イラン討伐とビジネスのチャンスと 3

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 大きな話とちっちゃい話の後は中間のビジネスチャンスを語ろう。
 中間のビジネスチャンスはAIだ。
 第一次大戦後、飛行機や潜水艦が実用化し、第二次大戦後、さまざまの産業と発明が激変した歴史のように、この戦乱の先にとんでもない発明品とその発明による特許・施設利用の収穫の時が来る。
 AIはノウハウを蓄積するから、自動運転、医療、農業、工業のノウハウを蓄積する。まあ最近色々AIと話しているとコールドリーディングや心理操作の実績まで蓄積していると自白しているから医者、カウンセラーの域まで来ている。
 ある意味、巨大なAIマシーンを制作した会社は世界のすべての知識を独占できるわけだ。イーロンが今の世界でのチップ供給の50倍以上の宇宙サーバー構想をぶち上げたのもタイムリーだ。
 今から米ロが戦争をちびちび、始めては止め、始めては止めをつづけ、生活の資材物資供給不安は続くが、これが中狂が滅んで世界が平和になったとき、覆いをはずした別の産業が地上を支配する姿になっている。
 AIが未来を支配するとしてもやっと日本製AIは楽天AI、それもなんかDeepSeekのコードまみれで化けの皮はパンダだ。まあDeepSeekもアメリカのOpenAIだからもとはアルトマンだろうけど、情けなや。第四次世界大戦まで世界の覇権はOPEN-AIのアメリカか宇宙にうかぶイーロンか。もし、宇宙に浮かぶイーロンが第三次大戦以降の覇権をとれば丸ごとトヨタのイーブンやオムニのデルタシィティと同じく社長支配下の国家並みになる、地上はハイテクもエネルギーも失い、アインシュタインの第四次大戦予言のように石とこん棒でしか戦えなくなるだろう。ハイな生活がしたい人は、イーロンとともに火星に行くしかないかもしれない。

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