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生きるという選択

何十年と生きてきたなかで、10代、20代、30代..その年代ならではの、また個人的なことの壁にぶつかって、生きるという選択を諦めたいという息苦しさが、何度も何度も押し寄せてきました生きるか、生きることを諦めるかの分かれ道に立った時、(せっかく生まれてきたのに、ここまで生きてきたのに このまま果ててしまうなんて悔しいじゃない!)(この命、最後の日まで『生ききる』ためにあるんだよ)(せめて暗いトンネルの向こうの景色をみようよ)って、自分が自分に話しかけてくれたことを思い出しますそして、こうして命の峠を何度も何度も越えてきた自分自身に、相棒として居続けてくれたことに、愛おしさを感じて生きている『今』があります自分が自分に話しかけ、語りかけてくれる声、こころの奥底にある本音だな、と思います明日の朝食のパンを買えない日々があったじっとしていれば空腹を免れるから外出しない日々もあった布団から起き上がれない日々もあった『不自由』だけど『不幸』ではないこの発想がわたしに可能性という後押しをしてくれた!どん底でこう思えたことは、いまもこころのおまもりです🍀✨
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今を生きるだけでも 尊いこと

今を生きるという事はそれだけでも 尊いというものこの時代を選びきて 自ら多くの経験を積みこの先も その天命を全うせんとすることもまことに 尊いということ多くの先人たちが 歩みきたこの道を今 同じくして 越えていこうとする者よそなたらには 天界の愛の光降り注ぎて我らは ともに 困難を越えんとそなたらの心に 語り掛けるひとりひとりに 届く言葉は違えども共に歩む者たちに ひとりではなきことを伝えよう2025/5/1【追記】災害を不安視されていた4月を無事終えることができ、ほっと一息をつくことができました。それでも、世界各国で地震や大停電も発生していますし、太陽活動はさらに活発化する見込みで、火山噴火やプレートの変動、黒潮大蛇行も解消されて、南海トラフ地震も、これからが本番かもしれず、気をゆるしてはいられません。そうでなくても、今春の気温の低さは、いつまでもストーブを納められず、ポールシフトによる地軸のズレが、気候にもあらわれているのかもと思う今日この頃です。最近、田舎の地方都市である私の住む町を見渡すと、不動産売買の動きもそろそろ終わりだろうと思っていたのに、YouTubeでは『高く売れる』のコマーシャルがどんどんながれ、最近さらに古家が解体され、新たな造成地がいくつも増えてきました。こんな田舎でさえ、不動産価格がどん!と上がって、実質賃金の下がっている日本人には買えない価格帯になってるのになぜ?・・・そうか、外国人が買うんだ・・・そっか、だから天界から『この地を去れ』と、ずっと言われてきたんだと意味がわかりました。田舎でも、利便性が良く、不動産の評価が高いエリアほど、外国人が増えて
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