存在の場・疲労開放回路のヒーリングを受けてみました

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学び
ariosuヒーリングセンターのありおすです

先日、試しに受けてみた
存在の場・疲労開放回路のヒーリング

一時的に疲れを軽減するヒーリングではなく
疲れが抜けやすい状態へと
構造から整えていくヒーリングでした。

この「構造から整える」という部分が、
まず驚きです。

通常このレベルの調整は、
エネルギー伝授で扱う領域に近いものです。

それがたった5分間のヒーリングで
行われるという点も印象的でした。
さらにそれだけではありません。

その後から調整が始まります。
3段階の「層」を
順に整えていくプロセスになっています。
その為「波」が起こります。

■1〜3日目
① 表層の「スッキリ層」の調整
まず一番外側の疲れが軽くなっていきます。
ここが整うと、
「スッキリする」という感覚が出てきます。

ただし、ここで終わりではありません。

② 中間層:一時的に重さが出る調整期
次の層に入ると、
一度身体が重く感じられます。
これは深い部分の調整が進んでいるサイン。
この段階を抜けると、今度は「軽さ」がでてきます。

③ 深層:慢性的な疲れの調整
さらに深い層では、
慢性的に蓄積していた疲れの調整が進みます。
このタイミングでは、
眠気やだるさを強く感じることもありますが、
それを越えたあとに変化がはっきりしてきます。

その先にあった感覚は、
今まで25年ヒーリングを行ってきて
初めての体験かもしれません。

身体の内側は密度が高く整っているのに、
重さがない。
土台がしっかりと安定しているような感覚です。

例えるなら、
「不安定だった基盤が、
しっかりとした構造に整った」ような状態です。

4日~10日
さらに興味深いのは、
4日目以降、この安定した感覚が馴染む事です。
それがもう当たり前のような感覚になります。

そして、この変化を一時的なものではなく、
疲れが抜けやすい状態として定着させるのに
2回目のヒーリングがあります。
7〜10日の間にもう一度受けます。

普通同じヒーリングを2回受けてもこのような
形にはならないんですよね。

そして、又3回目を受けると更に広がるんです。
その話はまた改めて。

話を戻すと
ちょうど今日が7日目なので、
これから受けようと思います。

また変化や気づきがありましたら追記
したいとおもいます。


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