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砂を拾って運気アップする神社

そんな神社ご存知ですか?実は超有名なその神社砂を拾って持って帰ると運気がアップ!!!それはどこかというとそう出雲大社です!!出雲大社へ向かう途中近くにある「稲佐の浜」という浜辺で砂を集め(ビニール袋必須あればスコップも)その後出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)という社にある木箱の中の砂と交換します!すでにお清めらされてる砂なのでご利益たくさんです。(ここはスコップが常備されてます)その砂を持って帰ってお部屋に飾るもよしお庭に蒔いて浄化するもよし畑に撒いて作物の豊作を願うもよし巾着袋に入れて持ち歩いてお守りにするもよしいいことづくめです😊ちなみに自分は畑とお庭に撒きました😊さすが出雲大社他の神社とはまたパワーが違いますね!!!ご覧いただきありがとうございました😌
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2月1日、2日で島根と鳥取で色々お参り行った話。黄泉比良坂良かった!

①出雲駅(深夜バスの到着)②出雲大社(いずもおおやしろ)↑神楽殿のでかかった!↑裏の神社の裏で稲佐の浜の砂を交換。偶然、清掃があって中を拝めた出雲そば! 3段あって、食べ終えたつゆを下のさらに入れる面白い文化!②稲佐の浜↑めっちゃ可愛いワンチャンたち(どちらもメス)③須佐大宮(すさおおみや)④黄泉比良坂(よもつひらさか)↑坂を上っていくと、別のところに出た⑤パクパク ラ・ムー。100円タコ焼き6個入り最高!⑥とあるお好み焼き屋。広島風らしいが高すぎる山!⑦大神山  500メートルくらい雪山をのぼる。かなり急⑧大神山のホテルで夕食。風呂+食事で1000円やばいお得!いやー最高だった!運気も上がった気がする!次は松江城に行こうと思う。
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番外編|紬が出雲で受け取った、やさしい“巡り”の話

こんにちは、紬です。ここ何年か、神在月になると自然と出雲に呼ばれるように出かけています。今年は特に、「今このタイミングで行くべきだったんだなぁ」と感じることが多くて、心の奥がふっと整っていくようなそんな旅になりました。今日は、その時間をほんの少しお裾分けさせてくださいね。まずは稲佐の浜へ──みんなの“流れ”を感じる場所出雲に来たら、私はいつも最初に稲佐の浜へ立ち寄ります。海辺の空気って、その日の自分の“心の位置”をそっと教えてくれる気がして。神在月の稲佐の浜は、全国から集まった人がそれぞれのペースで砂を拾ったり、海を眺めたりしていて、「あぁ、みんな何かを整えに来てるんだろうな」と勝手に親近感が湧いてしまう、あの感じが好きなんです。お砂を預けて、お砂をいただく出雲ならではの習わしここから始まるのが私のちょっとした“スピ活の楽しみ”。出雲へ行くと、私はいつも稲佐の浜で少しだけ砂を集めて、それを本殿裏にある 素鵞社(そがのやしろ) へ持っていきます。ここでは、持参した砂をそっとお返しすると同時に、本殿のお砂を少しだけ分けていただけるんです。正式な作法というより、昔から静かに受け継がれてきた“出雲ならではの慣習”。でも、この流れが私はたまらなく好きで。砂を大事に包んで歩く時間も、いただいたお砂をそっと手にのせる瞬間も、どこか心の奥をやわらかく整えてくれる気がします。いただいたお砂は、家に持ち帰って大切に保管するのですが、実はもうひとつ、私が毎年こっそり続けていることがあります。それは──お客様の「地鎮祭」や、お庭づくりの際に、出雲でいただいたお砂を少しだけお分けすること。地鎮祭のあと、
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