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作業効率や集中力を高める手軽な方法❗️

何か物事に集中したい時、いくつかその方法が紹介されていると思いますが、僕が実践しているのが、音楽を聴くことです♪しかも歌詞が入っていないアップテンポの音楽です☝️とても気分が高揚して作業がはかどります😁まずなぜ歌詞が入ってない曲を選ぶかというと歌詞が入っていると歌詞に注意が向いてしまい、作業に集中できなくなるからです💧なので、僕は日本語以外はできないので、英語の曲とかも活用しています😙次にアップテンポの曲を選ぶのは、やっぱり気分を上げて作業したいですよね‼︎基本的にはネガティブが嫌いなので、ネガティブになる曲は選びません😊とは言え、業種によっては落ち着いた曲だったり、悲しい曲だったりした方が効率よく作業が進むものもあると思います。なので、自分の業種はどんな感情を優先させた方がいいのか?まずは吟味しそれにあった曲を選択されたらいいかと思います😊仕事上、「曲を聞きながらは無理です😔」という方はスキルアップのための勉強中とか、新しい案を考える時とか、曲が聴ける作業をする時で集中したい時に、この方法をお勧めします😁ではまた✌️
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超一流アスリートの昼のルーティーン(集中力の戻しかた)

日中のルーティン――集中力と判断力を守る 朝のルーティンで一日のスタートを整えても、午後になると集中力が途切れたり、気持ちが乱れたりすることはありませんか? 大切なのは「一度上げたメンタルの体温を、日中も安定して保つこと」です。 📚『メンタルの体温を上げるビジネスルーティン』 で検索してみてください。この本では多くの著名アスリートのメンタルコントロールや、 著者デービッドさんの持論で構成されています。 「ビジネスパーソンにとって午後の時間は、アスリートにとっての試合後半にあたる。ここで周波数を落とさない工夫を持てるかどうかが勝敗を分ける」 出社直後のリセット術 デービッドさんは、会社に着いたら必ず「5分間の静かな時間」を持つそうです。 スマホもパソコンも見ず、ノートに今日のタスクを3つだけ書く。 「たくさん書くと焦りが生まれるから、あえて3つに絞る」と彼は言います。 これはビジネスパーソンにすぐ応用できるシンプルな習慣です。 私自身も試してみたところ、「何から始めよう…」という無駄な迷いが減り、仕事のスピードが上がりました。 言葉と数字の力を使う デービッドさんは日中、意識的に「肯定的な言葉」と「ポジティブな数字」に触れるようにしています。 たとえば、オフィスの壁に「挑戦」「感謝」といった言葉を貼る。 時計の数字「11:11」や「7:07」を見かけたときに「今日はついてる」と口に出す。 一見くだらないと思うかもしれません。 しかし脳は単純で、言葉や数字の刺激で一瞬にして周波数が変わるのです。 落ち込みやすい午後だからこそ、こうした「小さなきっかけ」を持っておくことが重要なのだと
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