【人の顔】思い出せない理由
人の顔を思い出せないのはなんでなんだろうと考えてみた。人の目を見て話しましょうと子供の頃に言われていたが人の目を見て話すのが苦手でなんとなく顔周りをぼんやり見るという変な習慣をつけてしまってちゃんと目を見て話していない人間になっている。目を見るのが怖いという感覚もある。自分のダメな部分を見透せれているのではないかとか気が利かないポンコツなことがバレてしまうのではないかそんな気持ちになっていたのかもしれない。人の目を気にしに気にしすぎて生きてきてしまい学生時代ペンや消しゴムを借りるのも一声発したらみんなこっちを向くんじゃないかって自意識過剰に思いいっせいに自分に目を向けられたら怖いと変に思い込んで緊張で借りられずにいたこともあったし…。注目を浴びるのも目をずっと見られるのもなんでか怖いって気持ちになるから視線をずらして会話してることが多いんだと感じる。記憶力はいいはずなのに人の顔を思い出そうとする時だけはなぜかモヤがかかりぼんやりとしか思い出せない…。だからか出先で声をかけられても一瞬考えてしまう。似てるような気がするな〜とか誰だっけ知り合いかな〜とかあんな顔だった気もするこんな感じだった気もする確証が持てないことも多いし話しかけられてちょっとして思い出すパターンがほとんど…。昔よりは目を見れるようになったとはいえ視線を外しながら会話しているのは癖としか言いようがない…。目は口ほどに物を言うことわざにもあるくらい目って正直な気がする。笑顔なのに目が笑ってない時の怖さって…。キラキラも濁りも全部正直に出る目。20代前半の時に言われた人を○○しそうな目をしている。ストレスで肌が大荒れ
0