今日は、
陰謀論界隈やネットニュースで話題の
「2025年7月5日」
私も一応、家族を帰省させています。
(航空券を安い時に取っていたのですが…来ないかな・・・と思いながら)
そんな今日は、
久しぶりに家族と過ごせるありがたい一日となりました。
私は普段、住まいのある街の氏神様には、
雨の日と出張以外は毎日欠かさず日参しています。
けれど、会社のある土地の氏神様(=私の産土神様)には、
朔日・十五日・晦日の月参りも
つい忘れてしまいがちで、反省するばかりでした。
先日、干支九星の祖・望月先生の甥御さんとお話した際にも、
「会社の方はちゃんと朔日参りとかに行ってる?」と聞かれ、
「行けてなくて…」と答えると、
「それはダメだよ」とズバリ指摘されました。
昔から、
師匠がよく口にしていた言葉があります。
「神仏に足を向けて寝ている者に、助けは来ない」
これは占いの先生方も、スピリチュアルの先生方も
みんなが口を揃えて言います。
また、私と一緒に学び始めた仲間の一人は、
毎月欠かさずご先祖様の月命日のお墓参りに行っていて、
氏神様にもきちんとお参りしている…
そういう姿を見ると、
「本当に護られているなぁ」と感じるのです。
ある有名な先生のお師匠様も、こうおっしゃっていました。
「先祖供養なくして、生きている人の幸せも未来もない」
私も気持ちを改め、7月の朔日からまた日参を再開し、
今月からは毎月の月命日にもきちんと足を運ぼうと決意しました。
ちなみに――
氏神様や産土神様は、
方災除け・禍切りを助けてくれる神様でもあります。
住まいの氏神様には、1年以上毎日通っているおかげで
「護られているな」と肌で感じています。
そして、会社の土地神様にも参拝し始めた途端、
不思議と「気が変わった」と分かるような感覚がありました。
2023年・2024年は、日本(巳)に“破”がかかり、
2025年は“日本(巳)”が中央の年。
そして来年・再来年は「空亡(くうぼう)」で、
国家としての力が弱まりやすい時期に入ります。
これからもまだ、日本には試練が続くかもしれません。
でも――
私たち一人ひとりが「感謝」を忘れず、
神仏に手を合わせていくことができたなら、
大難が小難に、
小難が無難に変わると、私は信じています。
最近なんだかツイてないな…
体調がすぐれない、家族のことで悩みがある、
運気を切り替えたい、そんなときは――
「良い氣の方位」を使って、旅に出るのも一つの方法です。
気になる方は、ぜひ方位鑑定をご利用くださいね。
ありがとうございました。
koyomi