【想念は届く】 友を想いながらいただく中華そば
こんにちは。はじめましての方、2度目、3度目と来ていただいた皆様、ブログご訪問ありがとうございます。ryosconnect(りょうず こねくと)です。本日は休日の箸休めとして、他愛もない事書きますね。親友との とあるお話。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・福岡育ちのわたくしは、日常生活に豚骨ラーメンが当たり前に根付いており、豚骨ラーメン界隈の中で「うちの近所は美味しい」「あの店のスープは絶品」と宇宙は広がっていました。大学で上京し、様々な味を知るようになり、それぞれの良さを有難く頂戴してます。その中でも、決して多くない「地元の職人が上京して作っている」豚骨店は必ず訪れて、しばし地元の味覚を、脳と舌と胃と共に堪能します。別に豚骨はわたしのものでもなんでもないんですが。。。三つ子の魂百までという感覚なのかな。忘れない安心する味。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・福岡に嫁いだ親友は、埼玉生まれ、高校から都内の女子校に通い、東京の企業でご主人のUターンまで働いていました。勤務後の夜は、同期の仲間と度々集まり、それぞれの先輩上司の愚痴などを散々飲んで語った後、クラブやカラオケで始発まで共に過ごしました。その夜中に、渋谷のガード下や、新宿の繁華街の中にあるラーメン屋でおやつみたいに 食べてたよね。。。福岡県民は、「わが街が一番だ」と思い込む傾向がありまして、なんと言ってもラーメン!うどん!焼き鳥!餃子!明太子!水炊き!などを、一番美味しいだろ???と推しまくる(ごめんなさいね、他県の皆さん!!)ですから、当然、親友も、そ
0