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(音声で聞く)
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笑いヨガ講師のゴンユウジです。
前回のブログ音声につづき、 、聴いたり、読んだりするだけで、赤や緑のエナジードリンクを飲んでいるような、ブログ音声をおとどけします。
あなたの人生をかけがえのない偉大なものにするための第8の習慣
「自分の内なる声を発見し、人々の内なる声を発見するよう奮起させる」についての続きです。
以下は、
「スティーブン・R・コヴィーは『第8の習慣』の引用です。
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「スティーブン・R・コヴィーは新著『第8の習慣』でまたも私たちの目を開かせてくれた。
世界でもっとも尊敬されているリーダーシップ論の権威は、ベストセラー『7つの習慣』をベースとして、新たな生き方を示している。 それは情熱をもって変化を起こし、偉大さというレガシーを後世まで残すことのできる人生である。」 米国ブロードキャスター ラリー・キング
スティーブン・R・コヴィーは、『第8の習慣』によって、リーダーシップを新たなレベルへ引き上げた。
これからのリーダーシップは人を鼓舞すること。
リーダーを目指すすべての人が読むべき一冊だ。 M・K・ガンディー非暴力研究所所長 アルン・ガンディー ガンジーの孫
第一章では、才能(生まれながらの天賦の才、強み)、情熱(あなたを奮起させ、意欲やモチベーションを自然と引き出すもの)、ニーズ(社会が必要としていて、金銭に換算できるあなたの能力)、 良心(正しい行動をあなたに教え、そのとおりに実行するよう促す内面の静かで小さな声)が交わる部分にボイス(内面の声)があることを説明した(図5・4参照)。 また、あなたの才能を発揮でき、情熱を燃え立たせる仕事(職業、コミュニティでの活動、家庭)に携われば、 しかもその仕事が世の中の大きなニーズに応えるものであって、良心に導かれてニーズを満たそうとするなら、そこにあなたのボイス内なる声、ミッション、魂の規範がある。
ボイスの四つの側面とリーダーシップの四つの特質(ビジョン、自制、情熱、良心)が似ていることに気づいたと思う(図5・5参照)。
情熱と良心は、ボイス内なる声とリーダーシップの両方に共通する要素である。 内なる声の才能とニーズは、リーダーシップのビジョンと自制に対応している。 図5・4で「良心」の円(四つの中心であることを強調するために色を濃くしている)を 中央に移動させると、図5・5とほぼ同じ図になることがわかるだろう。