会社で、赤字の価格で販売しています。しかも、その事実でさえ、分かっていない、認識していません。最初から赤字ですから儲かるはずがありません。売れば売るほど、利益が減り、赤字が積み上がります。ある会社では、×「昔から先代の社長が決めた価格で売っていて、その計算も分からない」 ×「儲かっているから考えた事も無い」 ×「決算書が赤字でも、販売価格が原因(赤字の価格)とはならない、行き着かない」 ×「自社は、ちゃんと計算している(黒字の価格)と思い込んで疑わない」販売価格の「計算」は難しい販売価格を決めるために、どうやって計算すれば良いと思いますか?ちゃんと計算しないと、赤字の価格で販売することになります。反対に、高過ぎる価格では売れません。会社では材料費、労務費、経費を掛けて、製品や商品を生産し販売しています。例えば、200万円の給料を払って、3000万円の設備で、10種類の製品を月間100個、生産している状況で、1個の(適正な)販売価格はどうやって計算するのか?コピー機や工具、営業車両、食堂の費用、等々、多種多様な費用が掛かっています。当然、毎月の販売数は需要により変わります。(神様にも予測できません)解決策適正な販売価格の計算、決定には「原価計算」が必要です。私共には、簡単に安く始める、下記の原価計算ツールがございます。今すぐ「どんぶり勘定」から脱却し、原価計算を導入しましょう。私共には、原価計算の導入を支援する、下記の安価なサービスがございます。原価計算が難しいと思ったら是非、お気軽
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