最後は愛だけが残ります。

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いつもご覧くださり
ありがとうございます☆


こんにちは、さくらです♡


「自立を促すための関係」
のことをずっと考えていました。
私はあなたと離れるために
私も自立しなければならないと感じます。


あなたが自立するときには

私の側にも
心の中に大きな穴が開くようなさみしさと
大きな大きな喜びが混在するからです。

私はあなたが愛おしいです。

だからこそ、私の側にも
あなたからの自立が必要になります。
覚悟が必要なのです。




最後は愛だけが残ります。



私はあなたが「私と」話したいと
思ってきてくれることを
心から嬉しく思っています。

いつも気がかりで
心のどこかにあなたがいるからです。


例えば自立したとして、
あなたが話したいと感じたのならば

私がここにいることで、
ここは故郷になり
いつでも帰ってきて
会いに来て
話してもよい、ということです。
命ある限り、ここにいるのです。

それは世の関係性を見ても自然のことです。

でもね。

自立するためには
甘えて、甘えて、甘えてきたからこそ
一人立つことができるのではないかと
感じています。

十分に甘えてくださったのでしょうか?


私はあなたを許しています。

受け入れています。


甘えてほしい。
そういつも思っています。

決して恥ずかしいことではなく
自立するために必要と感じます。

拒絶があるのであれば
もしかして甘えたい気持ちは
ずっと続いていきます。
他の誰かで満たそうとするかもしれません。


十分に満たされ、
もういいよ、
大丈夫、と
自然に離れることが
自立を促す関係性だと感じます。

私も十分にやってきたと思えたときに
「どうぞ、自由に生きてください」と
さみしさの中にも
喜び、見守る気持ちになるのだと思います。

あなたの過去を知るものとして
すべて許し、受け入れ
包みます。

存分に。

あなたも、私も、です。



このメッセージを
受け取ってくださるといいなと思いつつ。


やはり、私からは、
「またね」なのです。

最後は愛が残ります。



違うよ、さくらちゃん。
って言われるかもしれないなー




今日も人生最高の一日でした。


ではまた!






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