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【ほのぼの日記通信♡第725号】養育里親と対談♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡今朝もいつもの時間に起きて、早速、朝日記✨カーテン越しから見える外は、めっちゃ晴れてそう☺️良い気分で日記を書けそうです✨*写真はイメージです7月になって外も30度を超える夏日になってきましたね✨みなさん、熱中症対策できてますか??私は、お水や炭酸水などでしっかりと、水分補給してますよ☺️水分補給以外にもエアコンつけて、湿気を落として、過ごしています✨昨日もしっかりと夏日を乗り越えました☺️・・・さて、ちょっと話題を変えますね✨*写真はイメージです朝日記以外にも、毎日取り組んでいるのがスタエフのボイスブログです✨基本的には1人で話してますがなんと、昨日は、初めてのゲストで配信✨女性ゲストのあいさんと、一緒に配信しました✨3人の兄弟を育てたステキな母親さんで子育てについても詳しくお話を聞きました✨また、子育て以外にもとても勉強になったのが、養育里親ですね✨*写真はイメージです児童相談所に預けられた子供たちを里親が引き取って一定期間、子育てをする里親☺️あいさんは、里親登録をして行き場を失った子供たちを助けています✨ステキな活動ですよね✨もちろん、子育ては大変なことですが、他人の子供も面倒見て、育てるのは強い思い入れがないとできないことです✨とても興味深く話を聞いてあいさんの活動に実はすごく応援や支援したいと感じました✨ぜひ、話を聞いてみたいと思ったら、スタンドエフエムで検索して聞いてみてください✨個別で、私か、あいさんに直接DMすると配信ページを教えますよ☺️気楽にお問合せくださ
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通報の記事を読んで、不安になった夜

私は虐待はしていない。私の子育ては、そう言い切れるものだっただろうか。洗濯物は山積み。シンクには食器。明日の保育園の準備も終わっていない。自分の時間なんてありませんでした。でも、そのことに気づいてすらいませんでした。余裕がなくなると、本当は言いたくない言葉まで口から出てしまいます。「何回言ったら分かるの!」「早くして!」「いい加減にして!」怒鳴った瞬間から後悔しているのに、止められない。子どもの寝顔を見ながら、「私は3人も育てられる器じゃない…」子どもの寝顔を見ながら、勝手に自分に×をつけていました。最近、親子間のトラブルがニュースになっていました。詳しい事実は分かりません。ただ、そのニュースを見て、あの頃のことを思い出しました。実際に子育てについて検索すると、「児童相談所が来た」「近所から通報された」「警察に連絡された」そんな体験談もたくさん出てきます。そんな記事を読んでいると、「怒鳴ったことがある私は大丈夫だろうか」「あの日、腕を強く引っ張ったことは?」「あの言い方は傷つけていなかっただろうか」子どもを大切に思っているからこそ、怖くなるのです。でも、怒ったあとに一番苦しんでいるのは、親自身だったりします。もし今、「また怒ってしまった」「子どもに強く言い過ぎた」そんな気持ちを抱えているなら、一人で抱え込まなくて大丈夫です。今は正解を出さなくてもいい。まずは今の気持ちを言葉にするところから始めませんか。
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新しい人生の幕開け…24

この家をどうしようか…選択肢はほぼない。引っ越すしかないのだ。不動産屋とも揉めているし、これからの家のことも考えると、この先は考えられない。そう話し合った。けれど私は「妊婦」だ。一人で荷物をどうのこうのすることには限界がある。かといって、どこに引っ越すのかもまだ決まっていない。娘が小学校に入学しているのもあって、学区を変えたくはなかった。それは、旦那にも伝えて同意してくれた。それから数日、家探しをしていた。けれどそうそう学区内にある「貸家」はなかった。アパートは子供がまだ小さいせいもあって近隣の人に迷惑をかけると思ってアパートは除外。貸家に絞っていた。子供は伸び伸び育てたい。それはやっぱり児童相談所で育ててしまった自分に責任があると思っている。保育園や学校でも子供なりにストレスを感じて過ごしてると思えば、家では「自分」をちゃんと出してほしかった。少しくらいうるさくても怒られない空間に居てほしかった。子供でも「我慢をしている」私は痛いほど知っている。「していい我慢と」「しなくてもいい我慢」子供の時しかできないことをたくさんさせてあげたい。私自身、父親に「強制的に習い事」をさせられたこと母親に「理不尽や暴力を振るわれたこと」これは、子供であっても「我慢しなくていい」し、誰かに助けてほしかった。けれど誰にも言えなかった。金銭的な贅沢はさせてあげれないけど、それでもできる限りのことはしてあげたい。私は父が亡くなってから「自分の居場所は自分で作る」ずっとそう思ってきた。なんだかんだ考えて毎日が過ぎた。本当に時間や色んなものが足りなかったと思う。そんなある日。パート先に行くと、Rさんたちが
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新しい自分へ…

そんな日々でも、それでも「時間」というものは過ぎていった。あとは息子を引き取るだけとなった。入籍は全部子供を引き取り、そしてそれが落ち着いてからにしようと決めていた。そうしているうちに「一か月」はあっという間に経っていた。娘も保育園に慣れてきていたので「同じ保育園に」と思っていた。そしてそれを保育園の園長先生にも相談した。そしたら園長先生は心よく快諾してくれた。よし!また一歩進んだ!引き取る環境は揃った!あとは彼に相談して時期を決めようと思った。そして、その日に早速相談した。彼は相変わらずの長距離運転手だったから、相談などは全て「携帯電話」で行っていた。そのことを相談すると「保育園もOKしてるなら一日も早いほうがいいね」と言ってくれた。そうなると早速私は次の日「児童相談所」に電話した。何にをするにも「児童相談所」を通さなければならなかった。それも仕方ない…。児童相談所に電話したら「面談」をしたい、とのことだったので近いうちに面談することにした。もちろん児童相談所は土日休みなので、私は休みを取って面談をしに行った。すでに娘を引き取っていた経緯もあってスムーズに事は進んだ。その日に引き取りの日程も決まった。そのまま私は家に帰ろうかとも思ったが、息子に会ってから帰ろうと思った。息子は少し見ないうちに大きくなっていた。引っ越してからあまり息子に会えなくなっていた。1歳半になっていた。1歳の誕生日も施設で過ごさせてしまった…貴重な1歳の誕生日…もう戻ってくることは二度とない1歳…。一か月といえども、怒涛の一か月だったと思う。保育園に馴れさせることや、自分の仕事、家事などをしていたら、自分
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新しい自分へ…18

慌ただしく日常が過ぎていった…。Rさんはたまに連絡くるくらいで、アパートにはあまりこなくなった。けれど、電話では「娘をいつ引き取るのか」などと聞いてきたりした。引っ越しもようやくひと段落が着き、保育園に入園の面談や色々聞いてこなくてはいけない。仕事をしながら地元と秋田市内を行き来するのは大変だったが、今一時のことだ。そして、市役所の人などとも「引き取りの時期」の話を明確にしなければならない。市役所、児童相談所の人も「居住の確保ができたこと、入園できる保育園があること、そして私に仕事があること、今の交際相手と婚約状態にあること」などからすんなりokを出してくれた。そして、次は児童養護施設…。私は軽い足取りで施設に向かった。施設に着くと、部屋に通された。施設の人は「こんなに短い期間で引き取る人はいませんよ!」と半ば機嫌を悪くしていたが、そんなことは私には関係ない。私は「〇月〇日に引き取りに伺いますのでそれまでお願いします」とだけいい、少し娘に会っていくことにした。そして、娘が面会部屋にきて、いつものように抱き合った。「今日はね、嬉しい報告があるんだよ!あのね!もうすぐ一緒に住めることになったんだよ!」というと、娘はとっても嬉しそうに泣いた。私たちは抱き合って泣いた。こんなに心が温かくなったことがあっただろうか…。面会時間ずっと泣いていた。面会が終わる時間になったが、今までよりも清々しい気分になった。
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第2の人生の幕開け…2

息子が家にいる。「夢なんだろうか…」と何度も思った。娘も保育園に行っている。これで私の目標は「達成」できた。子供たちを引き取るまで約2年。女性相談所で子供たちと離れてから、とてつもない時間とたくさんのことを経験した。息子と遊びながら、娘の帰ってくる時間を待った。夕方5時娘を迎えに行った。もちろん息子を一人にはできないので車に乗せて…そして、保育園の園長先生にも顔出しのためにも連れて行った。まずは園長先生のところに挨拶に…園長先生は「あら~!!よくきてくれました~!!」と、息子に向かって話しかけていた。職員室に入ってきた先生たちも「こんにちは~かわいいねぇ!いつから登園するの~?」と気軽に声を掛けてくれた。息子は先生たちの顔を見ても怯えることもなくニコニコしていた。前もって息子の入園のこと、そして登園のことは園長先生や市役所の人と話が済んでいたため、スムーズに会話は進んだ。園長先生は「この調子だと明日から登園させてもいいわね!」と言ってくれた。そして、待ちに待った「娘との対面」娘も当時まだ2歳半くらいだったから「覚えているか」が気になったけれど…息子を抱きかかえたまま教室へ行くと、真っ先に「○○~!!」と息子の名前を呼んだ!そして、真っ先に息子に抱きついた。そして、「一緒に帰ろうね」というと「ほんと?○○も一緒に暮らせるの?!」と驚きながら、けれどとても嬉しそうにピョンピョン跳ねながら話してきた。そして先生に帰りの挨拶をして車に乗り込んだ。娘は興奮気味だった。「お母さん!今日は○○の好きな食べ物にしよう!」などと話しながらも、息子にも話しかけながら家路についた。そして、私はまず「
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静観しませんか

阿部慎之助元監督の辞職で幕引きになった今回の件に対し、いくつもの署名サイトが動いており、既に10万人ほどが参加されているそうです。これ、皆さん、どう感じますか? 私は、なんちゅう時代になったもんだと憤りを感じ得ません。慎之助は、事の真相や、ジャイアンツのペナントレースよりも、今、最も大切なこととして、娘さん、そして家庭を守ろうとしているのに、それを世間はわかってあげられないようです。ファンをはじめ、一般の方におかれても、それぞれに思いはあるでしょう。だけど、今、私たちができることは、署名活動ではなく、静観だと思います。 私たちは裁判官ではありません。なので、阿部家の今後を黙って見守る立場だと思うわけです。 児相、警察、マスコミの対応に関して、私は阿部家に対する暴力だと感じていますが、この段階で署名活動をする行為も、娘さんを追いつめる暴力行為の1つ。なぜ、その判断ができないのでしょうか。この問題については、今後も静かに見つめ続けるつもりですが、事実確認中の段階で、マスコミに対して、阿部慎之助元監督の進退を口にした、ジャイアンツの山口オーナーだけは、ジャイアンツの1ファンとして、許せないというのが本音です。あの段階では、「事実確認中です」のコメントだけで十分だと思います。彼は、社内の法務担当だったそうです。法律に明るくても、社会には暗い。そんな連中、皆さんの周りにもいませんか。それと、娘さんから児相へ連絡が入ったことを公表した警察にも問題を感じます。そこは、「家族から児相へ相談が入り」と濁して、未成年者を表へ出さないのが人の道だと思います。道路交通法では裁けない、人の道です。 ちな
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都内の住宅で10代少女を鍵付きの押し入れに監禁について 解説

警視庁は、都内の住宅で10代少女を鍵付きの押し入れに監禁した疑いで、40代の両親と20代の兄を逮捕しました。少女の手足には拘束用の金具が付けられていたとされます。母親は「しつけのため」と説明していましたが、逮捕後、両親は容疑を一部否認し、兄は黙秘しています。警視庁は別の兄弟も逮捕しており、家族ぐるみの虐待の可能性があるとして捜査しています。また、事件前には児童相談所に虐待疑いの通報が入っていましたが、訪問前に事件が発覚しました。本件で問題となる主な法的論点① 監禁罪(刑法220条)最も中心となるのが監禁罪です。220刑法220条は、「不法に人を逮捕し、又は監禁した者」を処罰対象としています。今回報道されている内容では、押し入れに閉じ込める外から鍵をかける自由に出られない数日間継続手足拘束具ありという事情があり、典型的な監禁行為に該当しうる構造です。監禁罪は、「狭い場所かどうか」ではなく、“移動の自由が違法に奪われたか”で判断されます。したがって、押し入れでなくても、部屋への閉じ込めベルト拘束外出禁止の強制などでも成立し得ます。② 「しつけ」と違法行為の境界母親は「しつけ目的だった」と説明しているとのことですが、ここが非常に重要です。日本法上、親には一定の監護教育権があります。しかし現在は、児童虐待防止法民法改正体罰禁止の流れにより、「親だから許される」という考えは大きく制限されています。特に2020年施行の民法改正では、親権行使において体罰を正当化しない方向が明確化されました。つまり、子どもの安全人格身体自由を著しく侵害する行為は、「教育目的」であっても違法となり得ます。今回の
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■不条理 児童相談所による違法行為

※利用規約違反になるためURLなどは割愛しております #ひなた君を守りたい 孫の命を救って下さい!虐待によってPTSDを発症し心まで悲鳴をあげ、言葉にならないSOSを訴える子供を、虐待加害者に引き渡そうとする強制執行を停止させたい、絶対に孫を守りたい。山本純子 ■本件について DV等被害者保護支援法 (配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律支援法) 上記支援法に基づき、ひなた自身を保護対象と決定し措置命令が発効されています。 にもかかわらず、横浜市北部児童相談所職員、山根明子氏(係長)、長澤穏樹(としき)氏は、加害者(実父側)に被害者(ひなた)の情報(特に居所)を「伝える(教える)」と明言しました。 「何のために?」と考えると、いったい誰がその情報を欲しているのか、考えると恐ろしくなりました。 既に伝えている可能性が大である以上、再三の転居を余儀なくされています。 実際に実父はこれまでも山本家に強行に押しかけ家屋に侵入しようとした事実があります。実父は「連れていく」と玄関先で叫び、ひなたは家の中で、恐怖で体が固まりしばらく声が出ませんでした。 今後も児童相談所職員に違法行為をされる可能性は高く、皆様からのご支援をお願いしたい次第です。 主人はひなたを守るため、仕事を辞める決意をしました。 ぜひとも広く周知徹底をご協力いただき、実父側による違法な連れ去り行為を牽制したいと考えております。 よろしくお願いいたします。 相手側が地方行政職員に圧力をかけ、地方行政職員は違法、不正に業務を行い、一人の子供を危険に陥れました。 許される行為ではないと考えています。 先の家裁
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